現在、ニュースで連日
報道されている”レーダー照射問題”。


区域内にいた日本の護衛艦に対して、
韓国の駆逐艦が攻撃をする際に
使用するレーダーを使った、
として問題になっています。


普通の独立国であれば、レーダーを
向けられた時点で攻撃しかえしても
おかしくないほどのこの行為。


その行為に対して、
日本は特に何もすることができずに
韓国に対して、ただただ抗議を行うだけ。


韓国は何かと理由をつけて言い逃れをし続け、
謝るどころか、日本政府に対して、
謝罪すら求める強気の姿勢を保っています。



何か問題があれば「謝れ」
何か軋轢が起これば「謝罪しろ」




日本がこんなにも
”謝罪”ばかりを要求されるように
なってしまったのは…


戦後、日本ができなく
なってしまった「あること」が
大きく関係しています…


そして、日本は以前にも
「このこと」ができずにある事件にて、
世界各国の目の前で大恥をかいています…



「私はこの事件が日本の弱さ、
 すなわち日本の精神の不在を世界に
 さらけ出した大事件だと思っている」



西先生がこのように語る
この事件で、日本は世界屈指の
経済大国としてあるまじき選択をし、
世界から非難されました…



その事件こそ、今から
28年前に起きた「湾岸戦争」です…



もし、あなたが
「日本はなぜ、こんなにも近隣諸国に
舐められなけばならないのか?」
と思っているのであれば、


湾岸戦争の教訓は、あなたに
大きな知見を与えてくれるでしょう…


「湾岸戦争」で一体、何があったのか、
あなたの目で確かめてみてください。


「湾岸戦争の教訓」を知る



PRIDE and HISTORY事業部 坂本 太一