● 「才能がないのは悪いことじゃない。」自分に自信がない全ての人に捧げる物語。

 

 

 

こんばんは。

片づけ心理の研究家・伊藤勇司です。

 

 

これは兼ねてから

構想していたことでは

あるのですが。

 

「片づけ心理小説を書きたいな」

 

と、ずっと思っていたんですね。

 

 

ぼくが行っている仕事は

片づけ方をレクチャーすることが

メインではないこともあり。

 

何よりも

どれ一つとして

同じセッションはなく。

 

人それぞれに

ストーリーがある。

 

 

片づけという

表面的な入口を通して。

 

「その人の人生を味わう」

 

それが、空間心理カウンセラーとしての仕事。

 

 

だからこそ

クライアントと織りなす

リアルな物語が。

 

小説として

世に出ていくことによって。

 

 

その物語に触れた人で

同じような心境にある人には。

 

必ず人生の役に立つ

エッセンスを持ち帰っていただけるはず。

 

そう思って

片づけ心理小説という形で

経験を分かち合いたいとは

ずっと思っていたのですが。

 

 

AmazonKindle

電子書籍出版を活用すると。

 

それが自然に

やりやすいなと思って

 

これから

小説としてまとめて。

 

今までやってきたことを

形にしていきます。

 

 

その

片づけ心理小説の

第一弾として。

 

短編小説を

リリースしていきました。

 

 

才能がないのは

悪いことじゃない。
 

自分に自信がない

全ての人に捧げる物語として。


【プロローグ】

ある日のこと。

 

才能がないと

思い悩む女の子と話をした。


彼女は父親からいつも


「お前はほんと、才能ないなー!

少しはお姉ちゃん見習え!!」


と、罵られているようだ。


「お姉ちゃんは

勉強も運動も優秀な才色兼備の優等生。

それに比べて私は、
ずっと落ちこぼれ・・・。」


そうやって

才能がない自分に

嫌気が差す日々の中で。

生きづらさを感じていた
女の子との出逢いから

この物語は展開する。

 


才能がないと

悩む彼女に対して。
 

カウンセラーは

非常識な一言を放っていった。

 

その彼女に起きた

意外な結末とは?

 

全編を実話を元に描く
異色の片づけ心理ストーリー。
 

 

片づけ心理短編小説「わたし、全然才能がないねん。」

そう悩む女の子に笑顔が溢れた、カウンセリングではない関わりとは?

 

 

 

 

人は得てして

 

「他人から植え付けられた思い込みを引きずって」

 

意思決定をしているものです。

 

 

その情報は

 

「本当に、正しいのか?」

 

を、考えることもなく。

 

 

当たり前のように

 

「そうであると思い込んで」

 

価値観に浸透しています。

 

 

その思い込みを

 

「それって、本当にそうなの?」

 

と、立ち止まって捉えられたら。

 

 

そこから未来は

大きく変わっていくようになる。

 

 

思い込みに気づく

思い込みを軌道修正できると。

 

未来は開かれ

過去の常識に囚われることがない

自由な可能性へと変わります。

 

 

片づけ心理の専門家

空間心理カウンセラー・伊藤勇司より

 

〜 未来を、もっと面白く。 〜

Make the future more interesting

 

 

 


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