特撮雑誌いろいろと | LOVE☆HERO!

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基本は平成ライダーを含む特撮、お笑い。その他興味のあることなど、気ままに書き散らして行くブログです♪


テーマ:

特撮ニュータイプ、東映ヒーローMAX、てれびくん

買いました。読みました。しかし、特ニューは、ネタバレがすごいから役者インタビュー以外は読まないようにとのことだったので、その通りに自粛しています。

で、「てれびくん」…は、特撮雑誌…ですよね?(って、仮面トラッカーさんが言ってた♪)

侑斗中心に語ります♪



今年も「てれびくん」買いました。応募しました。

DVD紹介のページの、健くんの二の腕の太さにびっくり。………あんなすごいものを、どこに隠していたんだ(笑)

DVDが届くのが楽しみです。何が一番楽しみって、デネブのダンス。


さて。

お楽しみは、「特撮ニュータイプ」の、ちゃんなか&伊藤さん&押川さんの対談。

三人の、「安心感とラブラブ感」に、ほのぼのとしながら読みました。

伊藤さんと押川さんの、プロとしてのこだわりは、やはりすごい。そこに若い中村くんがすんなりと入っていっていかれる雰囲気を作っているだろうところに、ベテランの風格を感じます。

毎年、新人クラスの若手俳優がライダーに抜擢され、それに相応しいアクションを考え、一緒に仕事をしていくうちに慕われて現場にいい雰囲気が作られて。

一年経って、ライダーの役者さんは、新たな仕事へと巣立っていくけれど、スーツアクターさんたちは、次の新人ライダーを迎える。また一から研究して、信頼関係を築き上げて。

彼等の胸を借りて、何人の役者さんが巣立っていったんだろう、そして毎回送り出すときには、どんな気持ちなんだろうって、ここ最近、考えていました。

私がライダーをきちんと見始めたのは「カブト」からなので、伊藤さんといえば、ガタック。ガタックといえば、佐藤祐基。去年は、本当に祐基が伊藤さんのことを慕っていて、二人の対談も雑誌に載っていたのを読んで、伊藤さんに「ガタックまだっすか?」って訊いている祐基が可愛いなぁと思いつつ、本当に兄弟のよう♪なんて思っていたのですが、今年はそのポジションが中村くん。そして、中村くんも、伊藤さんのことを慕っていて。

どんな役者さんが来ても、それを受け入れるだけの器があると思われる伊藤さんの懐の大きさに、惚れ惚れしてしまいました。(そんな伊藤さんに、誰が一番仕事がしやすかったかを訊くのは反則なんだろう…)


そして、この雑誌で、押川さんがとんでもないことを言っていますが。

デネブが凄いことになりそうって…

↓一応反転

それはそれで、デネブが侑斗のことを思ってのこと

イマジンという存在すら超える

って…一体…?

うわぁぁぁ、気になる。

しかし…っていうことは…「弁慶の立ち往生」の線は消えたっていうことになる…のかな?

だったらいいなぁ。…しかし、何がどうなるかわからないので、自己防衛策として、「弁慶の立ち往生」は念頭に入れて観るようには…している…自虐的かな?;;;


さらに。

ゼロライナーに桜井が乗り込んできたときのシーン。

『デネブは、自分が思っている以上に、自分のことを思ってくれていた。

それに気付き呆然とする侑斗の目に、涙が滲んでいました。』

感動的なシーンですね。

しかしあれ、本当はそんなつもりじゃなかったけど、芝居の途中で照明とかで目が乾いてうるうるしてきちゃった…んですね、中村くん…;;;

そうだったのか。あそこは、「泣く」予定ではなかったのか。

押川さんも言っていたけど、あそこはそれがまたよかったです。

偶然のことだったけれど、侑斗の目に涙が滲んでいたことで、より侑斗の気持ちが伝わってくるような。


変身しようとする侑斗を止めに入ったデネブを、侑斗が優しくなだめるシーン。

中村くん、あれを「韓国ドラマみたいなシーン」って;;;面白い例えだなぁ。そうか、韓国ドラマみたいか;;;

いつもは怒って言い合うところを優しくしたら、彼氏と彼女みたいになっちゃって、お母さんを超えちゃった。って言う中村くんが、マジかわいいっす。

言われてみれば、なるほど…

「戦いに行かないで!」と泣く彼女に優しく

「俺は行かないと…」と諭す彼氏。

う~ん…なるほど……デネブは、お母さんを超えてしまったのか。

デネブは普段はお母さん、戦っている時はお父さん、そして彼女役もできると。オールマイティなんですね?(笑)


シメのあたりで中村くんが

「ゼロノスのお尻に期待して欲しいです」

って言っていましたが。

うぉ?それは聞き捨てならんなぁ!

私は、侑斗のお尻に期待しているんだぜ!!!

まだ「尻語り」していませんが。私は、侑斗のむっちりした尻が好きだ…あ、言っちゃった!

伊藤さんの美尻もいいけれど、中村くんのあのむっちりしたお尻はたまりません。だから、デネブにフライングアタック失敗してうつ伏せでのびている侑斗に、どれだけ萌えたことか(笑)

中村くんは、涼しげな顔立ちなのに、意外と肉づきが良いところが好きなんです。

えーっと、これ以上は今は語れない;;;

既にドン引きされていないかちょっと心配;;;去年はあれだけ変態愛を語ったのに、今年は臆してなかなか語れない;;;どうしたことだ、自分;;;

やはり、ティーンエイジャー相手に変態を語ってはいけないという自覚があるのでしょうか。しかし彼も、もうすぐ20代、大人の仲間入り。そうしたら、遠慮なく…(←って、mimi☆さんが言ってた)



一番面白かったのは、「東映ヒーローMAX」の中村くんと押川さんの対談かな。

これは、夏の映画に合わせて出た雑誌だから、ちょっと内容が古いけど。

ここで、押川さんがとんでもない発言をしていますねぇ(笑)

それに対して中村くん、「わー!(笑)」って言っていますが。

この頃はまだ、デネブと侑斗の契約内容、押川さんも知らなかったんですね。今となっては、この時の二人のほのぼのとした対談が…切ないなぁ。

実は、「桜井侑斗6」で書いた妄想は、この押川さんがデネブを語っているところを読んでヒントを頂いたものなのですよ。


そして、司会者の人の、「デネブとはずっと一緒にいるわけにはいかない」というのを受けて、「そうですね、いずれは…」と答える押川さん。

それに中村くん

「やだやだやだやだやだやだ。その話しするのやだ!デネブが死んじゃったらやだ!」

何この発言。何だこの可愛い生き物は??!!!!!

これを読んだとき、あまりの可愛さに私は、どうにかなりそうでした(笑)

デネブじゃなくても、こんなに可愛いかったら、ずっと守ってあげたくなるよなぁ。

これが、「桜井侑斗5」で書いた、

『これに似たようなことで、ちゃんなかがかーなーり可愛すぎて読者が萌え死にそうな発言をしていた雑誌がありましたよね。』

ってやつです。


とにかく私は、

「やだやだやだやだやだやだ。その話しするのやだ!デネブが死んじゃったらやだ!」

で、かーなーりやられました☆

桜井侑斗。中村優一。

まだまだ興味はつきません。

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