やさしい風がくる部屋☆玉川学園前のセラピスト

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ふしぎな仕事&のんびりした日々

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また久しぶりのブログになります

 

お仕事は通常通りにしていますから

 

どうぞご心配なく

 

今やってるんですかってよく聞かれるんですよね 笑

 

なんでかしら やってますアピール少なすぎるのかしら 笑

 

 

コロナで思うように出かけられませんから

 

去年ぐらいから読書熱が高まっています

 

読書はわたしの日常の大切な行事

 

いまはもっと貪欲に読んでいるというかんじ

 

おお、おもしろそうだな!って注文するときが

 

一番エキサイティングかも 笑

 

思ったより良い本もあるし

 

そうでないのもあるし

 

いずれにしても

 

こうだろうなっていう予想とは

 

いつも違う味わいがあるのが本ですね

 

 

また去年の年末からロンドンで

 

オンラインのブッククラブもはじめて

 

さいきんはだんだん常連さんも増えてきたので

 

それも楽しみですね

 

インターナショナルなブッククラブでは

 

なぜか自然と英語圏の白人男性の作家の本が

 

多くなりがちですので

 

男女比率を同じにしていろんな国の本を選んでいます

 

来てくれる人たちはみんなすてきな人たちです

 

 

一番最近読み終わったのは

ガルシア=マルケスのインタビュー本

『グアヴァの香り』 日本語版です

コロンビアの地図も買いました

 

 

その前に読み終わったのが左の

The Advantures of China Iron

これはアルゼンチンの女性の作家さんですね

その右がその前に読み終わった

イスラエルの作家 Amoz Oz の本

この人の本はやたら地名や通りの名前が出てくるので

イスラエルとエルサレムの地図といっしょに読みました

 

The Advantures of China Iron は

ちょっと奇抜でしたが

男女間でうまくいかないことの思いもかけない

でも根本的な解決策が

提案されているようにおもいました

 

 

その前はコレ 

同じく Amos Oz の自伝です

A Tale of Love and Darkness

ナタリー・ポートマンの映画を見たので読みました

とっても良かったですよ

イスラエル建国前後と

東欧からの移民の家族のいろいろ

夫婦間のあれこれについてです

いまイスラエルでいろいろ起こっていますね

その問題の深さも学べます

 

いまはHades, Argentina をという本を読んでいます

アルゼンチンの地図とともに

ブエノス・アイレスの地図もさっき注文したところです

70年代から80年代はじめにかけて

軍人による社会主義への圧制(アメリカの後押しで)が

つづいたアルゼンチンを逃げ出した若者が

また故郷に帰ってくるというお話しです

 

 

次に読みたいのはこれです

右下のガルシア=マルケスの自伝です

左の青い本 Jon Krakauer の登山の悲劇に関する本

にするかもしれません

 

そのほかに積読(つんどく)がいっぱい

トランスジェンダーの難民の自伝

中国の恋愛小説

 

スタインベックの『エデンの東』も読みたいな

 

積読コーナー

白い薔薇の一番花と

スペインのチェリーブランデー

けっこう飲んじゃってますね 笑

 

 

ほんとあれこれですね

たくさんの良い本が待っているというのは

とても豊かなきもち 笑

 

 

これがセラピーの仕事とどう関係あるかは

 

ちょっとわからないのですが 

 

こういう仕事をしていると 

 

(植物の声をきいて人を次のステップに押し上げる、とか 笑)

 

どうしてもあちらの世界にいってしまいがちになるので 

 

それはキリスト意識を体験したときに

 

神様との契約で禁じられているわたしなので

 

いろんな国の人間模様のあれこれを読んでいると

 

バランスがとれるんですよね

 

子どものときから歴史と地理と国語と英語がすきでしたしね

 

自然とそういった知識欲を満たしてくれる読書もすきです

 

さいきんは詩も書き始めたので

 

読書からインスパイアされた詩作というサイクルは

 

とてもよく動いているようにおもいます

 

インプットだけでなく

 

アウトプットもできるのでよかったとおもいます

 

詩はほとんどが自然に関するものです

 

読書も詩も

 

わたしの中の人間の部分の活動って感じですね

 

日々のあれこれでした!

 

 

コロナの自粛のせいか、

 

精神がだれてきました。

 

ここで巷で流行している?「30日チャレンジ」を

 

はじめてみました。

 

 

Day 1 レモンのママレードをつくる

 

両親の家に毎年立派な実がたくさんなるレモンの木があるので

今年はママレードつくってみました。甜菜糖でつくったので

やわらい甘味でおいしい。やっぱり手作りはいいですね。

 

 

 

 

Day 2 ルーミーの言葉 

『Live Life As If Everything is Rigged in Your Favor』

 を実践する

 

直訳すると「すべてが自分に有利になるように仕組まれているかのように生きろ」ですかね。あまりうまく訳せなくてすみません。

 

 

Day 3 『機械をセットアップする』

 

どうも機械が苦手でして、このウォークマンも何日か寝かしてから

(笑)重い腰をあげてセットアップです。時間もそんなにかからず

やろうとおもっていることは、とにかくはじめることが大切ですね。

 

 

Day 4  『新しい植物を買う』

 

これです!ニュージーランド産のクレマティスらしいです。

蔦のように垂れ下がるらしいので、花がおわったらそのようにしてみたいとおもっています。

 

 

 

Day 5  『水をもっと飲む』

 

なぜかこの時期水をあまり飲まなくなるんですよね。水分補給を心がけました。

 

 

Day 6  『深呼吸をこころがける』

 

これまたいつも心がけたいこと。

 

 

Day 7  『朝おきてラジオ体操をする』 

 

なかなかハードでした。笑

 

 

 

明日は何しようかな?

 

みなさんはどんなことにチャレンジしていますか?

 

こないだ鶯がいきなり鳴いていましたよ。

 

でも寒い日が続いてひっこんでしまったようです

 

また鳴きだすかな。

 

 

ひさしぶりにカードを買ってみました。

 

以前はドリーン・ヴァーチューさんのカードを

 

いくつか持っていましたが

 

どれも手放しました。

 

ドリーンさんにサインをもらった

 

女神のカードだけ手元に残して。

 

 

あたらしく加わったのは

 

Catrin Welz-Stein (カトリン・ヴェルツ=ステイン)さんという

 

ドイツのアーティストが描いたすてきなカード。

 

フェイスブックにもページがインスタグラムにも

 

ぺージがあります。

 

 

 

うふふ。

 

箱はこんな感じ。

 

あれ、逆転している?なんでだろう

 

 

これは逆転していないですねぇ。

なんでかな?

 

 

すてきでしょーー

 

ちょっと怖キレイな絵。 笑

 

 

 

でもメッセージは優しいですよ。

 

夢の中にいるよう。

 

 

春のあいだだけ、セッションを受けてくれた方に

 

エッセンスをお送りする方に

 

ひいてみようかな ^^

 

ふつう、カードをひいてそれを元にセッションなんですけど

 

なんとなく後のほうがいいみたいなんですよね

 

わたしはカードリーダーじゃないし

 

エッセンスといっしょに

 

リボンやメッセージカードをそえるみたいに

 

その方のためにひいてみようとおもいます。

 

エッセンスが届くころに写真にとってお送りしますね♪

 

おたのしみに!

 

 

 

 

 

 

Netflix  で映画をみました。

 

『マグダラのマリア』です

 

 

聖書では不浄だったり悪者に描かれがちな

 

マグダラのマリアとユダの役割の解釈が

 

すっと自然に腑に落ちるような映画でした。

 

 

マリアはとくに、ジーザスとおなじように

 

生命を誕生させる、よみがえらせる役割をもっていて

 

やっぱり二人はソウルメイトだったんだなって。

 

あと聖書やキリスト教で

 

いかに女性の役割が無視され

 

おとしめられていたかということも。

 

きっとキリスト教の僧侶たちは

 

女性がきらいだったんですね 笑

 

 

鳥の声や風のおと、

 

町の景色も見事でした!

 

 

 

 

なぜ今この映画をみたのかな

 

とふと考えたら

 

もう少ししたらイースターですね ^^

 

 

写真はイングリッシュローズの

メアリー・マグダレン

じぶんの道をはっきりみつけて

しっかりすすむ

そんなエッセンスです

(現在はお分けしていません)

 

 

 

ちょっと間があいてしまいました。

 

春はなにかとやることが多く、

 

雑木林チェックもそのうちのひとつです。笑

 

こないだ鶯が鳴いていました。

 

ふきのとうも顔を出しました。

 

そうしたらいつのまにかヒヨドリの声は

 

聞かないですね。

 

選手交代ですね。

 

そろそろ桃が咲きます。

 

 

 

さて、ナルシストな母に育てられた娘たちへの

 

日本の草花のエッセンスを本日は紹介します。

 

 

 

トサミズキ

 

初春に清らかな香りをはなつトサミズキ。

まだ空気が凍てつくころ日向で花が咲きます。

この花は、じぶんが愛されていないとおもうがゆえに

相手にしがみついて依存してしまう人のために

咲いています。

またナルシストな母親が母親になってくれるのを待って

ずっと離れられないというケースもよく見られます。

待っていても母親にはならないんですよね。

なぜならナルシストな母親も完璧な母を待っているから。

だから娘を完璧な母のように育ててしまうのかも

しれませんね。

完璧に母してもらえないと母になれない、と

多くの母も思っていますね。

 

 

 

ジンチョウゲ

 

ジンチョウゲも大好きな花。

このエッセンスは子どものときに

子どもさせてもらえなかった人が大人になって

感情の起伏があまりなく日常が停滞しているように

感じている人によいです。

自身の中に眠っている子どものような

快活さ、日常への好奇心をよびさまします。

 

 

 

ユキヤナギ

 

 

これも好きな花。笑

子どもに与えることで支配してしまう

ちょっとひとひねりきいている母によいです。

または幼少期に無条件の愛をもらえなかった人が

大人になったときに、物やサービスを過剰に相手に与える

ことによって自分の存在意義を確かめたり

相手とつながろうとする場合にもいいです。

与えることによって傷をカバーしようとする人にいいです。

 

 

 

ヒルガオ

 

 

 

ヒルガオは、一家のヒーラーになっている人によいです。

ヒーラーなんだけど、その役割は評価されておらず

引きこもりとか、学校にいけない人、仕事ができない人

が多く、スケープゴートになっています。

実はヒルガオの人がいないと一家はたいへんなことに

なるんですね。空中分解しちゃう。

それを必死にとめているんですね。やさしいですね。

ヒルガオのエッセンスは、家族をつなぎとめるかわりに

自分の人生を犠牲にしている人によいです。

その役割を降りることで、家族も自分も本当の姿に

なることができます。

 

 

アカバナユウゲショウ

 

 

 

これはおととし今の家に引っ越したあと

はじめての夏がはじまる前につくったエッセンスです。

アカバナユウゲショウのエッセンスは

自分のキャラクターが定まっていない人によいです。

~~屋さんのはずなのに xxx もやっちゃう、と

なんでも屋さんの印象を与えたり、

自分の職域の役割を果たさず、

あちこち目移りしては、感謝も自覚もなく

無償の奉仕を求める人を引き寄せてしまう、

または自分から手を伸ばしてしまう人に良いです。

仕事を通じて他者にしっかり奉仕することで

社会と健全にかかわる基礎ができやすいので

そういった目的からこのエッセンスをすすめることが

多いです。

でも段階としてこのエッセンスをつかうのは

最期のほうですね。

自分の土俵で相撲をとる、というのがキーワードです。

外来植物ですが、日本の風景にうまくなじんでいると

おもいます。

 


 

 

ミズヒキ

 

 

暑さがおさまり、秋の虫の音がはじまるころ

ミズヒキが赤く実ります。

今から待ち遠しいです。

この植物は、胸が痛くなるほど相手に与えてつくしている

人にいいです。ユキヤナギとの違いは、痛みを自覚しているか

どうかですね。ミズヒキのエッセンスを飲むと

無自覚にナルシストの母に放出していたエネルギーが

じぶんに帰ってきます。

無自覚に受け取っていたナルシストの母は、異変を感じて

ゴネたり連絡をとってくるとおもいますが

心配しないでください。

 

 

アカバナユウゲショウだけ長文になりましたが、

 

わたしとしては5年に1度出るか出ないかの

 

大当たりエッセンスなので 笑

 

つい推してしました。笑

 

 

ほかにもハルジオンもすすめたいなぁ。

 

長くなるのでまた今度にしますね。^^

 

 

 

 

 

エッセンスやセッションに関するご質問や

お問合せはお気軽におっしゃってください。

info@love-light-joy.com 

です。

 

 

 

ちょっと間があきました。

 

続けてナルシストな母に育てられた娘たちについて

 

続けたいとおもいます。

 

 

わたしが見た限りでは、ナルシストな母に育てられた娘たちは

 

成長してから2パターンあるように思います。

 

① 母と同じくナルシストになり、同じように娘を扱う

 

か、

 

② 家庭や職場でつらく当たられてサンドバッグになってる

 

か、ですね。

 

いずれにしても、母たちは言っても直らないので

 

じぶんでどうにかしないといけません。

 

あ、でも何度かは母たちにぶつかってみてくださいね。

 

結果を重視せず、ぶつかる自分をほめてあげるためです。

 

 

 

さて、非常に複雑で多くの過程をふくむ

 

ナルシストな母からの回復ですが、

 

以下のエッセンスが役にたつとおもいます。

 

今日はローズエッセンスからご紹介します。

 

 

 

サンクタマリア

これは基本の基本のエッセンス。「母のない子」と「子のない母」のために作られました。母に母してもらえなかったとおもっている娘たちみんなへ。ひびわれた魂の底のほうを修復します。

 

 

 

 

 

リアノン

これは魔女=母によってとじこめられたラプンツェルが高い塔から逃げ出して外の世界に逃げ出すというイメージのエッセンス。母親に縛られていて自由な行動はおろか思考もゆるされないと感じている人にいいです。

 

 

 

 

 

 

コニー

これは母親と意識的な距離が離れてから飲むエッセンスかもしれないです。一言でいうと女性性の発見と開花ですね。でも男性や父親に対しての怒りが如実な方によいです。もしかしたらお母さんも夫や父に怒りを感じていたのかもしれないですね。足に何らかの問題をかかえている人にもいいです。

 

 

 

 

 

 

ホライズン

もし、自分の可能性が限られていると感じているなら、このエッセンスがいいでしょうね。ホライズンは小さい世界におさまって冒険しない人によいです。だれが決めたかわからない境界線とか可能性の限界をとびこえて外の世界を冒険させてくれます。

 

 

 

 

以上ナルシストな母に育てられた娘たちのための

 

ローズエッセンスの紹介でした。

 

エッセンスの詳細はHPをご覧ください。

 

 

 

 

また、ご質問等ありましたらご遠慮なくメールしてください。

info@love-light-joy.com

 

さて、ナルシストな母親はいったいどんな感じなんでしょうか?

 

母親本人はもちろん、娘たちも気がついていない場合が多いです。

 

生まれてからずっとそういう環境だったんでしょうね。

 

 

たとえば。。。。。

 

 

〇 娘が悩みを話しているのに、いつの間にか母親の自慢話や

愚痴になっている

 

〇 要求を受け入れない、そもそも要求を言える環境にない

 

〇 娘と競争する、娘が自分を越えないように常に見張っている

 

〇 娘が父やきょうだいと仲良くしていると機嫌がわるくなる

 

〇 成功がゆるされている分野が母親によって限られている 

  (勉強や習い事など)

 

〇 娘を批判はするが、じぶんが批判されると激怒する

 

〇 娘を変えようとするが、じぶんを変えることは考えていない

 

〇 娘が異性と幸せになるのが許せない 

 

〇 常に突然批判されたり暴力を受けたりしてきたので娘は母親のそばにいると落ち着かない

 

 

やれやれですね。。。。笑

 

親が精神病だったり、ネグレクトだった場合と同じように

 

子どもたちは、じぶんの存在が重要ではないというメッセージを

 

毎日受け取ることになります。

 

 

子どもは、やはり、何はともあれまず子ども、という環境に

 

育った子が才能を発揮して明るく育っているように

 

思います。

 

子どものため、とおもっていても

 

親がじぶんのためにある姿を押し付けている場合が

 

多々ありますね。

 

 

問題なのは、親に指摘しても改まらない場合なんですね。

 

そこに宿題がどんどんつもっていきます。

 

言葉で言っても伝わらない場合どうするのか、というのが

 

セラピスト歴15年ほどになる私も

 

いまさら頭を悩ませている課題です。

 

説得力のある言葉を選ぶことができるように

 

工夫したいです。

 

 

 

娘たちは、ナルシストな母親から

 

とりあえず距離をおくのが一番ですが、

 

受けた傷は残ります。

 

(まず距離を置くのが難しいという場合が多いあります)

 

その傷をどうしようか、という手立ての一つに

 

フラワーエッセンスがあります。

 

次の記事ではどんなものがあるのかを

 

ご紹介しますね。

 

 

コロナが落ち着くまで

 

FB や スカイプ、Zoom でのビデオセッションを行います。

 

ぜひご利用ください。

 

www.love-light-joy.com  

 

 

今日も雑木林を散歩しました。

グングンいい気を吸収しました。

年末からいろんな変化で忙しい方も多いと思います。

 

とくにアイデンティティのシフトにのっている方

 

多いんじゃないかとおもいます。

 

すごく疲れたり眠かったりしたら休んでくださいね。

 

春一番の声を知らせてくれる蕗の薹は

 

まだ頭を出していませんでした。

 

しばらくあったかい日が続くようですね。

 

ゆるゆるいきましょう!

 

 

これから数日かけてコアな話題をテーマにしようとおもいます。

 

ナルシスとな母に育てられた人たちのためのエッセンスです。

 

 

ナルシシストというと、じぶんの容姿の価値に非常に重きを置く人

 

という意味で日本では使われていますが、

 

ここでは大まかにいうと、子どものきもちよりも自分のきもちを

 

重んじていて、しかもそのことに気がついていない、

 

または気がついていてもやめようとしない母親のことかと思います。

 

 

毒親、アダルトチルドレン、と

 

ポピュラーサイコロジーでは

 

いろいろと名称がありますが、

 

ナルシストな母親と、そんな母に育てられた娘、これもまた

 

これからの新しい一つのキーワードかもしれません。

 

これから数日かけて助けになるエッセンスを

 

ご紹介しようとおもいます。

 

 

わたしも新しいプロジェクトが立ち上がり、

 

エントリーが少なくなっていましたが

 

セッションはいつも通り行っていますよ!

 

コロナが落ち着くまで

 

FB や スカイプ、Zoom でのビデオセッションを行います。

 

コロナは「さなぎ期」ですから

 

いまある問題や課題は、次の時代への

 

ジャンプ台ですよ。

 

ご相談があればお気軽にどうぞ。

 

www.love-light-joy.com  

 

 

 

冬の雑木林は洗われたようにきれいです。

このそばに毎年蕗の薹がはえてきます。

 

いよいよ大晦日。

 

ことしは、この一年の一文字なんてのを考えてみました。

 

わたし個人の一文字は

 

「許」

 

だったなぁ。

 

いろんなことをわたしに許していく。

 

わたしの中のいろんなことを許していく。

 

ウンウンとチカラをこめて許す!のではなく

 

砂糖菓子がとけるように、許す。

 

その殻をつくったのはわたしだし、

 

とりはらうのもわたし。

 

チカラはいらないのです。

 

いつか文章にまとめたいとおもいます。

 

 

世の中はコロナ一色ですね。

 

 

スペイン風邪のときは第一次大戦のまっただ中に起こりました。

 

やっぱり宇宙というか、神は、警告するのだなぁとおもいます。

 

暗が極まると、人間のおそれのスイッチをいれて

 

おごらないようにしてくれるのだとおもいます。

 

まだまだ続きそうですが、

 

このトンネルを抜けたころには、人類も

 

わたしたち個人もきっとリフレッシュしていることとおもいます。

 

 

しばらくオンラインセッションが続いてしまいますが、

 

来年もどうぞよろしく!

 

エッセンスたちもみんなの元に行きたくてウズウズしていますよ。

 

 

 

クリスマス過ぎてから買ったイルミネーション。

冬の夜があったかく明るくなって

とってもすごくおすすめです。

 

 

 

 

 

自分を愛するって

 

ああしなきゃ、こうしなきゃって

 

固まっているこころを

 

溶かすかんじ。

 

 

そんなに力はいらないのです。

 

愛ってふんっと愛するのではなく

 

ふわっ、と

 

はんなりと

 

 

ひろく

 

やさしく

 

あたたかく

 

 

じぶんを愛していると思っていても

 

わたしたちは

 

せまく、固く、冷たいエネルギーをじぶんに

 

送ってしまいがちだ。

 

わたしだってそうですよ。笑

 

 

ピンクの毛布で全身をつつむように

 

そんなふうに自分を愛してみてください。