超・最強ボクサー井上尚弥の攻略法…とは⁉︎ | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

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世界が認めた最強ボクサー井上尚弥 内藤大助が考える攻略法 NEWSポストセブン

>「日本ボクシング史上最強」と称されるWBAバンタム級王者・井上尚弥(26)が、その実力を世界に証明した。

 各団体の世界チャンピオンが集うトーナメント「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」バンタム級準決勝で、19戦無敗のIBF王者、エマヌエル・ロドリゲスを2ラウンドTKOでリングに沈めたのだ。

 その強さに、元WBCバンタム級王者の長谷川穂積氏は「強い。それしかない」と絶句。WBCフライ級王者チャーリー・エドワーズも〈ヤバすぎる。恐怖の男〉とツイートするなど、世界中で称賛の嵐が起きている。

 果たして井上の攻略法はあるのか。本誌は元WBCフライ級王者の内藤大助に話を聞いた。

「井上の強さは、“特徴がない”ことなんです。たいていの選手は“パンチ力はあるけどディフェンスはちょっと”みたいに得手不得手があるけど、井上はオールラウンドに全ての能力が高い。こういうボクサーは実はほとんどいない。まともにやったら誰も勝てません。

 なので、僕なら徹底的に“トリッキー”に徹しますね。最初の数ラウンドはひたすらボディだけを打ち続けるとか、ノーガードで相手も見ずに、ありえない体勢からパンチを出すとか。ボクサーはみなガードを固めて顎を引くという意識がすり込まれているので、その意識の外側に行く。それくらいの奇策でないと、勝機は生まれない」

 実際、井上はプロデビュー後に変則タイプのボクサーとの対戦経験はない。

「そういう対戦も見たいですよね。ただ、それでも倒すのは難しいだろうなぁ……」(内藤)

 思案の末、内藤の口からはこんな妙案も飛び出した。

「テレビやイベントへの出演が増えて、練習時間が減ったりしたら……あるいはね。でも、彼は本当にストイックなボクサーだし、浮かれてバラエティに出まくるとか、女遊びをするようなタイプには見えないんだよなぁ~(苦笑)」

“強すぎて敵がいない”ことが、井上にとって最大の難敵なのかもしれない。


…なるほど  ^_^


内藤さんの日本チャンピオン時代ならあるいは…⁉︎


世界チャンピオンになってからより、小松さんと戦った頃ならば…


早くて、鋭くて、実に、変則的、ぶったまげるほど トリッキーで…


そうだな、穴の見えない井上尚弥選手の攻略法はハメド・スタイルのボクシングは確かに可能性はあるけど、でも、変則ボクシングの付け焼き刃は通らないのは間違いない


絶対に勝てないな (^ ^)


ナチュラル・ハメド・スタイル…というか、ナチュラル・輪島功一スタイル ならば、まさかの一撃が炸裂する可能性あるかも


でも、それでも よっぽどな 奇跡的なる一撃 が当たらなくては勝てないでしょう


さらに、ワンパンチKOに近い決定打 じゃないと無理だな


たぶん、2〜3発クリーンヒットしても、すぐに対応されちゃうだろうし、無茶苦茶 ディフェンスよいボクサーでもすぐに倒されちゃうわけで、先に倒せなければ、まず、やられちゃいますな


間違いない


攻略法かぁ


真っ向勝負で攻略できるとしたら、技巧派ならロマチェンコ クラスでしょうなぁ


でしょうなぁ


井上尚弥選手、欠点が見当たらない


完全無欠にかなり近い存在感であります


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