こんばんは🌛


さて、昨日のブログは
治療院に行く前に書いたものですが📝


昨日 顔面の骨(たぶん上顎骨、小鼻の横あたり)の調整をしてもらったら
膝関節の鈍痛はわずかに残るとしても
前記事で書いた
・歩くときに膝が突っ張る
・脇腹の筋肉痛
は帰り道にはアッサリ
なくなってましたびっくり


歩き方も少し変わって
なんと言えばいいのか



これまでは
脚の力で脚を上げて歩いていた感じで
だから疲れやすかったけどあしあと


調整後は
脇腹の筋肉が後ろの方に移動して
(移動する訳ないのだけど
移動したように感じる)
腰を使って脚を上げて歩くことがもしや出来てる❓
みたいな感じです!



膝が変化したら
思わぬおまけの発見ですキラキラ
(あっ、でもこれは膝が変化しようが、しまいが、先生による調整で現れた変化なのかも?ちょっと分からない💦)


先生から以前
「高齢者とか
脚が上がらなくなってきた人に
脚の筋肉をつけさせたって
脚が上がるようにはならないんだよ。

腰椎や骨盤が歪んでたり
緩んだりしてるから
脚が上がらないんだから!」
なんて話を聞いたことがあったけど


その意味が少しわかった気がしますニコニコ


私の脚が上がるようになったのも
一夜のうちに急激に筋肉がついたからでなくて
たぶん腰に力が入るようになったからで


脚を上げるのに脚の力はそんな必要ないんだと
知識だけでなく体感できたかもしれないのは、なかなかの発見!


たぶん
ずっと健康で腰を使って脚を上げられてた人には、当たり前すぎて分からない感覚だと思うと、ちょっと得した気分ウインク




膝の話に戻りますが


今回、先生には膝の話は伝えなかったし、先生自身も膝に焦点を当てた訳でないのに、膝とは全く関係なさそうな顔面の調整で脚の方まで変化が起きるのは
やはり面白いですね爆笑



膝関節がグニュンと中に入ったとき
唇の不随意運動にも
変化があったのと同じように


今度は小鼻周りの骨を調整したら
膝関節後に現れた症状とか
筋肉的な痛みにまで
良い影響が出るのですからね♪


その時
カラダが求める1ヶ所を正常に調整できたら、他の全身も必ず調整されて良い方向に行く訳で(自覚がなくても)
改めて体って
連動してるんだなと思いますおねがい



それでは
今日もお疲れ様でした!
おやすみなさい😴💤

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