今日は京口米デビュー&ロマゴン×エストラーダ2‼︎ | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?
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人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?



> プロボクシングのWBA世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦の前日計量が12日(日本時間13日)、米テキサス州ダラス市内のホテルで行われ、スーパー王者・京口紘人(27=ワタナベ)はリミット(48.9キロ)より100グラム軽い48.8キロ、挑戦者で同級10位アクセル・アラゴン・ベガ(20=メキシコ)は300グラムアンダーの48.6キロでともに一回目でクリアした。

 計量後の恒例のフェイスオフで2人は約8秒間にらみ合い、軽くグータッチ。京口は「自分の試合を見たことをない人に“面白いな、この日本のボクサー”と思ってもらえるようなファイトをしたい」と意気込みを語り、ファンに向けて「チャンピオンらしく闘うので期待していてください」と呼び掛けた。

 なお、興行のメインで行われるWBA・WBC世界スーパーフライ級王座統一戦に出場するWBAスーパー王者ローマン・ゴンサレス(33=帝拳/ニカラグア)とWBC王者ファン・フランシスコ・エストラーダ(30=メキシコ)はともにリミット(52.1キロ)より100グラム軽い52.0キロでパスした。

…いよいよ今日、なんだけど、生憎、我が家はDAZNは観られない

とほほ

京口選手、前の試合は自らがコロナ感染してしまい流してしまいました

が、急転直下、アメリカデビュー戦を迎える運びに…

無敗の二階級制覇チャンピオンとして、まずは鮮烈なるKO勝ちで本場デビューを飾りたい…ですが、果たして

んで、ついに実現

ロマゴン×エストラーダ2ね

前戦は2012年、ライトフライ級にて、の戦いでした

…つまり、約9年の時を経て、スーパーフライ級での再戦となる

前はロマゴンがチャンピオンで、エストラーダが無冠のチャレンジャーでしたが、今回はそれだけのベルトを賭けたチャンピオン対決となる

ややや

激闘必至

手数と分厚過ぎる前傾プレッシャーのロマゴンに対して、技巧と波状攻撃を極めたるエストラーダ

前戦はアグレッシブを評価されたロマゴンが僅差判定で勝ちましたが、今回はそうはいくまい

心情的にはニカラグアの英雄、ロマゴンに完全復活してもらいたいが、相手はいまやスーパーフライ級最強の称号を与えられることもあるエストラーダだ

一発に沈まされることはない、と思うが、いまやロマゴンの耐久性には⁇がついてしう部分否めない

んんん〜


この二人と戦ったシーサケット・ソールンビサイはロマゴンに2勝、エストラーダに1勝1敗…


ま、これは基準にはならんかなぁ


んんん


我が家はDAZN観られないから、速報待ち…


むむむ


京口選手、きっちり頼みますぞっ‼︎


御愛読感謝