【主人が自分のことを褒めてくれない】 | 元CAキャッシュを生み出す女性起業家応援熊谷留美子

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今の収入にプラス5万円以上あったら・・・、その仕事を提案しています。 


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こんにちは、もう一つのキャッシュポイントを提案している熊谷留美子です。

 

 

【主人が自分のことを褒めてくれない】

これは我が家のことです。

かといって、主人の名誉のために言うととてもやさしいし、

仕事も頑張ってくれているし、

私が自由に鹿児島の母のところに行き来するのも結婚以来ずっと文句の一つも言ったことがない。



ただ!

私、何かあったときに、

「ハイジ(私のニックネーム) ってえらいなぁ」

と褒めて欲しいのです。

すっごいね!

の言葉が欲しいのです。




ところが先日、今は亡くなられた小林正観さんの本の中に、ヒントがありました。

2日間の泊りがけのセミナーに参加したり、何回もセミナーを受けていたのに気づかなかった言葉でした。



それは、簡単に書くと


「総量のバランス。 

外で褒められたりすごいと言われたりする「総量」と、家では優しい言葉をかけられない「総量」は、

バランスを保っているからだ」

つまり、中庸。

いいこともあって、そうでないこともあって、ちょうど中間に自分が入られてバランスがいい。




私は、外では「熊谷さん、ありがとうございます」と褒められたりすることがとても多いのです。

だから仕事も順調です。


これが、逆に主人に

「ハイジって本当にいつもすっごいなぁ、マネできないよ」

なんてほめられっちゃったりしたら・・・・、

そう、外ではバランスをとるために、仕事先では褒められたり、仕事の依頼すらなくなっちゃうということ。




そうか!


なあんだ!

合点!


これでいいんだ!

これ「が」いいんだ!




ただ、主人が言葉をかけてくれなくても、態度で優しいのです。

LINEで「アレ、食べたい」

と書くと、必ず柿ピーを買ってきてくれるのです、エヘ。

 

 

 

私は、起業されている女性がもう一つの収入で5~10万円プラスできて、

そのお金でお子さんにも経験をプレゼントできるといいなぁとお仕事の提案をしています。


・もう一つのキャッシュポイントの提案は、こちらです。
・更にキャリアアップをめざしている方には、こちらです。

 


 

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