ケアンズの旅

テーマ:
日本の夏至の日。

わたしは先住民族ジョニーのガイドのもと、

ローラというアボリジニの聖地で過ごしました。

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たくさんのことがわたしの中を駆け巡っていて、
まだブログにはまとめられていませんが、

昨年12月に新潟の生命の樹の講座で出逢ったあやちゃんが記事にしています。

ぜひ読んでいただきたいです。


初日は、世界最古の森へ。
映画『アバター』の撮影地、キュランダ。

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初めての南半球の旅。

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月が反対向き

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冬至の日の日の出

母の病気や仕事の心配を乗り越えて参加した旅。



訪れる場所場所でミラクルが起き、

ジョニーや今回のリトリートをコーディネートしてくださったケアンズに住む恵子さん(リンク先は今回の旅の記事。恵子さんならではの表現、シビれます)の物事の捉え方やお人柄、

ケアンズという場所の壮大さに触れ、

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グレートバリアリーフのグリーン島に移動中、振り返ると、虹が。しかも数回。二重の虹も。私たちは虹のゲートを何度もくぐりました
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船からみた珊瑚

今まで自分が小さなことにこだわり、

縮こまっていたことがよくわかりました。


今回の旅、

昨年12月に新潟の生命の樹の講座で初めてお逢いした小西温子先生が恵子さんと企画してくれたからこそ実現し、しかもわたしが申し込んだ時は定員を超えていて、調整して下さり参加ができたのです。

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温子先生。ケアンズでのカバラ・生命の樹の講座


そして、航空券は、荷物を預けなければ、
ジェットスター利用で熊本から成田経由ケアンズまで片道25000円弱という驚きの価格。


わたしたちが選択しさえすれば、

世界はいつだってすぐそこに開かれている。


そう実感しました。

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飛行機からみた彩雲。こちらも何度も見ました

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ケアンズ→成田の空。月がケアンズと反対

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ラストは富士山