幕末の志士が涙を呑んだ事件があった。
        
1858年、開国した日本は、
アメリカ・イギリスと
不平等条約を結ぶことになる。



 


その内容とは、


1.領事裁判権の承認
日本国内で外国人が罪を犯した時に、
日本の法律ではなく、その外国人の
出身国の領事が自国の法律で裁くというものや、


2.関税自主権の放棄
他国の商品を日本が輸入して売る際に、
その商品にかける関税額を
日本で決められなくなるというもの


などという日本には不利なものばかりで
当時の志士たちは涙を呑むほかありませんでした…


ここまでは教科書にも載ってあり、
あなたもご存知かもしれません。
   

しかし…それだけではなく、


この不平等条約の中には、
教科書では教わらないもう一つの
重要な事実があったことをご存知でしょうか?
        
条約の第4条に明記されている、
歴史的にも重要なことなのに、
大河ドラマや歴史の教科書では、
決して表にはでてくることはない…


その衝撃の内容とは、、、

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PRIDE and HISTORY事業部 小川貴史