愛と哀のキう山第3話(キうを巡る恋模様) | ひでまのわんたんめん。

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マビノギトリアナサーバーで活動中のつんつん頭の兄ちゃんです。ひでまと呼ばれよくいじられています。そんなひでまの日常をありのまま伝えるわんたんめん!!

















キうINダンバ。


ということで、キうは町にやってきた。


そこにはキうが今までに見たことのない


美女や

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美男子

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さらには中間性別の方々

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キうは落ち込んだ・・・


「ボクなんてまだまだだ。今までイケメンだと思っていた自分がバカだった・・・」





そんなキうの近くに羽をだし助けを求める人がいた。

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彼女の名はおと珍


落ち込んでいたキうは無視しようとした。

だが頭によぎるあの言葉







「思いは見えないけれど、思いやりは見える。

心は見えないけれど、心遣いは誰にでも見える。」


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キうは助けた。






「いくら吹き飛ばされても、僕等はまた花を植えるよ。きっと。  一緒に戦おう!」



そんなキうにおと珍は一瞬で恋に落ちた。






そんな中オロビは自慢のアジアの大砲にさらに磨きをかけるべくひげマックスと共に修行に励んでいた。

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磨きをかけた結果・・・









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赤光りしてきた。


このままでは命の危険がある。



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オロビは死を覚悟でアジアの大砲の極みを見ることにした。







そして次回。オロビはアジアの大砲の極みを人間界で唯一見た霧丸老師に弟子入りすること・・・

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                                        第4話につづく。



※この話はちょっとフィクションです。実際の人物・団体等とはほとんど関係ありません。