綸言汗のごとし(りんげんあせのごとし)

一介の公僕であり、天子でないから関係ない、というのはいただけないが、地震の語った言葉には責任が伴うということを意識してもらいたいものです。何回でも、繰り返し報道されるでしょうし、記憶に残るでしょう。