好きな食べ物を頻繁に食べても美味しいと感じるように、彼の歌には毎回、鳥肌となって反応する。

何年聴き続けていても。



憧れ続けているNEROの空気。







会場に満ちる空気は、彼だけの漆黒の炎。

太陽のように唯一無二の存在。


同じ期間を過ごしているのに、全く異なる世界を生きてきた表現者。

ライトに照らされるべくして照らされている表現者。

魅せる存在感。



近いけど遠い。

遠いけど近い。


そんな存在。

正に太陽。




常に創造を爆発させ、輝き続けている。


NEROの格好良さ。

オリジナル曲を濃密に入れたCDにも入っていますが、『エボニー』や『エデン』は名曲です。





今年のライブ、そのラストに彼のステージを選びました。



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