ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?


テーマ:
すいません 

すんごい時間ないから、結果だけっ

清水聡が8回TKO勝ち、OPBFフェザー級王座V2 BOXINGNEWS

>OPBFフェザー級タイトルマッチが26日、後楽園ホール「第63回フェニックスバドル」のメインで行われ、ロンドン五輪銅メダリストで王者の清水聡(大橋)が挑戦者11位グォン・ギョンミン(韓国)に8回1分6秒TKO勝ち。2度目の防衛に成功した。

WBC9位、IBF10位にランクされる長身サウスポーの清水はスタートからジャブを突き、左ストレート、ボディ打ちにつなげると、腹が効いた様子のギョンミンは早くも後退。清水は次々に強打を打ち込み、グォンは防戦一方だ。

 清水は2回以降も攻めた。右アッパーも織り交ぜて、サンドバッグのごとくグォンに左右のパンチを打ち込む。4回終了時の採点は3者ともフルマークで清水だった。

 グォンはタフ。かなりパンチを被弾しているのに、5回には前に出て連打で攻め、観客を驚かせる。清水にとっては一方的なのに倒せないという嫌なムードが漂い始めた6回、終了間際に左ストレートを決め、ついにグォンをキャンバスに転がした。

 ここでもグォンは粘ったが、8回に清水が左ストレートを打ち込むと大きくグラリ。追撃でコーナーに沈み、主審が試合を止めた。

 清水はデビューから6連続KO勝利をマーク。試合内容には納得いかないようだったが、気を取り直し「今日はいいパンチで当たってダウンもとれた。ダイヤモンドレフトは出たのかな」と自らに言い聞かせた。タフネスぶりは立派だったギョンミンは6勝3KO4敗。

…KO勝ち、お見事でした

この調子で頼みます

八重樫が2回TKO勝ち、10ヵ月ぶり再起戦飾る BOXINGNEWS

>元世界3階級制覇王者の八重樫東(大橋)が26日、後楽園ホール「第63回フェニックスバトル」のセミに登場。S・フライ級10回戦でインドネシア・フライ級王者のフランス・ダムール・パルーに2回2分24秒TKO勝ちした。

八重樫は昨年5月、ミラン・メリンド(比)にまさかの初回TKOで敗れ、IBF世界L・フライ級王座から陥落して以来のリング。初回はフットワークを使い、前に出るパルーをさばいた。

 ところが2回は一転、距離を詰めて接近戦を選択。ボディの連打から右を打ち下ろして最初のダウンを奪うと、さらに立ち上がったパルーに襲い掛かり、左フックでダウンを追加。最後は左ボディを突き刺し、パルーがひざまずくと主審が試合をストップした。

 35歳の八重樫は「こうやって戻ってこれて楽しいところだと思えたし、やっぱりボクシングはいい。まだまだS・フライ級でやっていけるとは思ってない。もうちょっと精進します」と話した。戦績は26勝14KO6敗。パルーは20勝12KO19敗2分。

 大橋秀行会長は「前回1ラウンドKO負けだから動きが固かった」とし、S・フライ級で4階級制覇を目指すかどうかは、今後の様子を見て決めるとした。


…戦う父ちゃん、よくやった


◇65.0キロ8回戦
井上浩樹(大橋)[KO2回1分4秒]ワチラサク・ワイヤウォング(タイ)

 日本S・ライト級2位のサウスポー井上は初回から上下に強打を打ち込んだ。2回、左ストレートがドンピシャで決まり、10カウントを聞かせた。戦績を11勝10KO無敗とした井上は年内のタイトル挑戦をアピールした。

井上選手の台頭も楽しみっ

…ってことで、仕事に行きますっ


携帯更新

higege91さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。