結果‼︎ 中川×田村 小野×田中 日本スーパーバンタム&ミニマム級タイトルマッチ | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

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田村亮一が2度目挑戦で王座奪取、中川麦茶を圧倒 日刊スポーツ

>ボクシングの日本スーパーバンタム級王座決定戦が12日に後楽園ホールで行われ、同級2位田村亮一(31=JB)が同級1位の中川麦茶(30=角海老)に10回判定3-0で勝ち、2度目の挑戦でベルトを手にした。

序盤から重さのあるストレートで積極的に攻め、5回終了時で3-0と圧倒。そのまま最後までリードを保ち、勝利した。元日、漫画「はじめの一歩」の作者でもある森川会長に年始のメールを送り、「まだ明けてない。何がおめでとうだ」と叱咤(しった)の返信をもらっていた。悲願のベルトとともに田村の新年が始まった。


…おめでとうございますっ

会長も嬉しいでしょうなぁ

福島学さん以来の日本チャンピオンってことですな

初防衛戦も頑張れっ




>プロボクシングの今年初興行「Dangan220」は12日、東京・後楽園ホールで行われ、セミファイナルの日本ミニマム級タイトルマッチ10回戦は挑戦者で同級1位の田中教仁(33=三迫))が王者・小野心(36=ワタナベ)を8回TKOで下し、新王者となった。

 身長1メートル50の小さな体を最大限に生かした。低い姿勢から小野の小野の懐に鋭く飛び込み、パンチを浴びせた。2回終了間際に右ストレートでぐらつかせると、3回には右フックでダウンを奪う。そこから焦らず、小野に疲れが見え始めた8回、電光石火のワンツーを連発。後退する小野を一気にコーナーに追い詰め、連打で仕留めた。

 「調子が良くて心のバランスも良かったので全パワーを集中に持っていった。ゾーンに入ったというか、相手のパンチが良く見えた。過去最高の出来でした」と胸を張った。

 約5年のブランクを経て17年2月に三迫ジムで再出発。3度目のタイトル挑戦で獲得した念願のベルトは、支えてくれた三迫ジムの関係者やファン、そして家族ら「大切な人たちに贈るため」のものだった。「本当は11年に(当時の日本王者)八重樫(東)さんに勝ってプロポーズするつもりだったんですけど、それも出来なかったし…嫁にも感謝しなきゃですね」と笑った。


…おおっ

3度目の正直…でついに戴冠ですなっ

奥さまに大感謝ですな

おめでとうございますっ

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