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自由時間 面白く、愉快なシニアライフ  Jiro@energyのブログ

60歳定年後の生き方の愉しみ
サラリーマン生活を卒業して自由な時間が得られた。
夢は、今まで無理してきた身体を癒し、
他の人も整体やエネルギー療法で健康になってもらうこと。
稼ぐ力もあらゆる面から追求し、貧乏旅行で自然や歴史、人との触れあいを愉しみたい。

MONEY VOICEの記事

旧統一教会、20代美人信者の「濃厚すぎる性接待」で自民大物議員が大ピンチ?愛人、ハニトラ秘書、児童売春…韓国カルト“血分け儀式で日本支配”に現実味

 

 

 

本文抜粋

いっぽうでハニトラといえば、議員事務所の秘書やスタッフとして紛れ込む以上の関係性となっていたとして、当時大いに話題となったのが、自民党の幹事長まで務めた大物・山崎拓氏とその愛人を巡る騒動だ。

 

2002年に、同氏と不倫関係にあった女性が統一協会の関係者だったと報じたのは週刊文春。それに対して山崎氏は、文芸春秋社などに損害賠償を求める裁判を起こした。

 

ところが東京地裁は、女性の住民票上の住所であるアパートの部屋が統一協会の施設であったことや、統一協会広報部長が女性の統一協会施設への出入りを認めたことなどを認定。「山崎幹事長と女性が愛人関係にあることや統一協会の関係者であるとの事実は真実であるか、信じる相当の理由があった」とし、山崎氏の訴えを棄却したのだ。

 

 

山崎幹事長が法廷闘争をやって、負けていたんだ❗️❓

他にもえげつないことを仕掛けていたようです。

 

 

 

統一協会から目をそらす「安倍マンセー派」に小林よしのり氏が“贈る言葉”

 以下 記事の抜粋になります。

 

自民党、とりわけ安倍派が統一協会と癒着しまくっていた事実が今後どれだけ出て来ようと、「WiLL」「Hanada」「正論」は、何が何でも国葬が終わるまで安倍を賛美し続けるのだろう。だったらいっそのこと、わしが先に安倍への賛辞を書いてやろう。

 

偉大なる指導者、安倍晋三様、ありがとう!

 

あなたこそが、日本の宝でした!

 

朝日新聞を始めとする、これまでいくつもの政権を潰してきた反日マスコミに打ち勝って、史上最長の政権を築いたその栄光は決して消えません!

 

反日マスコミに勝つために、

より強力な反日カルトと手を組むなんて、こんな大胆な逆転の発想があろうとは、さすがとしか言いようがありません!

 

政権を獲得し、これを維持するためなら、

反日・反社カルトに国民を売ってもかまわないとは、ものすごい覚悟でした!だからこそ、どんなに不祥事を起こしても選挙となれば無敵だったわけです。こんなことが野党にできるわけがありません!この「売国力」こそが、誰にも及ばない安倍さんの並外れた力量だったのです!

 

安倍さんが目指した「美しい国」とは、

かつて朝鮮を侵略したことを真摯に反省し、その贖罪のためにどこまでもお金を貢ぎ続ける国だったとは、思いもしませんでした!

 

普通はこんなことが明らかになったら、

保守や右派の人たちから「裏切りだ!」と非難の嵐が巻き起こるはずなのに、安倍さんに対してだけは絶対にそれが起こりません。この人徳のすばらしさ!いい信者…じゃなくて、支持者に支えられて、最高の政治生活ができて、さぞ幸せなことだったでしょう!

 

志半ばで凶弾に斃れたことは不幸ではありましたが、

これだけ立派な業績を残されたことですから、きっとその魂は文鮮明の待つ霊界に迎えられ、天国に行けることでしょう。統一協会の信者やその家族がどれだけ地獄を見ていようとも!

 

安倍さんはこれから国葬で送られます。

これだけ国を売りまくって国葬をしてもらえるなんて、まさに前代未聞の偉業です。

 

安倍晋三の名は、

21世紀の日本人がここまで信じがたいようなリーダーを担いでいたという事実と共に、後世の人々に驚愕の眼差しで見られることになるでしょう。 未来に、日本という国がまだ存在していればの話ですけれども。

 

 

「戦後レジームからの脱却」と言いつつ、

アジアへの自虐と従米主義という「戦後レジーム」に逆戻りし、統一協会の「自虐史観」をテコにした日本人からの献金主義で家族の破壊を繰り返す。

 

こんな首相は、もう二度と出てこないことでしょう。出てきてほしくもありませんが!

MAG2NEWSの記事

 

元国連紛争調停官の島田久仁彦氏の書いた記事です。

 

 

 

政治家、国民、軍事関連企業、外交など、

海外紛争を経験している観点で記されているので、

説得性があります。

 

やはり、ウクライナの国民が1番の被害者なので、

早く戦争が終わって欲しいものです❗️