生理不順が甚だしいです。
過去一年間の周期を集計してみました。
15日~54日。
まともな周期は3回。
この一年で生理は9回。
これだけは過食嘔吐をやめてからも変わっていません。
原因不明。
これまでの積み重ねでしょうか。
子どもが欲しいと思ったことがなかったので、生理のことはほとんどきにしてきませんでした。
無いなら無いで楽だからいいや、くらいに思っていました。
今更ながら少し気になっています。
ネット検索してみると、何かの病気が原因の可能性もあるとか。
放っておくと不妊症の原因にもなるとか。
気になります。
私は空腹感をできるだけ避けたいと思っています。
少し大げさな言い方をすれば、空腹恐怖症。
長い時間食べられないかも知れない状況があると空腹になることが不安になります。
それは、空腹というものが、ときに食欲を暴走させる事を知っているからです。
自分の場合、暴食の先には「過食」があります。
3食も間食も空腹感に関係なく必ず食べます。
たいてい、何か食べたいなあ、と感じるくらいのタイミングです。
空腹になりすぎると、とてもイライラしてしまいます。
そしていざ食事にありつけても、食べ始めてからもしばらくは気持ちが落ち着きません。
「食べたいなあ」という程度の時に食べると落ち着いて食事でき、満足感も違います。
帰りが遅くなる時は必ず早めの夕食を食べてでかけます。
そして帰ったあとに軽くおかずをつまみます。
最初のころは早めに食べたのにも関わらず帰ってからも食べてしまって悩みました。
ですが、早めの夕食のご飯の量を増やしたり、帰ってからすぐに水分をたっぷりとるなどして、徐々に軽い夜食で済ませたり、夜食なしで一日を終えることに体が慣れてきました。
外出が長時間になる場合はおにぎりを握っていったり、何度かお腹にたまりやすいドリンクを買って飲んだりします。
他人といる場合で他の人が食べなくても、自分はできるだけ軽食を取るようにしています。
先日、ある作業を数人でしていた時。
軽食の買い出しで、女性3人のうち私以外の2人はおにぎり一個を買いました。
私は不安だったので2個を買って食べました。
人よりたくさん食べるのは気が引けるし、少し恥ずかしい気もしましたが、結果的に食べておいて良かったです。
こんな感じで私のお腹はだいたい程よく満たされています。
たまには、すごくお腹がすくときもあります。
でもたまにだとそこまで暴走しません。
適量の食事経験を重ねたことで、暴食しなくても食べれば落ち着くことを体が覚えたからだと思います。
以前、一日に何回も何か食べたくなることに悩んでいました。
そこで一度の量を少し減らして、回数を多くするようにしてみました。
そしたらだんだんと私の体が「食べても大丈夫、食べれば大丈夫」と感じるようになってきて、今のスタイルに落ち着きました。
空腹に耐えなくていい事でかなり食生活へのストレスが軽減したように思います。
少し大げさな言い方をすれば、空腹恐怖症。
長い時間食べられないかも知れない状況があると空腹になることが不安になります。
それは、空腹というものが、ときに食欲を暴走させる事を知っているからです。
自分の場合、暴食の先には「過食」があります。
3食も間食も空腹感に関係なく必ず食べます。
たいてい、何か食べたいなあ、と感じるくらいのタイミングです。
空腹になりすぎると、とてもイライラしてしまいます。
そしていざ食事にありつけても、食べ始めてからもしばらくは気持ちが落ち着きません。
「食べたいなあ」という程度の時に食べると落ち着いて食事でき、満足感も違います。
帰りが遅くなる時は必ず早めの夕食を食べてでかけます。
そして帰ったあとに軽くおかずをつまみます。
最初のころは早めに食べたのにも関わらず帰ってからも食べてしまって悩みました。
ですが、早めの夕食のご飯の量を増やしたり、帰ってからすぐに水分をたっぷりとるなどして、徐々に軽い夜食で済ませたり、夜食なしで一日を終えることに体が慣れてきました。
外出が長時間になる場合はおにぎりを握っていったり、何度かお腹にたまりやすいドリンクを買って飲んだりします。
他人といる場合で他の人が食べなくても、自分はできるだけ軽食を取るようにしています。
先日、ある作業を数人でしていた時。
軽食の買い出しで、女性3人のうち私以外の2人はおにぎり一個を買いました。
私は不安だったので2個を買って食べました。
人よりたくさん食べるのは気が引けるし、少し恥ずかしい気もしましたが、結果的に食べておいて良かったです。
こんな感じで私のお腹はだいたい程よく満たされています。
たまには、すごくお腹がすくときもあります。
でもたまにだとそこまで暴走しません。
適量の食事経験を重ねたことで、暴食しなくても食べれば落ち着くことを体が覚えたからだと思います。
以前、一日に何回も何か食べたくなることに悩んでいました。
そこで一度の量を少し減らして、回数を多くするようにしてみました。
そしたらだんだんと私の体が「食べても大丈夫、食べれば大丈夫」と感じるようになってきて、今のスタイルに落ち着きました。
空腹に耐えなくていい事でかなり食生活へのストレスが軽減したように思います。
私の中に猛烈に自己中な私がいて、日々そいつを黙らせながらやっとの思いで他人と接しているような次第です。
時々そいつを抑えきれなくなったりして、後でとても後悔する。
自分さえよければそれでいい。
平たく言うとそういう事です。
実際、そういうところがある。
でもそれでは結局は自分も幸せではない事も理解はしている。
だから必死で抑える。
抑えすぎて、逆に「いい人」の方に針がふれすぎたり。
それはそれで苦しい、何か違う。
なかなかバランスがとれません。
今日もバランス崩してこけました。
持久力つけたいです。
時々そいつを抑えきれなくなったりして、後でとても後悔する。
自分さえよければそれでいい。
平たく言うとそういう事です。
実際、そういうところがある。
でもそれでは結局は自分も幸せではない事も理解はしている。
だから必死で抑える。
抑えすぎて、逆に「いい人」の方に針がふれすぎたり。
それはそれで苦しい、何か違う。
なかなかバランスがとれません。
今日もバランス崩してこけました。
持久力つけたいです。
ダイエットをしていることに、罪悪感を少なからず感じています。
その理由は
・体型の価値観にまだ振り回されている。
・病気を治すのにダイエットをしてはいけないのではないか。
・病気の要因となったコトを性懲りもなくまたやっているのか。
・気を付けていても徐々に無理なダイエットにエスカレートしてまた過食になるのではないか。
そんな思いがあるからです。
そもそも、何のためのダイエットなのかが、大事。
・健康な体
・体型
・食生活と運動の見直し、習得
こんなところです。
昔の自分とは目指すところのものがかなり違う。
書き出してみれば、まったく問題ありません。
それでも上記のような事を感じるのは、やはり体型の価値観に自信がないからでしょう。
妹に「あと3キロ減らしたい」と言ったら、「体重じゃない、筋肉の問題だ」と言われました。
彼女は私の体重は知らないので、私の見た目からそう判断したようです。
「でも私の身長の場合、今の体重は軽くはない」と言うと、
「そんなことは関係ない。ある程度普通の体重になったら、体重を減らすことに意味はないと思う。そこからはいかに引き締めるかが問題。」
とのこと。
体型や体力強化にこだわるなら、筋肉が大事だという意見はもちろん賛成です。
しかし、私にとって、彼女の言うところの「ある程度普通の体重」というのが、今より3キロ少ない数字でした。
だから「もう減らさなくていいじゃないか」という点は少し意外でした。
私の理想の体型イメージはやはり少し細めを描いているようです。
そのイメージに自分なりに許容範囲を持たせた上での、「あと3キロマイナス」だったのですが、妹の価値観からするとその必要もないということです。
許容しているつもりがそうでもないのかな、と思いました。
私は今、一般的にみるといたって普通の体型なのだと思います。
痩せても太ってもいない。
(自分ではなかなかそうは思えないのですが)
これが、今より2キロでも太ろうものなら、恥ずかしさでいっぱいになる。
逆に2キロ痩せようものなら、幸せで妙な自信すら湧いてくる。
私の意識の中で、数値的なものは上方修正されたけど、基本的な構造は相変わらずです。
痩せすぎでも、太りすぎでもない今のバランスを健康的に維持し続ければ、もしかしたらその内に自分も納得できるようになるかもしれません。
ダイエットと称して行っている、食事改善や運動も生活の一部になるかもしれない。
ある程度運動して、ある程度食事内容に気を付けて、時には乱れることもありながら、定着した体のバランス。
それが、私の基準になるのだろうと思います。
理想の〇〇キロを基準にするのではなく、着地点を基準にする。
こんなこと前にも書いた気がしますが。
正直、ここまで考えてもやっぱり「〇〇キロになりたい」という思いはあります。
なかなか意識を変えることは難しいですが、積み重ねが大事なのでしょう。
体重をつけているといいこともあります。
自分の体調や、食事の問題に気づきやすい。
減量に限らず、今の体重を維持するのにはとても有効だと思います。
その理由は
・体型の価値観にまだ振り回されている。
・病気を治すのにダイエットをしてはいけないのではないか。
・病気の要因となったコトを性懲りもなくまたやっているのか。
・気を付けていても徐々に無理なダイエットにエスカレートしてまた過食になるのではないか。
そんな思いがあるからです。
そもそも、何のためのダイエットなのかが、大事。
・健康な体
・体型
・食生活と運動の見直し、習得
こんなところです。
昔の自分とは目指すところのものがかなり違う。
書き出してみれば、まったく問題ありません。
それでも上記のような事を感じるのは、やはり体型の価値観に自信がないからでしょう。
妹に「あと3キロ減らしたい」と言ったら、「体重じゃない、筋肉の問題だ」と言われました。
彼女は私の体重は知らないので、私の見た目からそう判断したようです。
「でも私の身長の場合、今の体重は軽くはない」と言うと、
「そんなことは関係ない。ある程度普通の体重になったら、体重を減らすことに意味はないと思う。そこからはいかに引き締めるかが問題。」
とのこと。
体型や体力強化にこだわるなら、筋肉が大事だという意見はもちろん賛成です。
しかし、私にとって、彼女の言うところの「ある程度普通の体重」というのが、今より3キロ少ない数字でした。
だから「もう減らさなくていいじゃないか」という点は少し意外でした。
私の理想の体型イメージはやはり少し細めを描いているようです。
そのイメージに自分なりに許容範囲を持たせた上での、「あと3キロマイナス」だったのですが、妹の価値観からするとその必要もないということです。
許容しているつもりがそうでもないのかな、と思いました。
私は今、一般的にみるといたって普通の体型なのだと思います。
痩せても太ってもいない。
(自分ではなかなかそうは思えないのですが)
これが、今より2キロでも太ろうものなら、恥ずかしさでいっぱいになる。
逆に2キロ痩せようものなら、幸せで妙な自信すら湧いてくる。
私の意識の中で、数値的なものは上方修正されたけど、基本的な構造は相変わらずです。
痩せすぎでも、太りすぎでもない今のバランスを健康的に維持し続ければ、もしかしたらその内に自分も納得できるようになるかもしれません。
ダイエットと称して行っている、食事改善や運動も生活の一部になるかもしれない。
ある程度運動して、ある程度食事内容に気を付けて、時には乱れることもありながら、定着した体のバランス。
それが、私の基準になるのだろうと思います。
理想の〇〇キロを基準にするのではなく、着地点を基準にする。
こんなこと前にも書いた気がしますが。
正直、ここまで考えてもやっぱり「〇〇キロになりたい」という思いはあります。
なかなか意識を変えることは難しいですが、積み重ねが大事なのでしょう。
体重をつけているといいこともあります。
自分の体調や、食事の問題に気づきやすい。
減量に限らず、今の体重を維持するのにはとても有効だと思います。
先日面接があり、きっとダメだろう。
職業訓練の選考合格を目指して頑張ろう、などと思っていたら採用の連絡がありました。
仕事が決まりました。
アルバイトからのスタートです。
職場が家の近所でリストラがない限りは長く働けそうです。
時給はまずまず。
サービス残業は禁止とのことで、これまでの職場に比べたらその点だけでもありがたいです。
収入は以前より格段に少なくなります。
しかし過食が再発しなければ生活はできます。
将来を考えながら地道にやっていこうと思います。
過食が止まってから初めての就職です。
これまでのように、じっくりと生活改善や体作りに取り組む時間はなくなります。
忙しいくなると、家事やウォーキングなど今できている事のほとんどが、きっちりとこなせなくなりイラつくこともあるでしょう。
食生活も満足の行くようにはできないでしょう。
その上に、職場のストレスが重なります。
以前から再就職の際のストレスが一番の不安 要素でした。
ストレスにかなり弱い自分、不安は大きいです。
だけどいつかは向き合わなければいけない問題。
この4か月積み重ねてきた気づきや食事のとり方を基盤にしていけばきっと大丈夫です。
何があっても吐かない事だけは意識していこうと思います。
職業訓練の選考合格を目指して頑張ろう、などと思っていたら採用の連絡がありました。
仕事が決まりました。
アルバイトからのスタートです。
職場が家の近所でリストラがない限りは長く働けそうです。
時給はまずまず。
サービス残業は禁止とのことで、これまでの職場に比べたらその点だけでもありがたいです。
収入は以前より格段に少なくなります。
しかし過食が再発しなければ生活はできます。
将来を考えながら地道にやっていこうと思います。
過食が止まってから初めての就職です。
これまでのように、じっくりと生活改善や体作りに取り組む時間はなくなります。
忙しいくなると、家事やウォーキングなど今できている事のほとんどが、きっちりとこなせなくなりイラつくこともあるでしょう。
食生活も満足の行くようにはできないでしょう。
その上に、職場のストレスが重なります。
以前から再就職の際のストレスが一番の不安 要素でした。
ストレスにかなり弱い自分、不安は大きいです。
だけどいつかは向き合わなければいけない問題。
この4か月積み重ねてきた気づきや食事のとり方を基盤にしていけばきっと大丈夫です。
何があっても吐かない事だけは意識していこうと思います。