愛猫の好酸球性皮膚炎と胃腸炎が良くなりました | アレルギー犬・アトピー犬をステロイド地獄から救いたい|犬の病気(皮膚疾患)は改善出来る。
2018年03月07日

愛猫の好酸球性皮膚炎と胃腸炎が良くなりました

テーマ:お客様の声

猫 MIX   コナネちゃん

 

コナネは好酸球性胃腸炎と皮膚炎でした。

口の周りは、ネットで検索するとよく出てくるような

ただれてかさぶたがベローンとなるような感じでした。
肉球にはわりと酷く出ていて肉球の淵に傷が出来て、

肉球自体もパンパンに腫れて熱を持っていました。
それを舐めてしまうので、さらに悪化してしまって膿んでいました。

胃腸に関しては、多い時は毎日のように吐いていました。

 

 

一時期それが腎臓の方に悪さをしてしまい、

一時的に腎不全の症状が出てしまいましたが、ステロイドで、元に戻りました。
胃腸薬(プロナミド)でごまかしたりもしていましたが、

ステロイドが切れると調子が悪く、かなり注射してしまっていました。

 


そのうちに、毛色が薄くなっていって怖かったので、

なんとか薬じゃないものをとネットで探しまくりました。

 

そこで出会ったのがプロバイオキャットで、

藁にもすがる思いで定期購入しました。

 


効き目が出るまでは半年くらいかかるという事でしたが、

多分ちゃんと落ち着くまでは1年位を要したと思います。
でも今は胃腸薬もステロイドも使わずに、

病院に行くのは、ワクチンと血液検査の時のみ年に一回になりました。

 

 

 

 

本当に大助かりです!!!
これからも、よろしくお願いいたします!

写真は、使用前のものが無いので、新しく撮りました。

可愛く撮れたと思います(笑)

 

 

 

       

 ※個人の感想です。


愛猫の好酸球肉芽腫にお悩みの方へ

 

 

 

犬の病気・健康をプロバイオティクスで守る菅原奈美さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

コメント

[コメントする]