【夢ノートと感謝ノートを書いている友人】 | 元CAキャッシュを生み出す女性起業家応援熊谷留美子

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こんにちは、起業をされている女性の応援団 コーチの熊谷留美子です。


【夢ノートと感謝ノートを書いている友人】

私の親友が救急車で運ばれ、ICUに入り「もうだめ」という段階を経て、今はおしゃべりができるようになりました。

とはいっても、まだまだ予断を許さない状況です。


私は週に1~2回、病院を訪ね、3時間くらい過ごしています。

リハビリの先生方には、とにかくおしゃべりをしてほしいとお願いされています。

そして、お話した内容はノートに記録することになっています。


先日は、

 

「夢ノートと感謝ノートを書きたいのでノートを準備してほしい」

 

と言われました

私は30度を超える暑さのなか、嬉しくって嬉しくってノートを買いに行きまた。


友人
「でも自分は一人ではまだ書けない」


「私が書く」

友人
「1日1個言うから書いてね」


そういって、私が不在のときには、リハビリの3人の先生方が代筆してくださっています。

 

また、思い出したときに録音できるようにベッドの横には置いてあります。

 

 

先日は、なんと自分で書いていましたよ。

退院の日の日程をきめたのでした。




「どうして、急にノートに書こうと思ったの?」

友人
「だって、書けば叶うって、ハイジ(私のころ)は教えてくれたじゃない」



そう、一緒に15~10年前まで、いろんなところに行って学んでいたからでした。


親友は、「次へ」のステップを歩いています。


だから私はとても恥ずかしくなりました。

それから、私も毎日夢と感謝ノートを書いています。


そう、やはり、叶うのだから・・・・



ちなみにこの7月から東京へ通って直接学ぶコーチは30代の男性の方ですが

毎日のメルマガの一番初めに


「夢をノートに書きましたか?」

「瞑想はしましたか?」

「掃除は毎日していますか?」


で始まります。

 

 

なので、もう書くのは当たり前になりました。




 

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