天才の歌唱に痺れる オーティス・レディングを聴く | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

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人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?

あ〜

ボクネタみつからない

ならば

今日、聴きたいアーティスト特集しかない

ということで、究極のソウルシンガーの1人を聴く

オーティス・レディング

一番有名なヒット曲は「ドック・オブ・ベイ」だけど、再生可能な動画貼れませんでした

でも、オーティスと言えば、やっぱりこれ…

♫「トライ・ア・リトル・テンダネス」

このパフォーマンス

文字通りの、魂の歌唱、全身全霊…

凄い


さらに

♫「アイヴ・ビーン・ラヴィング・ユー・トゥー・ロング」


ロックの世界では革命児としてジミ・ヘンドリックスの存在がありますが、ソウルミュージックの世界では、やはり、オーティス・レディングはジミ・ヘンドリックス クラスの革新的存在だったのだと思います

最後に貼ったのは テレビ出演時のライブ映像




いきなり♫「サティスファクション」から始まりますぜ

素晴らしい

かっこいい

確か、オーティス・レディングも若くして飛行機事故で亡くなってる

天才は悲運だったりする

切ない

しかし、この破格の才能と歌唱は永遠に輝き続けるのであります

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