借入の申込みをして、
貸付承認が下りたら、
次は金銭消費貸借契約の締結になります。
そのまま契約を締結する分には、
特段問題にはなりません。
しかし、当初の予定を変更して、
「やっぱり不動産の名義を共有にしたい」
「もう少し借入額を増やしたい」
という場合には、
もう一度審査からやり直しとなります。
ローンの部分については、
どこで建てても同様にサポートを
してくれるかといえば、
決してそうではありません。
「ローンは自分でやってください」
と、投げられてしまうこともありますので、
その場合には、自分で動いて
調整していく必要があります。
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