ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?


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小浦翼が2-0判定勝ち、谷口将隆との激闘制す BOXINGNEWS

> OPBFミニマム級タイトルマッチが11日、後楽園ホールの「DANGAN200」で行われ、チャンピオンの小浦翼(E&Jカシアス)が挑戦者1位の谷口将隆(ワタナベ)に2-0判定勝ち。初防衛に成功した。スコアは115-114、115-113、114-114だった。


WBC11位など世界3団体でランク入りしている小浦が初防衛戦で指名挑戦者のサウスポー谷口を迎えた。

 スタートはジャブの差し合い。これは互角の印象ながら、サウスポーの谷口が2回に左ストレートを顔面とボディに決める。谷口が距離をつかみかけたかに見えたが、小浦は3回後半、ガードを上げて前に出て、左フックをきれいに決めた。4回終了時の採点は39-38、39-37、38-38で小浦がわずかにリードした。

 中盤は谷口がチャンスをつかむ。5回、クリンチの離れ際に左を打ち下ろすと、これで王者がグラリ。谷口は一気に攻めたが、ここは詰めきれず。以降は互いに気負って、パンチを出すたびにクリンチ、もみ合いになるパターンが増えていく。それでもヒットの数ではわずかに谷口が優勢という印象。8回を終わって76-76×2、残りが77-76で谷口のリードとなった。

 終盤も互いに譲らず、身体をぶつけながらパンチを出し合う展開。最終回は両者とも死力を尽くして終了のゴングを聞いた。

 WBC11位など世界3団体でランク入りする小浦は12勝8KO。「難しい試合だけど勝つことができた。世界チャンピオンになりたい」とリング上で語った。谷口は4月、日本同級王座決定戦で小西伶弥(真正)に惜敗。またしても判定に泣いた。戦績は8勝6KO2敗。


…大接戦だったようですね

チャンピオンの小浦選手、ミニマム級での世界挑戦ならば、絶対に難しいと言うことはない

精進し続ければ必ずやチャンスがくる

いざ、その時のために力を蓄え続けていただきたく思います

そして、敗れてしまった谷口選手、惜しかったですね〜

ただ、この惜敗は自身の血肉となる惜敗だったんじゃないかな?

必ずや この惜敗が活きてくると時が来る、そんな気がします

その時まで 頑張れっ‼︎


…ん〜


今から、掃除機かけるっ‼︎


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