寝起きのガチャで、超強力な、しかも欲しかったユニットがあたった。

ユニットボックスがいっぱいになったので、不要なキャラを処分していった。




新入りのキャラが、居なくなっていた………





それでも私は、今日もそのゲームを作りに行く…………

削除からの復活機能をつけたい(泣)
ダンスって、どう生まれてくるのだろう?

そこに文字はなく、それでも物語が存在する。

ステージに生まれる世界も、それを表現する人々も素敵。




「アルゼンチンタンゴ ✕ コンテンポラリー」。

初めての観覧。




理屈からは生まれないであろう、体の表現。

11のショートストーリーが描かれていきました。



青い光の中に綴られたのは「イキドマリノモリ」。

創造神話を目の当たりにしているような、別世界がリアルに目の前に現れたような時間。



人形たちの意思を表したような「Doll’s」も面白かった。

ダンスのライブって、新鮮です。



「イヴの憂鬱」は、延々と観ていたい。

あのリズムと、動きの美しさに、竜宮から帰りたくない浦島太郎のような気持ち。

ステージに立つと、やはり空気がガラッと変わるのだなぁ。
普段からして感性が素敵すぎる、マミー・ソフィア。
そのステージは、やはり魅力的なひとときでした。





物語が進む中、初めて観るのに記憶にあるような感覚がしました。

星新一……いや、井上雅彦の小説を読んでいるような、不思議な世界に入り込んだような。




広い広いステージホール。

それを外へと広がる異世界に変える、素敵な表現者たち。


最初から最後まで惹きつけられたまま。

ダンス表現って、凄いですね。

最近、ライブに行くのは隔月です。

とにかく仕事最優先で……という生活の中、聴きたくなったのは彼女のJazz。


以来、サイトのスケジュールと仕事の予定をにらめっこ。

行けない日々が続き、数ヶ月が経ちました。





ようやく、ようやくです。

銀座にあるDeepへ………………









久しぶりの、この時間。


すごくね、聴き心地が良い。

ゆったり浸れる。



彼女の声はJazz向きだと思うのです。

オイスターソースを入れたら絶妙な広東料理になるように、Jazzをとにかく美味しくしてくれる声。

だから心地良い。



歌っているときの格好良さも好きです。


▼公式サイトは、こちら


Ayukoさんの歌、都内だけでなく、神奈川でも楽しめますよ。




生演奏による歌のひととき。

忙しいからこそ、足を運びたくなる時間です。

会社に、たくさん居るのです。

うみにんが。



元祖ゆるキャラ。

ゲーム「超兄貴」のキャラクター。





これは親子?





仕事場のPCにも、うみにんを飾ってあります。

別に、うみにんファンという訳じゃないんです。

親近感はありますが。



私の目標は、グッズ化するくらいファンを増やせるゲームを生み出すこと。

目標を常に視界に入れておきたい。

だから、自宅ではドラクエやモンスターメーカーなどを飾っています。




今は、現在の仕事をこなせる様にするのが先。

1つ1つ完璧にしながら。

責任を果たしてこそ、前進とチャレンジにシフトできるのですから。
市販品って、なんで量が少ないのだろう?

ハンバーグだけの話じゃなくて、弁当にしても。


マックのハンバーガーなら、8個とか10個とか食べないとさ。

惣菜パンも。


世の中どれもこれも、量が少ない。


量を好き勝手できるのが、自炊の魅力。



塊肉を荒く刻んだものとミンチ。

あと、今回はエリンギも入れてみた。


冷蔵庫に玉ねぎが入っていなくて、そこは省略。




サイズ、伝わるかなぁ?

スプーン、包丁、まな板の比較で。



蒸そうと思って鍋を使ったけど、ハンバーグが大きいから、返すのが面倒だった。


フライパンにアルミホイルで蓋すりゃ、良かったか。


ま、とりあえず中まで火が通った。

肉汁にケチャップとソース混ぜて、かけて完成。