現実のこの世の都合で、
次第に疎遠となっていってしまう縁があります。

それでも、時々、
「どうしているだろうか?」と思いがよぎることも、しばしばあります。

その瞬間、目の前には姿はなくても、
感謝という絆で、今も結ばれているのだなと感じます。

出会いは必然。
ご縁に感謝いたします。