ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?


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これ、ネット観戦しました…

WBO1位の、香港期待の星、レックス・ツォーに挑んだのは、2度 WBA世界チャンピオンになっている河野公平選手…

序盤、偶然のバッティング? でツォーの左目が腫れて、7ラウンド 終了で負傷判定になってしまいました…

採点 ポイント詳細は不明ですが、ツォーの勝利になってしまいましたが、内容は河野選手の猛アタックにクリンチしまくりで、嫌がりまくっていたツォー…と言う図式でした

いやぁ、あの左目の腫れ が無ければ、最終盤を待たずに捕まえていたと思います

これは まぁ、ぶっちゃけ 地元判定 …と言う奴で、さらに、いわゆる 忖度 が働いたのかなぁ〜? と感じましたね〜

つまり、ツォーのあからさまな過度のクリンチ・ホールド を見て見ぬ振りをしつつ、さらに、それでもポイントを振り分けてゆき、いよいよ、ボディも効いて心も折れそう…と言うタイミングで負傷判定にしちゃう…

いやぁ、ツォーはあと3ラウンド もたなかったろうなぁ

悔しいなぁ

ただ、河野選手がトドメをさせなかったとも言えるけど、でも、これはかなり露骨な決着だったなぁ〜

しかし、WBOの指名挑戦者であるツォーですが、このボクサーでは我らが井上尚弥選手には挑むだけおこがましい…って言うレベルに見えましたね

いい過ぎ?

いや、そんなことないと思います

さて、河野選手、この内容と結果では納得いかないかなぁ?

辞めるに辞められない…?

しかし、消化不良な決着だったなぁ〜


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ぐぬぬ





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ぬぬ




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ぐぬぬ

なんだかなぁ〜⁈

いやぁ…





ひどい なぁ




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末吉大が日本スーパーフェザー級新王者に…決定戦で高畑に判定勝ち スポーツ報知

 

>日本スーパーフェザー級王座決定戦が行われ、同級1位・末吉大(26)=帝拳=がタイトル初挑戦で新王者となった。同級2位・高畑里望(38)=ドリーム=に3―0の判定勝ちをおさめた。同門の先輩で前同級王者の尾川堅一(29)が返上したベルトを後輩が巻いた。末吉の戦績は16勝(10KO)1敗、タイトル初挑戦も実らなかった高畑は13勝(5KO)8敗1分けとなった。

 試合は長身の高畑が、積極的に攻める展開でスタート。対する末吉は2回からジャブを軸にカウンターを合わせるなど本来のスタイルを見せるようになった。5回終了時の採点は49―46、48―47で末吉、残す1者が48―48だった。末吉は試合後半途中でややペースの落ちた相手を攻め立てた。しかしベテランの高畑も意地を見せ反撃。互いに決定打を欠いて終了のゴングを聞いた。採点は98―92、98―93、97―93でいずれも末吉を支持した。

 新王者となった末吉だが「ベルトを取れたことはうれしいが、内容には満足できない」と不満げ。8日の27歳の誕生日に自ら花を添えた形となり、少し笑顔を見せたものの「全然ダメ。もっとビシビシ行きたかった」と反省ばかりが口をついた。それでも今後の抱負を問われると「みんなに認めてもらえるような王者になりたい」とさらなる飛躍を誓っていた。

 

…同門の尾川選手が世界挑戦のために返上したこのタイトルを獲得したのは末吉選手でしたねぇ

 

もっといい勝ち方をしたかったとは思いますが、相手も死ぬ気で戦っているわけですし、こういう結果もありますねぇ

 

逆に高畑選手は38歳の超ベテランだったわけですが、悔しかったですねぇ

 

幾度の辛酸を耐えに耐えてついに辿り着いたこの晴れ舞台…

 

本当に残念でした

 

スーパーフェザー級と言えば、一時期の日本選手の台頭は凄いものありましたね

 

ご存知、内山さん、三浦さん、粟生選手…と日本のボクサーが世界の舞台で輝いていたわけですが、これに続くような世界を舞台にしての大活躍に期待をしております

 

御愛読感謝

 

つづく

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末吉大が日本スーパーフェザー級新王者に…決定戦で高畑に判定勝ち スポーツ報知

 

>日本スーパーフェザー級王座決定戦が行われ、同級1位・末吉大(26)=帝拳=がタイトル初挑戦で新王者となった。同級2位・高畑里望(38)=ドリーム=に3―0の判定勝ちをおさめた。同門の先輩で前同級王者の尾川堅一(29)が返上したベルトを後輩が巻いた。末吉の戦績は16勝(10KO)1敗、タイトル初挑戦も実らなかった高畑は13勝(5KO)8敗1分けとなった。

 試合は長身の高畑が、積極的に攻める展開でスタート。対する末吉は2回からジャブを軸にカウンターを合わせるなど本来のスタイルを見せるようになった。5回終了時の採点は49―46、48―47で末吉、残す1者が48―48だった。末吉は試合後半途中でややペースの落ちた相手を攻め立てた。しかしベテランの高畑も意地を見せ反撃。互いに決定打を欠いて終了のゴングを聞いた。採点は98―92、98―93、97―93でいずれも末吉を支持した。

 新王者となった末吉だが「ベルトを取れたことはうれしいが、内容には満足できない」と不満げ。8日の27歳の誕生日に自ら花を添えた形となり、少し笑顔を見せたものの「全然ダメ。もっとビシビシ行きたかった」と反省ばかりが口をついた。それでも今後の抱負を問われると「みんなに認めてもらえるような王者になりたい」とさらなる飛躍を誓っていた。

 

…同門の尾川選手が世界挑戦のために返上したこのタイトルを獲得したのは末吉選手でしたねぇ

 

もっといい勝ち方をしたかったとは思いますが、相手も死ぬ気で戦っているわけですし、こういう結果もありますねぇ

 

逆に高畑選手は38歳の超ベテランだったわけですが、悔しかったですねぇ

 

幾度の辛酸を耐えに耐えてついに辿り着いたこの晴れ舞台…

 

本当に残念でした

 

スーパーフェザー級と言えば、一時期の日本選手の台頭は凄いものありましたね

 

ご存知、内山さん、三浦さん、粟生選手…と日本のボクサーが世界の舞台で輝いていたわけですが、これに続くような世界を舞台にしての大活躍に期待をしております

 

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