ダイレクト出版の宣伝

 

2008年9月15日
 
アメリカ第4位の投資銀行
「リーマン・ブラザーズ」が破綻。    
 
そこから、世界経済は
100年に一度の大不況に陥った…    
 
テレビ・新聞・ネットの情報
どれを見ても、その主な原因は、
 
アメリカの不動産・金融業界が暴走し、
サブプライムローンを売りまくったこと。
 
それが、リーマンの破綻によって、
突然、世界中に飛び火した。
そんな風に伝えられています。
 
しかし、これを われわれ一般人の視点ではなく、
全く別の視点から見ると、、
 
2008年のアメリカ経済の崩壊は、
実はその3年も前…    
 
”2005年”から、
アメリカ打倒を目論む”ある人物”によって
計画され、周到に進められたものでした…    
 
 
ダイレクト出版・政経部門    萩原 敬大
 
 
PS.    
このビデオは、国際関係アナリストの
北野 幸伯さんの有料講座を元に作ったものです。
 
事実、北野さんは独自の法則に
照らして公開情報を分析し、
リーマンショックの3年以上も前から…
 
しかも、アメリカが不動産バブルの絶頂で、
空前の好景気に湧いていた2005年の時点で、
この危機の到来を予測。
 
3冊の書籍を出し、危機の到来を
われわれに事前に警告していました…     
 
北野さんいわく、実は今、米中対決の激化で、
2008年以来の危機が迫っている中、、
 
このビデオの内容は、未来を読み解き、
危機を避けるための重要なヒントになるでしょう…