花に関する花に関する情報は 私の花散策 https://plaza.rakuten.co.jp/tatuko01d/ を参照ください。
食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary)
中年夫婦の外食3 も参照ください
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すし処 みな川(【旧店名】すしの港や。) 浦和 3.29 048-887-0555
住所 埼玉県さいたま市浦和区東高砂町2-3 交通手段 JR浦和駅より、徒歩1分 浦和駅から88m
営業時間 12:00 - 22:00 席数18席(カウンター6席、テーブル12席(4人卓×3)) 個室無 貸切可
お寿司で乾杯
以前、知り合いから紹介されたこちらへ!ずっと前からあるお店で気になってました。お寿司をいくつか単品で注文して、瓶ビールで乾杯。目の前で握りたてのお寿司は最高でした!雰囲気も入りやすく、居心地の良いお店でした。
みんなみな川クオリティ
▪️混雑状況 休日14時に利用。先客1人のまったりムードで──。▪️店舗要約 浦和駅東口すぐの寿司担当。いつ創業かは知らんけど駅前再開発を生き延びたビルはナチュラルエイジで趣き有り。ネタケースには一目瞭然の高品質な素材がありにけり、こんなの絶対良店じゃん。そして所作で分かる大将の人柄、夜にしっぽり飲みたくなるわ。▪️海鮮みな川丼 屋号が付された此方の海鮮丼、周辺相場より少し高めだが間違いない初回マストオーダー品。しっとり純赤身に肉厚の白身は言わずもがな、普段脇役に徹する海老蛸が偉大ぇ。小肌の〆具合も文句なし、本わさはスッと消えゆく秀逸な辛味。加えて酢飯の酸味が強めで好きだわぁコレ。お椀は甲殻エキスが抽出されまくった赤だし、お代わりしたくなるよ。んでデザートのカステーラ、久々に食うとザラメ美味いね。▪️雑感 浦和駅前って東西問わず思想が強い人だらけ。
いつも大満足です
長年通う町鮨『浦和 みな川』 ここはお鮨も美味しいけど、大将の創作が凄い・蜂の子のスープに揚げた蜂・ニシンの塩麹漬け美味すぎる。他にもたくさん美味しいものがで、昼過ぎからやってたのでまさかの鮨屋をはしごするという。今日も素晴らしい1日
浦和の小さな寿司店なかなかのランチ「港や」
店の由来は聞かなかったが、浦和なのに「港や」。何かおもしろい。私がうかがったのは日曜日のランチ。客はお酒を楽しむ中年男女、色気を丸出しとする女性(お水風の女性)。その間に入る。カウンターにはお水の香水が気になる。店は綺麗に保たれている。
頭らしい男性が厨房で一手に料理を作る。乗客なのであろう、男女の客中心に行動をしている。そこにむ単なるランチ客の私が割り込む。にぎりが890円というのでそれにする。まずは下駄がカウンター煮置かれる。ランチでも客に直接握ってくれるらしい。急に好感度が上がる。サービスは修行中かもしれない男性がそつなく行う。
小さな店だがなかな良い雰囲気。お水も気にならなくなってきた。海老を入れられた味噌汁も作りたて、美味しい(やや塩気が強かった)。鮪2・ハマチ・ヒラメ・ボイルエビの5貫が提供される。にぎり具合は美しい。まずは鮪。中トロの部類である。舎利もちょうど良い。ハマチも良質、どくどくの脂くささもない。
旬の鰺も大葉が添えられて出される。中和が美味しい。普段あまり大葉を食べないが、光り物とはあうようだ。特記すべきは、ガリとべったら・たくあんがつくことである。漬けもの好きの私にはありがたい。卵は非常に大きなものなにもにぎりにする必要の無いボリューム。
鉄火も半分の大きさ。鮪もたっぷり入っているもの美味しゅうございました。



