バベルの塔@ドバイ
一般的な国の話、経済成長著しくなれば、不動産市況が活況になり、
猫も杓子も家を建てる仕事に従事するもんですよ。
日本の高度経済成長期にも程度が違えど、その傾向はありましたよ。
昭和30~40年代の木造モルタル造の家屋なんか、作りが安いでしょ?
猫や杓子が建てるから。
さて国は変わって、ドバイでも図面も読めない作業員までビル建てるために、
アジア各国から猫も杓子も動員されてたんですよ。
で、出来たビルの躯体がこちら。
現代の砂上の楼閣の中にカメラが入っています。ぜひ、ごらん下さい。
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