干し柿
今年も後50日余りになり恒例の干し柿作りを先週に引き続き2週連続での干し柿作り。
大きい柿が店頭にあるうちに買わないと小さなものばかりになり、
出来上がっても寂しくなって食べても満足感が薄れると思い太い柿を購入、
手前側が先週干した柿で、奥の方が今日干した柿です。
お湯を沸かし沸騰させた鍋に約20秒ほど入れて殺菌した後、
焼酎に浸してカビ対策をしながら干した。
出来上がりまで3~4週間だと思いますが、
カビが発生しないことを祈りつつ正月は手作りで味わいたいと思います。
ちなみに柿代は全部で2400円でした。

大腸検診
先日癌検診に行きましたが病院から大腸の精密検査を受けるようにと指示があり、
昨日23日に精密検査を受診してきました。
朝の8時30分に受付をしてから説明を受けてから準備をしましたが、
排便が進まず、一向に検査を受けれる体制にならず時間だけが過ぎてしまいました。
最終的に綺麗な状態で検査できるのは不純物が無く透明感あるウスイ黄色までしてくださいと指示がありましたが私には一向に綺麗にならず1700時になってしまいましたが、
最終的にドクターが腸内を洗浄しながら検査しますと言われホッとしながら検査を受けました。
結果は小さなポリープがありましたがポリープ切除はしませんから、
経過観察しながら1年後再検査を実施してくださいとの事でした。
切除までのポリープまで至らないドクターの判断でしょう。
終わって家に着いたのは1900時に近くなっていましたが、
ホッとしたことで疲れがどっと出てしまいましたが、
安心感から少し晩酌して眠りに入りました。
初めてのファイバースコープによる大腸検診でしたが、
肛門には少し違和感はありましたが痛みはなく、
テレビ画面を見ながら検査が出来ますから、
今まで経験されたことない方も安心して検査を受けられてください。
写真は借りものです。

癌検診の結果
恒例の年1回の癌検診。
今年も何時ものように癌には縁が無いだろうとたかをくくって検査を受けた。
検査結果も何もないだろうと思っていましたが、
今日検査結果の封書が届いた。
驚きの内容が記載されていてビックリ。
潜血反応が2回ともあり大腸癌検査の精密検査を受けるようにとのこと。
今年の6月に肺胞出血で入院して肺癌の精密検査を受けたのに、
今度は大腸癌の疑いでの精密検査。
目には見えないが体内で異変が起きて癌細胞が増殖しているかもしれませんね。
これから診察して処置をしていくのですが、
歳と共に色々な病魔が襲い掛かってくるスピードが速くなってくる感じを受けます。
病気を知らない身体になりたいですが所詮無理な事ですから早めの処置が一番なのでしょうね。
目に見えない遺伝的体質だと思いますが、
余命が何歳までか見当もつきませんが元気に好きな事をしながら動きまわりたいですね。

今日のゴルフ
9月13日(水曜)4人で何時ものホームコースでプレーしてきました。
風があれば涼しく感じられ秋を感じましたが、
スコアーが定まらず苦戦した1日でもありました。
OUTは44(16)でINは49(18)の93(34)。
アイアンとパットはそれなりの良好でしたが、
ドライバーが左右に乱れてOBが2個出てしまいました。
ドライバーが確実に打てればいいのですが、
やはり欲が出てミスしてしまいます。
練習場ではドライバーもいい打球で飛んでいくのですが、
コースに出てのドライバーは泣くことが多いですね。
ミスしないで打てるように練習あるのみですね。


暑い日のゴルフ
7月25日、暑い中ゴルフに行ってきた。
熱射病対策に水筒も2本用意し塩飴をなめながらのプレー
シャツの上からシャワーをかけた感じでの流れ出る汗で
スルーで回ってきました。
OUT47(19)IN42(17)で89(36)のスコアーで、
終わった時は暑さにも負けず熱中症にもならず無事生還の行燈でした。
19番ホールではビアホールに行き、
生ビールをお腹いっぱいになるまで飲み干しました。
汗かいた後のビールは何処に入るのかと思うほどの量ですね。

収穫
29年4月23日にキュウリやスイカ等を庭の花壇に植えこみ、
庭で育つかどうかわからないまま見守っていました。
少しづつ大きくなるスイカに期待していましたが、
本日スイカを収穫しました。
包丁を入れたらもう少し収穫が早くてもよかったと感じましたが、
真っ赤に育ったスイカは美味しそうです冷蔵庫で冷やして食べます。
キュウリやトマトも沢山実り来年も楽しみにしています。



今回の症状
6月16日に血痰を認め17日に救急外来で診察してもらい帰宅しましたが、
吐血状態で出る血液は恐怖心を感じさせます。
22日には不安もピークになり、
再度救急外来で処置後入院になり経過を見ていて30日に一時退院しました。
退院しても4日ほどは血痰も出ていたが5日目には出血が止まり安心しました。
7月の11日に精密検査を受けるために再入院して気管支鏡の検査を実施。
検査結果の所見として出血場所や癌細胞は見当たらず経過観察として半年後に受診してくださいとの事で本日13日に退院しました。
血痰もなく普段の健康体の感じです。
内服薬の後遺症かもしれませんが、
ワーファリンだけは内服を中止しました。
あの血痰は(約20日間)何処からの出血だったのだろうかと不思議ですが、
事故や病気など好きでなる人はいないと思いますが、
健康体で元気に過ごせる日々が最高の幸せかもしれませんね。
入院その3
血痰し肺胞出血として入院していましたが、
血痰の細胞診検査の結果に癌の疑いの細胞診が見つかり、
検査まで時間があり入院中は退屈だし気分も暗くなるし検査まで退院した。
痰はいくぶん量も減りましたが今なお出血していますが、
一時期より落ち着いた感じを受けます。
気管支鏡での細胞検査を実施して結果後、今後を検討するとの事。
ワーファリンも服薬中止で検査結果以後に検討される予定。
肺癌だったら先が暗くなりますが好転することを願っているしかありませんね。

入院その2
肺胞出血で入院して1週間が過ぎようとしていますが、
血痰の状態や症状に変化が無く早く出血が止まらないかと焼き持ちしている。
1日40本タバコを吸っていた毎日だったが、
点滴に繋がれた身体はベットでおとなしくするしかない。
過去にも入院の経歴はあるのだけど、その時は状況に応じて隠れて吸っていたのですが今回は病院の管理が厳しくタバコを吸う場所が無く我慢している。
禁断症状も出ているが退院まで我慢するしかない現状ですが、
これを期に喫煙できればいいのですが気が弱い男ですね。
早く良くなってゴルフや好きなことが出来る日が楽しみにしていますが、
なんといっても健康体があっての楽しみですね。
緊急入院
新たな病魔で今月の17日の夜に血痰らしきで出血を確認しビックリ。
あくる日は土曜日で病院も休みであったが、救急外来で処置をしてもらった。
状況を見ながら数日過ごしたが一向に改善せずに症状がひどくなるばかりで
恐怖心を感じてきたため救急で診察してもらい入院の羽目になってしまった。
病名は胸泡出血で凝固剤(ワファリン)を飲んでいる人に多いと聞くが、
突然の吐血状態に吐き出す血液はグロテスクでビックリするしかない。
入院しているため少しは精神的に楽であるが、退屈で仕方がない。
いつ退院できるかわ不明だが早く退院して風呂に入りのんびりしたい。
煙草もお酒も飲んでいないから禁断症状が出てきているが脱走もできず我慢している。
多臓器不全で命を落とすこともあるという病気ですが、
いつ何時どのような病魔が襲い掛かってくるかわかりませんね。
院内の図書室の一角にあるパソコンからの書き込みでした。