Alohaドキドキ

ヒーリングルームちゅらいろですフラガール

 

 

季節はすっかり秋もみじ

なんとなんと。

フラのお教室を辞めてから

早一年が経ちましたキラキラ

https://ameblo.jp/healingroomchurairo/entry-12206830268.html

 

今回の記事は

男女のパートナーシップについても

当てはまるかなスキ
 

癒しとは
自発的に起こるもの。
気づきとは
必要なタイミングでもたらされるもの。

ご自由にお受け取りくださいませねウインク


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初めは大好きで大好きで

その想いに

ただただどっぷり浸かる。

それだけでよかった。

それだけで幸せだった。

それはとても

満たされている気持ち。

 

それが

一定のラインを超えると

満たされている幸せな気持ちが

一変してフラストレーションになる。

 

こんなにしてるのに。

みたいな

勝手に(←ここ重要w)

見返りを求める想いがいっぱいで

苦しくなる。

 

そのモヤモヤは

バランスを崩しているサイン。

モヤモヤしながら向き合うのか。

または

モヤモヤを手放すのか。

 

どちらがいいのか?

 

起きているプロセスを信頼できるのなら

どちらでもOKですウインク

 

モヤモヤしながら

フラストレーションを抱えながらも
文句を言いながらも
その状態を維持できる人、していく人も
沢山いるはず。


そこから学ぶことが沢山あるはず。

 

私にとっては

モヤモヤから離れること
フラストレーションを手放すこと

それが

自分のバランスを整えることであり

大きな学びだった。

 

それぞれの生き方ウインク

その人の生き方の中に、正解はあります。

 

お教室を辞めてからは

周りからの勧めと

多くのシンクロがあって

ちゅらいろとして

フラのレッスンをやってみよう

と計画していました。

 

しかしその直後

闘病生活が始まり・・・

断念。

 

今思えば

闘病に専念する為に

遅かれ早かれ

フラをお休みすることになっていたでしょう。

お教室を辞めたことで

出逢った人たちが沢山いて

その出逢いのお陰で

今の自分がいる。


だからやっぱり

私にとっては

最善の選択であり必要な流れだったのだと

確信しています。


余談ですが

お教室を辞めても

フラを愛する、求める気持ちは、変わらず。

闘病生活の心身の

一番の癒しでもあり、救いでもあったのは

フラでしたフラガール

 

手術前の

情緒不安定な気持ちや

薬の副作用で↑↓する体調。

踊ると、とても和らぎましたスキ

 

そして

手術直後に

何が一番大変だったか、、って。
 

それは

髪の毛を洗うこと

です。

 

自力で立つのもやっとの状態で

この長い髪を、濡らして、洗うこと。

こんなにも大変なことだと

初めて気づきましたw

 

それでも尚

切るつもりはありませんでしたし

今も切らない。

またいつか

フラダンサーに復活できる日を楽しみに。

 

モヤモヤを手放した上で

改めて楽しみに想えるということは

とっても幸せなことですドキドキ

 

プロセスを信頼してゆだねてスキ
これからも自分らしくimua~キラキラ

 

 

Me ke alohaドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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