結果‼︎ 加納×平井 WBOアジアパシフィックライトフライ級王座決定戦 | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?
新型コロナウイルスに関する情報について

ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?

https://news.yahoo.co.jp/articles/9920376211fe7ad16366d6376668653121ce3dfd


> 「ボクシング、WBOアジア・パシフィック・ライトフライ級王座決定戦12回戦」(23日、三田市総合文化センター・郷の音ホール)
 同級1位の加納陸(23)=大成=が、同級2位で平井亮輝(29)=千里馬神戸=を2-1判定で下して、新王者になった。3回に平井の右をもらってダウンを喫した加納は、その後の打ち合いで手数を出してポイントを挽回。「ダウンを取られてから気持ちを切り替えて戦えた。冷静に立て直せたことはよかった」と収穫を挙げた。 加納は18歳で東洋太平洋ミニマム級暫定王座に就いた後、高山勝成(当時仲里)とのWBO世界王座決定戦、アジア・パシフィック、日本と同級王座戦で3連敗。昨年5月に、WBCユース・ライトフライ級王座決定戦を制していた。 コロナ禍の中で2度の試合延期を経て、1年ぶりに上がったリング。念願のベルトを巻いた加納は「タイトル戦が内定していたので、気持ちを切らさずにやれた」と振り返った。通算15戦12勝(5KO)3敗。


…加納選手、激闘派の予感ありますなぁ

ただ、若くしてこれだけの苦楽を、明と暗を味わっているボクサーは稀有

どんなボクサーになっていきますでしょうか?

携帯更新