高齢出産 その2

テーマ:

赤ちゃんできることから

出産できること

 


毎回当たり前ではないと

個人的に思っている私

 


今回は予定外の

高齢出産だし

 


なんだか…
医者からも

怖いこと色々言われたし

ダメになって周囲に

気を遣わせても…と

 


予定が確定するまではと

極秘?

妊婦生活をしたわけです

 


妊娠前のさらに1年前

 


色々あって

私痩せたのよ(笑)

 


妊娠後期は

痩せる前に戻ったくらいで

済んでしまった

冬だったし…

 

 

ずっと

『胎児に重大な障害の可能性』

『子宮が臨月まで持たない可能性』

を指摘されていた

 


なんとかなりそうじゃね?
(若干適当感が…)

 


みたいな結論は出たのは

8ヶ月突入後

 

遅くね?

(;´Д`A ```

 


というわけで…


胎児の障害の可能性は

お腹の外で生きられない

でなければ…


我が家には個性的な

発達障害が複数いるから

今更ひとり増えたとこで…

って重要視せず

 


いや…

障害は生きていく上で

困難があり大変よ

 


そんなこと

気にせずさ…

お腹の中で育ってんのよ

胎児はさ

 


この子が

生きる可能性があるなら

可能性がある限り

お腹にいれとくわ

と前向きに思ってた

 


若ければ

次の妊娠のために

早めの堕胎を…とか

勧めるのだろうけど

 


正直…

私には次はない

絶対ないのだ

 

子だくさんだし
もういいでしょ?が

関の山だ

 


良くねぇーっつうの

 

今更不妊治療は

さすがにもういいが…

 


今お腹にいるこの子に

生きる可能性があるなら

もういいでしょ?ではない

 


可能性がある限り

出産を目標に妊娠生活を続けた