24インチiMacカスタマイズモデル、開封の儀 | へにょへにょ日記[ゆるゆる田舎暮らしブログ]
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カメラ、写真、本、アート、ペット、犬、家電、料理、ハンドメイド、医療、健康…。なんとなく過ぎてゆく日常のあれこれ。スムースチワワの小太郎と過ごした日々。

 

12月に突入。今年の初めくらいは、オリンピックも中止にして感染対策を万全にすれば、コロナ禍は年末には収まっているんじゃないかと淡い期待を抱いていたけれど、オリンピックやって第5波が来て、今は少し落ち着いたものの、まだまだ油断ならないまま年を越しそうですね。

 

 

さて、とうとう買いましたよ、iMacAppleStoreで(メモリなどの増設をした)カスタマイズモデルを注文すると、今だと納期が10日から2週間後くらいなのですが、ヨドバシで即納のカスタマイズモデルがあることを知り、一昨日に注文、昨日、届きました。はやっ。

 

iMac24インチ、8コアCPU/8コアGPU、SSDは1TB、メモリ16MBにしました。色はシルバーです。ヨドバシのポイント5%で12000円分くらいついたので、外付けHDDでも買おうと思います。

 

今使っている外付けHDD、6台あるのですが、2台は古くてfirewireでの接続。新しいiMacに接続するには、変換ケーブルなどを新たに買うかスピードの遅いUSB2.0で繋ぐしかなく、容量も少なめなので、この際、2台分保存できる大容量でUSB3.0で接続できるHDDに買い換えます。

 

BUFFALOのHD-EDS6U3-BEあたりが良さそう。(→価格.com

 

↓型番が違うのだけど、同じ製品なのかな。発売時期が違います。

 

 

 

HDDはバックアップのバックアップやTimeMachineなどで、同じデータを複数台に保存してあります。それでも安心できない不安症(自分のミスで消したりしちゃうこともあるし)。Dropboxなどのクラウドにも保存してあるけれど、写真のRAWデータなどは容量が大きいのでクラウドでは足りない…。悩ましいです。紙のアルバムやフォトブックなどだと、棚のスペースは取るけど、複製をたくさん保存したりはしないので、わかりやすいのです。どちらもメリット、デメリットあり。

 

話をiMacに戻して、ヨドバシのiMacは、OSが最新のMontereyではなく、Big Surらしいというのも、購入を決めたポイントでした。(まだiMacを起動させてないのでほんとにBig Surなのかどうか確認してません)

 

今使っている古いほうのiMacが、古すぎて最新OSインストールできないので、OSのバージョンを揃えてデータを移行する場合に、新iMacのほうのOSのバージョンを下げてから移行したほうがいいかなーなんて考えていたところだったので、もとからBig Surが入っていればそのほうが都合がいいです。

 

まだ起動させてないのですが、「開封の儀」だけ執り行いました。(中身を確認しただけ)

 

↑フタを開けると、箱の側面と下部が外側に開く仕様。なにこの近未来感。

 

↑どどーん。「 hallo 」ってシートがディスプレイに貼ってあります。

 

↑キーボードやマウスなどは本体の下に入ってます。確認して、そっと元に戻して箱を閉じました。

 

データの移行作業は、心と体と時間の余裕のあるときにゆっくりやろうと思います。

 

新iMacのポートは全部USB-Cなので、手持ちのUSB-A接続の機器を使うためにとりあえずハブを買いました。

 

 

あまり貼らないほうがいいとは思うけれど、うっかり倒したり、モノをぶつけたり、汚したりすることがあるので、一応、フィルムも貼ります。

 

 

キーボードカバーも買わねば。

 

 

↓Apple公式

 

 

↓Amazonで、24インチiMac。

 

 

最近のiMac選びの記事。いっぱい書いてる…。上のほうが新しい記事です。

 

 

 

 

 

 

 

【今日の撮影機材】

カメラ:FUJIFILM X-T20 → 価格.com

レンズ:XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro → 価格.com

date:2021/11/27

※写真は縮小しています。

 

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