ホリエモンが『これが口癖の人は一生ダメ』 その口癖とは? | 元CAキャッシュを生み出す女性起業家応援熊谷留美子

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今の収入にプラス5万円以上あったら・・・、その仕事を提案しています。 

こんにちは、もう一つの収入を提案している熊谷留美子です。


備忘録です、まったくその通りだなぁと痛感
私のために書いてくださったと思っています。

ホリエモンが『これが口癖の人は一生ダメ』 その口癖は?


職場でも友人同士でも、なかなか「本音が言えない」という人も多いだろう。

一方、テレビでもどこでも「本音」で語るのが、

先日『本音で生きる』を刊行した堀江貴文氏だ。


いつでも「本音」で語り、

やりたいことを凄い勢いで成し遂げてきたホリエモン氏に、

その生き方について聞いた。

 

本音で生きるために必要なことは、

3つあると思っている。

 

1つは、「言い訳」しないこと

 

2つめは、「バランス」をとろうとしないこと

 

3つめは、「自意識」と「プライド」を捨てること

 

少し概要を述べてみたい。

 

■「言い訳」をやめる

本音で生きるために、まずやるべきは、

「言い訳をしない」ということである。


僕はメルマガを含め、人から相談を受けることも多いが、

せっかく答えても、

「でも○○だから、それはできないんです」

と言われることがかなりある。


その「でも」が、

自分自身を不自由にしていることに気づかないのだろうか。



たとえば、

「お金がないからできない」

という言い訳。



いまや熱意とやる気があれば、お金や人を集めることは不可能ではない。

たとえば、クマムシ研究家の堀川大樹さんは、

有料メルマガ、LINEスタンプなどをつくって、

自分自身で研究資金を稼ぎ、

自分のやりたい研究を自由にできる環境を作り上げている。



そもそも疑問に思うのだが、

「お金がないからできない」

と言っている人は、

いったいいくらのお金があればできるのだろうか。



お金が問題ではない人も多いように感じるのだが。

「時間がないからできない」

という人もよくいるが、

成功する人には時間があって、

成功しない人には時間がない、



なんてことは当然ながら、ない。

「時間がない」というのは、

「それを始めると今やっている何かを

やめなければならないが、それができない」

ということなのだろう。

しかし、世の中はトレードオフだ。



時間がないなら、

どちらかに決めなければならない。


むしろ、

「何かをはじめるなら、何かを捨てなければいけない」

ということは、当たり前のことだと知っておくことだ。



「自分には才能がないから」といって、行動しない人もいる。

しかし、どんな功績を挙げた人でも、

その人の努力によるところが、ないはずがない。



僕だって、才能があるかどうかといったら、

別にそこまですごい才能があるとは思わない。



結局、「自分は凡人だから」と言ってしまった時点で、

「自分は今のままでいい」

「努力したくない」

と言っているようなものなのだ。



そもそも、才能なんて、やってみないと、

自分にあるかないかなんてわからないのではないだろうか。

それなのに、やってもいないのに


「才能がない」とうのはまったくの勘違いだと思う。


「でも」「でも」

と言い訳を積み重ねてきた上に、今の自分がいる。

「でも」という縛りをとってあげるだけで、

もっと自由に行動を起こしていけるのではないだろうか。


2)と3)は次回へ




私は、起業されている女性がもう一つの収入で5~10万円プラスできて、

そのお金でお子さんにも経験をプレゼントできるといいなぁとお仕事の提案をしています。


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