H-D秋田は今日も営業中/シンブログ

Harley-Davidson秋田(店長)の徒然日記


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寒い日が毎日続きます。

ですが私は明るいです。(笑

また年末に富士山キャンプに行くので、今から楽しみなんですよ。

今年は会社の搬送用バンで私のバイクを積み込んでいこうかな~と企画中。

つまり、雪がない関東まで車で行き、バンから下してライド!なんだかサンダーバードみたいでワクワクしませんか。(笑

まぁ、私のバカな妄想です。

 

富士山のキャンプとは言っても、富士山に登る訳ではございません。

富士裾野に広がるキャンプ場でのキャンプ。今回で3回目。

夜中には氷点下-10℃以下になります。過去の記憶では-15℃とか。汗

 

是非!興味の有る方は一緒に行きましょう。現地集合で。

29~30日辺りを予定しております。

 

さて、今日のブログはC.V.Oストリートグライドのお話。

年々、C.V.O.の人気が高まりつつあります。

C.V.O.(シーブイオー)とはカスタム・ビークル・オペレーションの略。
スペシャリティーモデルなので、希少性もさることながら価格以上の満足感が手に入れられる。
決して安くはないですが、それ以上のモノ!これに尽きると思います。最強!

 

専用のラインで専任の職人が作りだすハーレーダビッドソンのファクトリーカスタム市販車。

エンジンもミルウォーキーエイトの1,923cc!

 

通常モデルと比較してもフルオプション状態。

鮮やかなペイントは目を見張ります。価格差以上にご満足いただける車両となっております!

 

ガンダムで比較すれば、フルアーマーガンダム。もしくはサイサリス?(分からない人はググってください)

ポケモンだとミミキッシュ(ばけのかわ)?

アイアンマンで言えば、ハルクバスター?

ゲームで言えばアーマードコア?

ファイブスター物語だとK.O.G(ナイト・オブ・ゴールド)でしょうか?

例えが分かりにくいー!

 

とにかく漢が憧れる一台には間違いない!!(笑)

と言う訳で、詳細はショールームスタッフ、もしくは私/店長をご指名くださいまし。

 

よろしくお願いします。

 

 

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アクセス数が調子よいので「ポリスネタ」を二日連続で続けます。

日本でも発売するなら、8月のLAでしっかり見てくればよかったなーと後悔。写真が一枚もない。現車があったのに・・・

 

昨日もお話したように、今回日本で発売されるのは、

エレクトラグライドポリスとロードキングポリスの二種。

 

カラーリングはそれぞれ3カラー(ビビットブラック・バーチホワイト・ブラック/ホワイト)ご用意。

①エレクトラグライド・ポリス 希望小売価格¥3,039,000~(税込)

②ロードキング・ポリス 希望小売価格¥2,407,000~(税込)

 

今回の導入(輸入)は極めて小台数です。トライアルといった感じ。

継続モデルとして続くのか不明ですが、台数が台数なのでほぼ「限定」に近いと思います。

したがってHARLEY-DAVIDSONのHPには掲載されません。スポット販売!知る人ぞ知るポリスモデル。

 

今日はロードキングポリスの写真を手に入れたのでご紹介します。

 

 

基本的には2018年モデルのツーリングと仕様は一緒。

最新のミルウォーキーエイト107エンジン(M8)が搭載されております。

 

ただし注意点もございます。

・エレクトラグライドには純正オーディオは装着されておらず、かつ後付も不可となります。

・サスペンション付ソロシートの設定となります。(シートに小さなサスペンションが付いております。自転車みたいな。)

・シート高は790mmとなりますので、比較的高い設定となります。

・フロントに装着されている赤橙/青橙のエマージェンシーランプは保安基準に適合しません。

※日本仕様は無色透明のダミーレンズとなります。

 

本国同様にポリスレプリカを作るもよし!トラディショナルスタイルで駆け巡るのもよし!

とにかく、本物のポリスモデルですから1/1ホビーの真骨頂。

 

私も欲しい・・・

ポリス仕様のツアーパックを付けてみたい。

 

 

今年のディーラーショーの様子がYouTubeにあったのでご覧くださいな~。

 

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ビッグニュースです!

 

ポリスモデルが本日より日本へ導入されることになりました!

もちろん最新のM8エンジン搭載の2018年モデル。

①エレクトラグライド・ポリス(写真) 希望小売価格¥3,039,000~(税込)

②ロードキング・ポリス(写真無) 希望小売価格¥2,407,000~(税込)

 

カラーリングは共に、

①ビビットブラック

②バーチホワイト

③ビビットブラック/バーチホワイト

 

今回の導入(輸入)は極めて小台数です。

今後も継続されるか不明ですが、台数が台数なのでほぼ「限定」に近いと思います。

 

以前、日本で販売していたのは何十年前でしょうか。

とにかくスポット販売という形で久しぶりの登場です。皆さんに!いち早くお知らせしたいので、

私も慌ててブログを書いております。

 

アメリカを走るポリスは日本で走っても違反にはなりません。(赤橙/青橙は違反。もちろん付きません)

アメリカンを象徴するポリスモデル!

 

気になる方はショールーム・スタッフまで!

詳細をご説明しますよ。よろしくお願いします。

 

 

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2018年モデルのNewヘリテイジクラシック(114)がたまらなく欲しい今日この頃。

毎年欲しいものが登場するので困ります(笑)。

 

今年の冬は暖冬という噂もありますが、どうなんでしょうね。

この時期に日本に台風が来るくらいなので、11月も走れそうな気配。でも秋田のキャンプ場は閉鎖しちゃうしな。

キャンプに行きたい!

このまま気温がキープできるんであれば、11月もマングル(マンデーグルメライド)を考えております。

 

もしかして12月も出来たりしてww

ハーレーであれば誰でも参加可能なのでご都合付く方はお気軽に参加してくださいませ。

ゆるゆるなライドです。

 

はい!今日のブログはカラーリングのお話。

Newモデルが出るたびに、新しいカラーリングも楽しみなんですが、今回は注目カラーをご紹介!

 

一番上から

①レジェンドブルーデニム

マットな艶消しで115周年記念車(一部)に採用されています。5年周期で発表されるアニバーサリー・シリーズ(シリアルナンバー付き)。手書き風なイーグルがお洒落ですね。ハーレーの場合、艶消しカラーをデニムと表現しています。

②レジェンドブルー&ブラック

コチラは艶アリの115周年アニバーサリーカラー。こちらも一部の車種に採用されています。つまりアニバーサリーカラーは2種!

③インダストリアル・グレーデニム

こちらも新色!マットの風合いが非常に機械的(マシン)な雰囲気を増幅してくれます。個性的で飽きのこないグレー。

④ツイステッド・チェリー

ユニークな名前のカラー。今年から新たにブラックエンジンに、ブラックの鋲、そしてハーフブラックなウィンドシールドでイメージが一新されたクラシック。ダークなオールディーズカスタムな雰囲気。ダークなチェリーおススメです。

⑤ボンネビルソルトパール

アメリカ合衆国のユタ州にあるグレートソルト湖(塩湖跡)。そこには「ボンネビル・スピードウェイ」という地上最速を狙うレース場があります。そこの塩をイメージしたホワイトカラーなんでしょうな。

⑥エレクトリックブルー

鮮やかな明るいブルー。昨年のスーベニアブルーよりさらに明るくなった(メタリックが細かくなった)感じです。キレイなスカイブルーと言ったところ。

 

今回は新色6カラーをご紹介しましたが、

実は全部で24カラー中、新色は18カラーございます。

詳細はショールームで現車やカラーブック(色見本)をご覧ください。

現在ショールームにあるのは、

①インダストリアルグレー

②ビビットブラック

③シルバーフォーチューン

④ウィックドレッド&ツイステッドチェリー

をご覧いただけます。

 

さぁ!悩みましょう!(笑)

ショールームでお待ちいたしております。

 

 

 

 

 

 

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やっぱり印刷物っていいですよねー。

昭和生まれな私は紙派です。

電話は黒電話で、公衆電話はテレカでした。しもしも~♪石黒賢?舘ひろし?

レーザーディスクで初めて観た映画はスタローンの「コブラ」でした。(笑

デッキはpioneer製でしたよ。

 

Newソフテイルをフューチャーしてる「2018Newカタログ(プレステージ版)」が届きましたよ!

 

本日より配布開始!!!!!

 

 

 

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