それは、飛び抜けた結果でした。



繋がりづくり。

平均値の2倍という数値が出たのは、東野高校の先生方を手本にしていることが要因だと思うのです。

▼東野高等学校(埼玉県入間市)




先生から学んだのは「生徒を思い、生徒のために時間を使う」、心込めた導き方。


己よりも、他の人のために……


管理職したり研修担当したりしている今、学生時代にいただいた時間を、うちの社員に返しています。

私は出会いに恵まれ、助けられ、学びの時間を過ごしています。

これからもリーダー力を高め、社員たちのために使っていきたい。



この三連休も、社員の提出物をブラッシュアップ!

来週の準備です。

エスプレッソマシンを買いたいな。

 
買うなら、こういうテーブルに置きたいな……。
 
 
 
そう思ってから、早1年。
 
バタバタして止まっていた部屋づくりの再開です。
 
 
 
馬脚テーブルが欲しくて、ネットで業者探し。
 
ここだ! と出会ったのは、家具屋ではなく店舗什器のショップでした。
 
オーダーメイドにも対応可能とのこと。
 
 
 
こだわりをパーフェクトに実現できる!
 
・天板の枚数
・天板の隙間サイズ
・天板の色合いと並び
・脚も含めた色の塗り方
・全体のサイズ
 
 
細かくショップに相談し、途中経過を写真で確認。
 
再現したかった「味」を、見事に実物化してくださいました。
 
 
 
 
そして……待ちに待った実物が届いたのです!!
 
 
5枚とも濃度を変えた天板。
 
さらに板同士に隙間を作り、空間的ゆとりを出しました。
 
 
 
濃度順、この様にしたかったのです。
 
 
 
新品なのに、長く使われていたような加工。
 
実にいい雰囲気です。
 
 
 
これでようやく、エスプレッソマシンを買える!
 
 
 
 
今回発注させていただショップは、こちら。
 
ディアシーリオさん。
 
 
 
味わい深い木製インテリアをお探しの方に、おすすめです。
 
忙しい、忙しいと仕事優先にしている今。

ライブになかなか行けず、心が消費するばかり。


夜までは現場でゲーム制作。

そこからは管理職としての時間。

来週からはさらに、社員教育の講師も始める……


増え続けるやりがいを、まずはこなすことで精一杯。





今日は仕事の切りが良かったこともあり、3か月ぶりに江川真理子さんの元へ。

今、ホント心が疲労しています。

寄りかかって、少し休憩したいとは思うのだけど、寄りかかるのが苦手だから、どうしても張り続けたままになってしまう。



そんな心をいつも支えてくれるのが、真理子さん。

真理子さんの歌の数々に涙腺がやばかった。

選曲もピンポイントで心に来るものだから。

帰宅した今も、真理子さんの歌が聴こえてくる。




出会った頃は人生のドン底で、追い詰められた苦しさ。

今は上昇中の、目標に向かって全力疾走中の良い意味での疲労。



生演奏で聴けるのだから、シャンソンって素敵な時間。

歌うことは、声さえ出せれば誰にでもできること。

だからこそ、心に直接響く、涙腺を心配する様な歌を創り出せる人を心から尊敬します。



私の心を支えてくれるのは、素敵なミュージシャン。

特に真理子さんがいるからこそ、今の人生を、仕事状況を作ることができました。

人生の50%は満ち、輝くものになりました。


ずっと追い続けている残りの50%。

あいも変わらず見えぬ先ですが、必ず輝きを手にしたい。









客席には久しぶりにお会いする方もおり、また、初めてお会いした方が20代のシャンソン好きと知り、さらに良い時間になりました。

フジロックきっかけで、シャンソンに興味を持たれたそうです。

ミュージシャンではなく、普通に会社員。

フジロックって、シャンソン歌手も出ているのですね。



シャンソンは年齢関係なく、心のエネルギーとなる音楽。





大治さんの歌も、数年ぶりに聴けました。

男性と女性の共演。その方が、楽しみの幅が広がります。

男性ならではの力強さ。

歌に込められたエネルギーの質が違うので、男性歌手と女性歌手の双方でリフレッシュできるのは、とても良いですよ。

好きな『ケサラ』を歌ってくださって、嬉しかった。




忙しいからこそ、ライブに行く時間を作りたい。

会いたい人がたくさんいる。

素敵な人たちとの時間を作れるよう、明日も仕事頑張ります。





久しぶりのドーム。

千葉ロッテVS埼玉西武の試合でした。



音楽もスポーツも、ライブが好き。

映像に映らない空気。

この価値がカメラを通らないのは、非常にもったいない。



カメラを通した野球には興味ないのですが、試合会場にはたまに足を運んでいます。



これだけの集客力があるのですから、もの凄いエンターテイメントです。





チアの華も良いよねー。




食事をしながらの観戦です。






食後の散歩はグラウンドへ。




エンターテイメントのステージに入るのは、いつもワクワクします。

音楽もスポーツも、プロが立つ場所は神聖な空間。

憧れに少し近づけた、そういう嬉しさ。






試合後のスパイク跡。

こういう軌跡は物語を感じて素敵です。







街散歩もしました。

風を感じることも久しく無かったように思います。



まだまだ忙しい毎日。

しばらく走り続けです。



いただいた土産。

野球の象徴たるボールが一番嬉しい。




うちの一番大切な場所に置きました。


憧れと尊敬のエンターテイメントを飾る、この場所へ。

 

 

自身の中にあるエネルギーを具現化する場所。

 
それが、デジタルクリエイタープロダクション「エクストリーム」。
 
 

 
 
 
「タレントクリエイター」が社内プロジェクトのみならず、依頼を受けた企業に参画。
 
様々なゲーム会社やIT企業で活躍しています。
 
私自身も社内でタレント育成すると同時に、大手企業でメインのレベルデザイナーを担当。
 
 
 
メンバー紹介や社員インタビューに書いた通り、「目標を持つ人が輝ける会社」です。
 
【メンバー紹介】 https://www.e-xtreme.co.jp/member/1193/
 

 

 
 
「変わることを待つ、誰かが何とかしてくれる」という待ち姿勢ではなく、「思い描く状態に近づけるため、自ら動く」ことで、チャンスを掴むことが可能。
 

 
社員が技術アップする研修も、チャンスの1つ。
 
講師となるのは、ハイスキルを持つメンバー。
 

 
部署や社歴問うことなく、全社員が役員に企画提案できる「社長賞」制度もチャンス。
 

 

チャンスは様々なところにあり、社長を筆頭に仲間たちがいくらでも相談に乗ってくれますよ。


私は、37歳での入社でした。

0からのやり直しで、どれだけ仲間に助けてもらったことか……

4年目の今、今度は私が仲間たちに返す番です。





山頂から眺める景色のように、どこまでも広がる可能性。
 
年齢も社歴も関係なく、実力主義の会社ですから、結果を魅せ続けることで、中途社員も輝けます。

私も、次の目標に向かって走っています。




デジタルクリエイターが主役の会社。

それが、エクストリームです。