ハーブカラーの種類 | 2割の美容師さんに届けるハーブカラー

2割の美容師さんに届けるハーブカラー

オリジナルのハーブカラーを届けるブログです。

ナチュラルハーブカラー/ハーベンカラー

ハーブカラーは大きく分けて3タイプあります。

①天然素材ベースで、植物系天然色素を使った100%タイプ
 (ヘナ、インディゴ等)

②天然素材ベースで、科学染料をつかったほぼ天然、ちょっと科学タイプ
 (香草カラー、和漢彩染、ナチュラルハーブカラー、雑貨登録のヘナ等)

③通常のアルカリカラーベースに、ハーブ抽出エキスの入った科学ベースにちょっとハーブエキスタイプ
 (ほとんどの大手美容メーカーさんのチューブタイプ)


それぞれ、メリット、デメリットがありますが、ここで案内しているのは、
②ほぼ天然、ちょっと科学タイプのオリジナルバージョンです。

おそらく、一番扱いが難しく根気のいるカラーですが、
一番圧倒的です。


スグ結果が欲しい、「ジアミンが。。。」、という方には向いていません。