結果‼︎ ソト×高山 WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

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人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?



> ボクシングWBOライトフライ級タイトル戦が8日(日本時間9日)、米テキサス州アーリントンのAT&Tスタジアムで行われ、同級11位の高山勝成(37)=寝屋川石田=が王者エルウィン・ソト(24)=メキシコ=に9回2分44秒TKOで敗戦。世界4団体で王者になったミニマム級に続く2階級制覇はならなかった。

 試合開始直後に王者のワン・ツーを浴びてよろめく厳しいスタート。その後もここまでの18勝中12試合がKOという強打王者のパワーと正確さで差をつけられ、9回にも連続でクリーンヒットを浴びたところで蓄積されたダメージを配慮したレフェリーが試合を止めた。

 ただダウンや明確に効かされた場面はなく、現地解説もストップが早すぎると批判するフィニッシュ。セコンドも激しく抗議し、高山もストップ後にリング中央で高速シャドーボクシングを披露し「まだまだやれた」とアピールすると、その闘志にメキシコ勢への応援が大部分だった6万人を超えるという大観衆から大きな声援が送られていた。

 高山はプロで4団体すべてのベルトを獲得した後の2017年からアマチュアに転向。東京五輪出場を目指したが、地区予選で敗退し20年にプロへ復帰していた。今回は試合の3週間前という急なオファーで準備期間が不足してたが、持ち味のスピードと手数は発揮していた。


あぁ〜

無念

高山選手の激しすぎる独我主義⁇にはいろいろ意見もありますが、しかし、そのなりふり構わぬチャレンジ精神はなにか屈服させらてしまう凄みもある

ほんと、脱帽…



しかし、まだまだ戦う…と言いそうだなぁ〜⁈

(^_^;)

とりあえず、おつかれさまでした

あとで動画探して観戦させていただきます

御愛読感謝