6/3後半~過去が変化した話、5年生の癒される言葉 | 天使の光に包まれて

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みんなが豊かで安心して生きることを楽しめる世界になりますように。

自分の宝物の記録を増やしたくて福岡の記事が続きますが
日常、実体験での実践や気付きが役立つと言ってもらえることもあるようなので、よければお付き合いくださいね。

初めましての方へ

佐賀県出身、東京の友達の家に住んでいます。塾講師からヒーラーに転職しました。
食べることが大好きです。
癒しの空間Magenta(マゼンタ) かなえ


法事から帰ってからのお話です。


福岡に戻ってから、一旦着替えてから夜ご飯のお買い物へ。


その間もずーっとゾロ目を見ました。

※父がいる合図。


いろいろ安くて、興奮しました。

東京に買って帰りたかったけど、持ちきれなくなるからやめました。


5年生の甥っ子Hちゃんは、家庭科で習った小松菜のおひたしをみんなに作ってくれました。


レンチン時短技もいいけど、ちゃんとお湯を沸かして、茹でたら水につける、丁寧な作り方。


小松菜とお醤油、かつおぶしだけのシンプルなお料理は、心がこもっていて、すごくおいしかったです。


私は新生姜の佃煮、長芋の梅和えなどを作りました。好評でした。


少しずつそろう食卓。


誰が並べたんだろ?きれい(笑)

私はお刺身と野菜を中心にお腹いっぱいになりました。

妹1のネギゴマ油のタレがすごくおいしくて、あとで作り方を教えてもらいました。

このあと、甥1号の20歳birthdayでケーキが用意されていました。


ケーキを食べられないことに苦しまなくなっています。

「それは私の食べ物じゃない」という感じ。

それよりも、回転焼き、通りもん、さが錦が食べられないのが結構辛い!!



自分は食べられなくても、誕生日をホールケーキで祝ってもらえてる場面を見ると

「いいね~こんなふうに、誕生日をお祝いしてもらったことなかったよね~」

と、羨ましい気持ちが出てきてしまいました。


大人になってから自分で祝っても、まだ出てくるのねー。


あとから母が言うには「してあげたかったけど、おじいちゃんたち(父方の祖父母)が誕生日を祝う習慣がない人たちだったもんね」と。


そうだったんだ!


私(たち)はずっと、父が自分の営業のために毎晩飲み歩いていたせいで、誕生日を祝う余裕がなかったのだと誤解していました。


習慣がないだけ。

「十分にお金をかけてもらえてない、祝ってもらえない(=愛されてない)」とは大違い。


浄化や癒しが進むと、過去は書き変わるのかもしれません。


☆☆☆☆☆☆☆☆

Hちゃんのうれしい言葉メモ


「かなえって、おしゃれよね」

きっかけもなく、ゲームをしながら、さらっと言ってくれました。

そういうのが、響きますね。


「かなえは、もっと、ゆったりしていい。仲間なんだから」

帰る日は母と妹2が空港まで来てくれると話してて

私が「空港から帰るの大変だからいいよ。一人で帰れるよ!」と言っていたときのこと。


Hちゃんが「ぼくも人のことは言えないけどさ、かなえは、自信もったほうがいいと思う。もっと、ゆったりしていい。仲間なんだから。」


私がみんなにもっと甘えていいんだと、伝えてくれました。

感動しました。


ちなみに!

おしゃれとも思っていませんでした(笑)

自信ね!


☆☆☆☆☆☆☆☆

母は、マッサージを気に入ってくれて、この日もさせてもらえました。


妹2には、この日やらないといけなかったけど、時間がありませんでした。また行ったときに。


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癒しの空間Magentaヒーラー・講師

かなえ(外尾佳苗)

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