初めましての方へ |
粗塩が浄化にいいというのは、聞いたことがあると思います。
盛り塩、掃除に使う、お風呂に入れるなど、いろいろな方法があります。
今日はその中から「持ち歩くとどうだったか」を書いてみます。
【おすすめの状況】
職場や学校に嫌な人がいるとき
満員電車に乗るとき
雰囲気が悪い場所に行くとき
守られたいとき
【やり方】
サランラップに包んで、ポケットやバッグやお財布に入れるだけです。
ジップロックの小さいサイズのでもいいですね。
【量】
私は小さじ大盛り1くらい。
【種類】
サラサラの食塩ではなく、海水で作られたものを。
岩塩は、塊を浄化したいところに置いてるけど、持ち歩くのはやったことありません。
【使い方・基本】
1週間ほど、そのまま持ち歩くだけです。
吉方位じゃない旅行をするときは(その頃は気にしてた)いつもよりたっぷり持っていきました。
嫌な思いをしたときなどは1週間待たずに交換したけど、落ち着いてくるとしばらく忘れたままになることもありました。
【使い方・応用】
ピンチのときに握りしめたり、なめたり。
【使い終わったら】
「ありがとうございました」と、そのまま捨てます。
【私の体験】
★面倒な電話を取りたくないときに握りしめると、回避できることがよくありました。
コールセンターで働いていたとき、帰り際に長引くと困るので、スムーズに終わるように願いを込めて握りしめていました。
当時は天使さんに頼むのを知らなかったから!
おかげさまで、残業になったことはありません。
その横で、別の人が怖いお客様に当たったりしてて、セーフ!と思ったことが何度もあります。
★電車でどんよりのエネルギーをもらってしまったとき、ちょっとなめると、すーっと楽になることがありました。
天使さんに頼んで防御して乗らないといけないとこの頃から分かり始めました。
癒しの空間Magentaヒーラー・講師
かなえ(外尾佳苗)

