おはようございます。
浮気・不倫被害者救済センター
夫婦問題カウンセラー
I(愛)・修復プランナー 永松です。
まもなく公開できそうです。
浮気・不倫被害者救済センターの新サイト
とにかく、米山先生の指示で
ドロドロ感、センセーショナル感に拘っております。
若干の手直しが発生しましたので
依頼中でございます。
暫くお待ち下さい。
さてさて、今日は
【何度でもお伝えします!最悪の事態!!】
についてお話します。
皆さまの希望を打ち砕くような内容ですが
【離婚の時期は妻が決められる】
【離婚の決断は妻にしかできない】
これにずっと違和感を感じております。
え?なんで??
です。
離婚の時期は妻が決められるという事は
夫が常に離婚の意志表示をしている必要がある。
夫がずっと「離婚をしたい」と言っている必要がある。
夫は不倫によって、有責になったから
裁判で離婚が認められるだろう。
という説も存在はしますが
お子様がいる場合、一方が固くなに拒否すれば
そうそう離婚は決まりません。
※悪質性の判断もございます。
いよいよ妻が離婚を決断した
そのうえで諸条件を含め、夫と話し合いを持った。
【夫が離婚に応じない】
これも本当に多いですよ。
そして、離婚を思いとどまった妻
ここからが大事。
【不倫は終わっておりません】
という状態なんです。
夫は
決められた離婚が嫌なだけなのです。
悪者になるのが嫌なだけなのです。
ある一種の寂しさが発生したからだけなのです。
逆に言いますと。
【妻が大事だと思ったから】
【家族が大事だと気づいたから】
ではなく、すべて自己都合の理由。
だから、どう考えたって
【不倫が終わる訳ではない】
のです。
兎に角
浮気・不倫問題なんですよ。
目の前に転がっているのは!
その浮気・不倫を美化するな!!
その浮気・不倫をなめるな!!
という事。
不倫問題を
感謝やギフトや宝物やプレゼント
アホかと思います。
【感謝やギフトや宝物やプレゼント】
『この時点で浮気・不倫問題をすっ飛ばしてる
だから、問題が解決しない!』
米山先生語録より
もっと
ドロドロでグッチャグチャ
な問題です。
蓋の上には【愛】は成り立たない
これ絶対に!
何故なら【蓋】をした時点でイジメすぎだから。
ご自身をですよ?
これ以上壊れない為に【蓋】をする
これも有りです。
これは人間が産まれ持った防御反応ですから。
でも、問題は一切解決しない。
その先の光が見える人間は
今起こっている問題から目を逸らさず
真正面から受け止めた人。
見せかけ、マヤカシ、紛い物
それが欲しい、得たいものですか?
そうじゃないでしょ?
真の再構築を成しえた方って
しっかり、きっちり、切り分けてます。
浮気・不倫問題の事は一生許さない
浮気・不倫問題から得るものと言ったら
・私ここまで壊れるんだ
という限界を知ったこと
たしかに、気付く事は沢山あった
でも、不倫に巻き込まれないに越した事はない
だから、次は絶対にない
だから、弱い自分を守るために必死になる
だから、結果が出る
仲間意識
これは良くもあり悪くもある
基本、ネガティブな状況で生まれた仲間意識は
足を引っ張り合う
同情や共感の涙が
引っ張り合いを加速させる
わかりますか?
どれだけ罪深い事か。
それと、
【願いは叶う・通じる】
浮気・不倫問題に関しては
殆どと言っていいほど当てはまりません。
【願いは叶う・通じる】
これは、自分の中での話の時。
浮気・不倫問題は登場人物が
少なくても3人。
この3人は別々の事を願う。
もしくは
あなた対2人の願いになる。
叶ったり通ったりしたら
めっちゃ困りますでしょ?
自分ひとりの問題なら良いです。
浮気・不倫問題なのですから!
引き寄せとか。
夢なんちゃらとか。
これ以上【蓋】をしないでください!!
そうではなく
今の現状を放置した時何が起こるのか?
それによっての影響は?
自分がどうなってしまうのか?
を考えた方が
よっぽどギフトです。
今回は、以上です。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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