19.01.25 時事問題

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その前に

【相場観】

金:売り。頭重い展開。三角保ち合い、上に抜けるか、見もの。

白金:買い。突っ込み買いしてみたが、・・・さらに安値を付けて上がってきた。

ゴム:売り。突っ込み買いの注文度出したが、ひっこめた。凶と出るか吉と出るか、建玉がないから、関係ないといわないで、どうなるか確認作業。

ガソリン:売り。証拠金が高いから、はっきりするまで手出ししない。

原油:売り。

 オイル系に限らず、日柄観測も大事らしい。

コーン:売り。短期三角保ち合い下っ端なれ。

出来高少ないから、少ない枚数で、慎重に。

 

【ロシアとの交渉】

ソ連は昔アメリカと連合していた、そのお土産が、北方4島のソ連へのプレゼントだった。

アメリカの船をソ連軍に貸し、操縦方法を教えてポツダム宣言受諾後に奪取した。

そういう北方4島を、たやすく日本に返すわけがない。

太平洋戦争で念願の領土をもらったのだから、よっぽどのことがない限り返さない。

 

【朝鮮】

☆中国、朝鮮、日本の関係を、親、兄、弟とみている人がいる。中国が親、朝鮮が兄、日本が弟。出来の良い弟が経済的に成功しているから、兄が嫉妬する。中国の発展は親だから気にしない。

☆中国は国らしい国を形成していなかった、昔は領土があいまいだった。戦後、周りの国を無理やり奪った。お金で、損得で動く国民性、わいろの国。過去にこだわる国民性。

☆朝鮮・・・・中国からもらった言葉。朝鮮半島。強いものに巻かれる、付き従う国民性。過去の怨念に生きる国。過去の悪いものを批判することで今の自分を正当化する国、だからいくら謝っても許すわけがない。

謝らないといえば、ドイツ、イギリスを見習うべきでしょう。とくにイギリスは謝らない、3枚舌を使って中東を混迷に巻き込んだ。ミャンマーのロヒンギャももとをただせば、イギリスの悪い置き土産。

 

★大東亜戦争、太平洋戦争、第二次世界大戦での日本の役割。

先の大戦後、アジア・アフリカで独立国が一挙に増えた。これ日本の誇り。これをマッカーサーたちは否定し続けたが、アジアの多くの人たちは騙されなかった。

・中国・朝鮮は白人と戦わなかった。白人と戦った国は日本に好意的です。

本当の歴史を、中国・朝鮮の人たちに教えれば、世の中かわる。

 

【稀勢の里 座布団舞わず 吾かなし】