[ふいに無性に] バーバラ・ストライサンド♫ギルティを聴く | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

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人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?

今日の「ふいに無性に」は…




バーバラ・ストライサンド
バリー・ギブ

♫ギルティ




アメリカが誇る、崇高なる才女

女優、歌手、映画監督、映画プロデューサー…

アカデミー賞も、グラミー賞も多数獲得してます

で、今日のふいに無性に…の一曲なんですが、ビージーズのバリー・ギブの共演プロデュースによる1980年の大ヒット曲

あの、バーバラ・ストライサンドさんって、とにかくもの凄い領域まで行っちゃった大スター…ってイメージあるなぁ

特に、映画「追憶」に「スター誕生」が有名かなぁ



ん〜

で、この ♫ギルティ ですが、なんかチクッとひっかる

甘く、繊細にして、やわらかい…

大人の女性の色香と美しさにほろほろきちゃうんだなぁ

ライブも貼ります


や〜

バーバラ・ストライサンドさんの目力、凄いんだよなぁ

僕はロック野郎につき、表面的にはこういうディスコ調のシティポップス⁇ 系は押し戻しちゃうふりをするわけなんです

が、嘘はつけない

この曲には、ほだされちゃうんだなぁ

で、その理由の一つに、やっぱり、1980年代の音…って、小学生〜中学生になっていった時代につき、深層心理に時代感が刷り込まれていて、なんか、無意識に馴染んじゃう部分あるのかなぁ〜とは感じます

1番多感な時期の、その時代の空気と音…

もちろん、女優・歌手の王道を極めたるバーバラ嬢のカリスマ性が1番の理由ではあるのですが

(^^)

ときめき…を初めて体感した時代の音

なははは

ギルティっ

有罪っ

御愛読感謝