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就活中ですが、一旦落ち着きました。。。(^з^)-☆

合間にブログ読んでいきます❗

また、よろしくお願いします照れキョロキョロお願い

 


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こんばんは。😘


忙しく、皆さんのブログを

読めずにいます。(T_T)

その理由は就活です。

詳しい事は言えませんが、

少し動きがありました。 キョロキョロ

なるべくブログ読むので…

ではまた。真顔滝汗ニヤニヤ






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この街に引っ越して来てよかった。

レミーはいつも思っていた。

灯台と漁船、気のいい漁師の男たち、時計塔と

掃除のおじさん、初めて挨拶を返してくれた優しい

おばさん、お洒落な若者たち、小さな公園にある

噴水、丘には綺麗な虹がかかり、雨上がりの空、

濡れた風があたって草花を揺らしている。

いろんなものに囲まれてレミーはとても幸せだった。





いい香りで過ごすのも気分次第⬇️



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今回は長めの文章です。
時間が無くて、短い方ができませんでした。(T-T)




    寒い。ビルの合間を吹く風が顔にあたり、温まった頬をを引き締める。一人で初めて訪れた。

東京  神田明神。

    お参りをして御守りを一つ買った。
ここを大晦日、お正月に初詣でをする人で賑わう。毎年テレビで見ているけれど人でごった返しの神社だ。
今年一年平穏無事に過ぎて、出来たら少し何か頑張ったりして過ごしたい。
    商売繁盛、家内安全など他の願いもある。とにかくいろいろな人が訪れる所だ。

    大概誰かと一緒に訪れるものかもしれない。最近どこに行くのも一人が多いのだ。世の中には"お一人様"なんて言葉もある。歳をとれば集団で行動しなくなるとも聞いた。
    僕の場合は友達が少なかったり、田舎に住んでるので知ってる人が少ない。その場の付き合いは以前より濃密だが。中・高校生の時の付き合いはなく、SNS フェイスブックに当時付き合ってた友達が出ていたりするだけだった。
    初めは驚いたが何らかの形で自分をアピールしたいのは同じか。僕は昔と同じ感覚でいるのかもしれない。20歳になる頃は毎日彼らと遊んだ。腹が減れば近くのファミレスへ煙草を持って出掛けた。
    この話は私のサイドストーリーなので秘密にしよう。






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いつも、長文をお読み頂きありがとうございます!

と、いっても400字程ですが、 (^_^;)

ここで短い文章を作りました。

詩のようですが。😘



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『ラジオドラマ』

中学生の頃。家の自室で

僕は毎日、FMのラジオ番組を聴いていた。

ラジオが好きだった。

家に帰り、鞄を置いて

ラジオのスイッチを押した。





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『Give Me Love』を翻訳すると   "愛をください"
2016年10月~12月に放送されたフジテレビドラマ
『カインとアベル』の主題歌。(゜ロ゜)

扶桑社から小説『カインとアベル』が販売されてます。ストーリーはネットにアップロードされてるので、良かったら検索してみてください。

桐谷健太さんと山田涼介さん主演。(^-^)v
桐谷さんの主演してるドラマを見たことありましたが、山田さんの演技を見たのはカインとアベルが最初だったので見られてよかったです。
暗殺教室に出演されてましたが、機会がなくて見ませんでした。

ドラマを見ていて特に演技に違和感もなかったし、山田さんの演技は上手でした。役と山田さんのキャラクターが合っていたのでは。(^^ゞ

しかし、桐谷さんはいつも格好いいですね。

山田さんが所属しているHey! Sey! JUMPについては詳しくないので徐々に知っていこうと思います。
若い人が見せてくれるエンターテイメントに期待です。

と、思ってたら桐谷さんは僕と同い年でした。(^з^)-☆





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    朝8時に出社して、夜の10時まで働いている。社畜という言葉が私に当てはまるだろうか。それを苦に自分で命を断つ人もいる。

    私には妻と娘がいるし、文句を言ってる暇はないが。いっそのこと自営業にでも転身しようか。お洒落なカフェのマスターなんてどうだろう。

上司に辞表を出すなんて出来ない。そんな勇気はない。上に立つ人は、性格もよいところがある、ランチのステーキぐらいならご馳走してくれるし"仕事"を分かっているし、ジョークだって言えるのだ。 

    話は変わるが、時々妻と娘を外に連れて行くことも欠かさない、妻は私より4歳年下、娘は小学5年生。
娘は勉強家だ。習い事に習字をさせている。中学へ上がれば塾に通いたいと言うかもしれない。妻は有名中学に娘を入れたがっていた。

    本人はきっと、母がそんな事を考えているとは想像もつかないだろう。

    私は、娘が普通の中学生で、好きなようにさせたいと思っている。部活に励みたいならそれもいい。

    私は、普通に育てられた。仕方なく大学へは行ったけれど。考えを無理に押さえつけることは、したくなかった。

    青春がなければ私が妻と出会ってるか、わからない。私たちはいつの間にか歳をとった。
けれども妻と娘を大事にしたい気持ちは変わらない。


お読み頂き、
ありがとうございます!😍



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