昨日の   Ranking   にリンクが貼ってありませんでした。。。
クリックしてくださった方、アレ? と思われたでしょう。。。めげずに今日もお願いします。




私がエロ夫と結婚式を挙げたのは今年の話で、場所は ハワイ でした。

理由は、地理的にアメリカ本土からも日本からもゲストが来やすく、米国内のため便宜がよく、おまけに式後はマウイ島あたりに飛んで、のんびりできるという色々なメリットがあったからでした。

アメリカの結婚式の恒例として、式前に独身最後の夜を楽しむ バチェラーパーティ (女性版はバチェラッテ・・・だったかな) があり、エロ夫も悪友たちとつるんで出かけました。

パターンとしては、飲み・食い・女 ってとこです。

で、式後に聞いてみるとエロ夫は 「ストリップに行った」 というではないですか。

なーんだ、セクシュアル・マッサージ (日本で言うところの、風俗) に行ってもいいよって言ったのに、意外に大人しい。

でも、中には舞台裏で 本番アリ のストリップもあるというし。


「どんな感じ? どんな感じ? やったの? やったの?」

としつこく聞く私に、 


セックスはしてない よ。ストリップじゃあ出来ないよ。」

でも、日本だったらお客とストリッパーが他のお客さんの前で、舞台の上でセックス しちゃう、何とかショーってのもあるらしいよ。(←違法? ウワサだけで実際に見たことはありませんが。)


「そんなの、ないよ。触ることすら出来ないし。


そんなバカな!!


「ホントだってば。なに、その疑いの目は~~?? じゃあ、一緒に行ってみる?



そりゃ、オフコースですよ、オフコース! まってましたよ、その一言を!! (≧▽≦)


ということで結婚式の翌日、ゲストの皆さんに挨拶したあとは、夜に備えてビーチでひたすら寝る二人。

そして夕食後、ワクワクしながら夫婦二人で行ってきました。



日本のストリップにも何回か行きましたよ。
その話もいつか・・・。 次号では詳しくレポート・・・。ふふふ。

あ、閉じる前に、今日もお一つ ↓

Ranking

沢山の方から本プレゼントへのご応募、ありがとうございました~!
まだ受付中ですよ~。


今日のブログ、先日のゆっきーさん・luthreさんのコメントへの答えとなりますかどうか。。。



敢えて言わなくてもいいか、 と このブログはしばらく エロ夫の知らない存在 でした。

何故なら。


ブログがばれる
   ↓
内容を知りたがる
   ↓
エロ夫が自分の言動に注意を払うようになる
   ↓
妙にブログへの反映を意識した、ぎこちない行動となる


ネタ元がそうなってはおしまいです。

とはいえ、あまり何も考えずエロ夫の隣でカチカチ更新していた私。

ある時、ニヤけながらPCに向かっている私に向かってエロ夫が、


「何やってるの?」

「ん~? ブログ」 (無意識反射反応)

「あーあの、CPA (Certified Public Accountant の略。公認会計士という意味) のブログ?」

( ↑ CPA に関する職業ブログも書いていまして。) 

「ううん。エロ・ブログ。」




「はぁぁぁ? ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ 」



と、実にあっけなくバレてしまったのでした。

私は隠すことが急に面倒になる時があり、この時はまさしく 「面倒だな~ホルモン」 流出時。


ブログの内容を知ったエロ夫、

「それって、僕とたま のことってバレない? (ノ゚ο゚)ノ 」

と珍しく まともな反応 をしたものの、住んでる場所もフルネームも会社名も書いてないし、大体、私たちみたいなカップルなんて全米中に腐るほどいるし、ブログなんて星の数ほどあるんだしさ~、という私の説得 (?) に素直に納得したらしく、


「え、じゃあさじゃあさ、ボクが たまの性感帯を開発 したこととか、書いた? :*:・( ̄∀ ̄)・:*: 」


と、またいつもの エロ夫節 が始まったのでした。

ブログがバレたため、翌日からのエロ節に変化がでることを恐れましたが、その後もヤツのエロは相変わらずです。

めでたしめでたし (?)



エロ夫はひらがな・カタカナOKレベルのため、

このブログは読んでいません。
微妙な日本語のニュアンスを訳すのも面倒で音読もしていない私。。。


それでもランキングの意味はわかるらしく、喜んでくれる夫。キミがネタなのに。。。
ぽちっと。。。
Ranking  

今日でブログを始めて 間もなく1ヶ月、よくまぁ毎日飽きもせず (準) エロネタ を書いているものだと自分でも感心しています。

ブログを訪問してくださる方、コメントやぺタを残してくださる方、ランキングにクリックしてくださる方、読者になってくださった方、みなさまに感謝感謝!

で、昨日のブログでお知らせした企画なんですが、これが勿体つけるほどのモノでもないんですが。 (*´σー`)

時期も時期、クリスマスプレゼントに引っ掛けて、本なぞ贈りたいと思いまして。


ただし、色々と条件が。。。

  ① 抽選で一名様のみ。
  ② 郵送費の関係上、米国在住者のみ。
  ③ 上下巻ですが、今回は上巻のみ。


タイトルで惹きつけておきながら、これはないですねー (T▽T;)

帰国時に下巻を買い忘れたのです。。。 でも上巻だけでもかなりコーフンします。

本は 団 鬼六 の 鬼ゆり峠 です。


OniyuriToge

鬼ゆり峠〈上〉狂愛の宴篇
鬼ゆり峠〈下〉悦虐の宴篇


時代SM小説
なので日本語の活字に飢えている方でも SM が苦手 という方はご遠慮いただいたほうがよいかも。。。

長い小説です。2段です。外出がおっくうな長い冬にはぴったりかも。


OniyuriTogeInside




郵便局の Media mail で郵送します。この時期ですからお届けに1-1.5週間くらいかかると思います。

ご希望の方は、このページ右側のプロフィールの下の 「メッセージを送る」 から、メールで 「本希望」 とお申し込みください。

抽選後、追ってご連絡差し上げます。

当選者のみに (郵送に必要な) お名前とご住所をお伺いします。もちろん頂いた情報は郵送後、破棄し、このキャンペーン以外に使用・転売することはありません。

締め切りは2006年12月17日まで。

皆様のお申し込みを、首を長くして待っています :*:・( ̄∀ ̄)・:*:




日本在住者の方には、いづれ違うプロモーションを行う予定です。
それまで楽しみに待っててください~。
こんな記事の日も、ちゃっかり ↓ 載せちゃったりしてます。。

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昨日の本に引き続き。今日も本ネタ。


昨日のブログでとりあげた本の前に読んでいたのは、これでした。


TowelHead Towelhead: A Novel




表紙がなかなか 切なげ じゃないですか? 


私は英語の文章を読むのが 非常に苦痛 です。

それでも留学中は読まなければついていけないですし、論文を書くにはそれなりに文献を読まないと進まないので ヒーヒー 言いながらやってましたが、卒業した今ではすっかりグータラ。

今では新聞のチラ読み と、仕事に必要な書類を読むくらいです。


そんな私が、この本をトイレにも持ち込み、食い入るように読んでいたので エロ夫 は驚きです。


エロ夫 「そんなに面白いの?」


そりゃあ、もう。自分が13歳のころなんて、「多感な時期」 っていわれることがイヤで、一括りにしないで、って感じだったんですが、大人になってみると、あ~~こういうのを多感っていうんだなぁ、とシミジミ 自分の頃と重ねて読み入ってしまうわけです。


隣の家の30代男性 (妻子持ち) に憧れてしまうあたり。

その男性と自分の絡みを想像してしまうあたり。

特別好きでもなかったクラスメートの男の子に誘われ、言われるがままセックスに応じてしまうあたり。


13歳と言う年齢+アラブ人との混血という容姿+湾岸戦争のころのアメリカ という設定の面白さ。

早く続きを読みたいがゆえ、意味不明な単語は適当に想像してとにかくページをめくる私。


前回の帰国時、荷物整理をしていた際に見つかった 自分が中学生の頃に書いていた日記 を、このまま日本においておくわけにも捨てるわけにもいかずアメリカまで持ってきたのですが、読み返すと いや~~、も~~、赤面です。


塾の大学生バイトと キスする妄想 や、セックスとは何ぞや? って時期のクセに、新任の男の先生と エッチする夢 を見たとか、パンティをつけず に寝てみたとか、クラスの△△ちゃんは彼氏とBまでしたらしいとか、高校生になったら エッチしてみたい とか、鍵もついていない日記帳にバカ正直に書いているわけです。


私はてっきり エロ夫 に影響された軽度エロだと思っていたけど、こうして読み返してみると、実は昔から素質はあったのですね・・・。(〃∇〃)


この小説を読んで、国は違えどこのくらいの年齢は似たような感情を持っているんだな~、と妙に感心したりして。



あぁ・・・ でもあの日記帳、どう処理したら。。。。
捨てるのもイヤだし・・・。 
明日はちょっとした企画を予定中です~。今日もおひとつ ↓

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昨日の中学生事情に引き続き。
(この記事は私の主観のみにて書かれております・・・念のため)



高校生になり車の運転ができるようになり、少しお小遣いに余裕があれば安宿でセックスすることも可能になります。

この手の安宿、クィーンサイズのベッドで一泊約$30 (3500円くらい) 前後からあり、日本のラブホテルよりお徳かと思いきや、実は結構不便な点もあったりして。

アメリカにはラブホテルのシステムがなく、安宿とはいえ宿泊が基本で休憩料金設定はありません。

1泊料金がラブホの休憩料金並みならいいんじゃない? と思いがちですが、問題はチェックイン・アウトの時間。

チェックイン・アウトの時間が通常のホテルと同じ (15時イン、朝の10時・11時・または昼の12時アウト) という所もあり、朝の9時からちょっと2時間ほど・・・という場合には非常に不便。

空いていればチェックインの時間まで待たなくても入れますが、なにせ普通の宿泊施設ですから午前中から昼にかけてはお掃除の時間です。

セックスに利用される目的のラブホと違い、安宿はあくまで宿。廊下や他の部屋のお掃除をするおばさんたちの大きな話し声が部屋まで聞こえてきます。

ラブホのよい点は、あの密室性・気密性だと思います。壁が厚く作られているのでしょうか? 他の人の声が聞こえることってないですよね? 安心してセックスに励めます。

その点では安心感が異なるかと。

日本のラブホはバスルームが広かったり、大人のおもちゃ販売機があったり。変わりどころではプールや露天風呂があったり、カップルが楽しいセックスを営めるような工夫が色々とされていますが、アメリカのモーテルなどの安宿において、そういうのは皆無です、当然のことながら。

「ここでセックスしてくださいよ~」 と言わんばかりに公然とそびえたつ日本のラブホテル。社会がそれを認めているという現実は、アメリカ人には少し理解しがたいようですが、こういうブログ  を読めば読むほど私と エロ夫 はこんな便利なラブホ・システムがアメリカにもあったらなぁ~~、と切望するカップルの一組です。



だからといって今日のブログを書いたわけではないんですが、数日前からこの本をよんでいます。


lostGirlsandLoveHotels Lost Girls & Love Hotels: A Novel (P.S.)


表紙に堂々と奇妙な日本語 (しかも縦書きを左から読ませてます) をつかうあたり、なかなかのモノ。

実際に日本で昼は英会話講師・夜はホステスとして働いたカナダ人が作者です。

日本のラブホテルは興味の的? こんな本  もありました。



随分と話が飛んでしまいました。 

先日読者登録していただいた「非公開ユーザー」 さん、登録とメッセージありがとうございました。
(登録して頂いた方にはそれぞれメッセージをお返ししているのですが、
非公開ユーザーさんへの連絡手段がないため
、この場を借りてお礼を。。。)


長いブログを読んでくださりお疲れ様でした。

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で、昨日の話しには続きがあります。 (またかよ。。。)



なぜに推定13歳の中学生が、スポーツジムの更衣室で性交渉する に至ったか。

中・高生の私や友人達がセックスする場所といえば、家族がいない間の自宅や彼の家、ラブホ、大体その3つぐらいだったと思います。

が、これをアメリカに当てはめると。 (私の知る限りの話です。バスとか地下鉄の走る都会は当てはまらないかと。多分・・・)

中学生は殆どの場合、登下校はスクールバス。

帰宅後、友人の家に遊びに行く場合は (徒歩圏内以外は) どちらかの親が送迎。または学校から直接スクールバスにのり、友人宅へ。

とはいえ、帰るときには親が友人宅に迎えにくるわけで、足のない中学生がナイショで彼・彼女の家を訪ねることは難しいです。

親の許可を得て彼の家に行っても、今度は彼の親から 「宿題やお喋りはリビングで。ベッドルームに行かないこと。」 なんて言われ、大人は二人きりでいる時間を許してくれません。

まぁ、そうはいっても何とか大人の目をごまかして、こっそりとしてるんでしょうが。


とにかく、そういう意味では中学生は場所が非常に限られるのでは、と思うわけです。

エロ夫 が中学生時代、いつも大きく胸の開いた服を着ている早熟な女の子に 「フェラチオってもんを試してみたい。一緒にトイレ行かない?」 と休み時間に誘われたのも、トイレという設定も致し方ないかな、と思うわけです。(ちなみにこの女の子は、よほどフェラチオがしたかったらしく、男子に手当たり次第声を掛けていたというツワモノ。)


高校生になり、16才で運転免許・マイカーをゲットすれば行動範囲は大きく広がります。カーセックス もできますしね。

モーテルとか、何とかインとか安宿はゴロゴロありますので、余裕さえあればこういう場所にも車で行けちゃいます。

そんなわけで、明日は 「アメリカの高校生・エッチ事情」 と、ついでに 「アメリカのラブホテル事情」 なんぞを、今日に引き続き、思いっきり視野の狭い記事で書いてしまおうと予定中です。


今日のあなたのクリックが嬉しい・・・。

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ジムの話の続きを書こうと思っていて忘れていました。
続きといっても、ただ話の舞台がジムと言うだけで
前後のつながりはありませんよー。




私の通うジムには、スライダーのついた温水プールがあるため、子供が結構ウロチョロしています。

ですが、4歳以上の性別の違う子供 は更衣室へ入れません。

つまり、4歳の男の子はお母さんと一緒に女性の更衣室へ入れないし、
4歳の女の子はお父さんと一緒に男性の更衣室へ入れないのです。

この年齢設定の低さにはちょっとビックリしましたけど、家族更衣室 が別にあるので特に問題はないみたいです。

さすが。シングルマザー、シングルファーザーが多いアメリカらしい対処方法?なんでしょうか。

家族更衣室は内側から鍵がかけられる個室で、利用時には受付に申し出ます。とはいえ紙にサインをするだけで、受付のおねーさんに確認されることもありません。

で、起こってしまったんですね、今回の事件が。


家族更衣室使用は 一人で更衣室を利用できない子供 と その親 の設定ですから、着替え中は泣いたり騒いだり、何かと子供の声が聞こえてくるらしく、しかも通常は着替えるだけなので利用時間も短いものです。

が、その一室からは何も子供の声が聞こえてこない。

個室に入ってから随分と時間が経っている。

もしかして、中で倒れているのかも?!?!

不審に思った掃除のおばさんが 「Are you OK?」 と声を掛けます。

人の気配はするのに、それに対する返事はなし。コトリとも物音がしません。

心配なおばさんは、他の個室を掃除している間もその部屋から目を離しません。

5分後。

「Are you OK? Hello~~! Is somebody there?」 またもやドアに向かって問いかけるおばさん。

鍵はかけられているし、これは何かあったに違いない! とおばさんはスポーツジムの職員の助けを求めます。

顔色を変えてドンドンドン! とドアを叩く職員たち。そのうち、一人が鍵を持って現れます。 「あけますよ!」 ガチャ。



。。。。



中には、バツの悪そうな顔をしたティーンのカップル (おばさんの推定では13歳) が、洋服を着た姿 (でもブラジャーは床に落ちていた) で突っ立ったまま、 「Hi.」


気持ちはわかりますけどね、やっぱり使っていい場所とそうでない場所はわきまえなくっちゃいけませんよね。その後、二人はそれぞれの両親に 「首根っこをこうして捕まえられてね (おばさん説)」 引き取られていったそうな。

以上、スパニッシュの掃除のおばさんと仲がいい、スパニッシュを話す私の同僚 の通訳により、更衣室で聞いた話でした。


このスパニッシュおばさん、他にも色々面白い話を持ってきます。
さながら、アメリカ版・家政婦は見た ってとこでしょうか。
同僚の通訳無しではわからないのが悔しい・・・。長めのブログを読んだあとは・・・↓

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ここはアメリカの北の方。カナダはすぐそこ。

出勤は車だし、社内は暖かいんですが
今日の気温はマイナス10度近く。
パンツスーツの下はタイツにモモヒキで出勤しました・・・。


アメリカはアダルト番組を子供が勝手に見ないように、親があらかじめ 特定の番組をブロック できます。

とはいえ、タイトルだけではどこまでエロか判らないので、TV番組にはどの年齢向けの番組か記載されていて、親はそれを頼りにブロックするらしいです。エロしか流さない局は、もちろん局ごとブロック。

子供のいない私たちは、もちろんブロックしてる番組なんか一つもなくて、今日も エロ番組を見ながらもエロトーク に花を咲かせています。


たま 「ねぇねぇ、私たちさぁ、子供できたらこんなエロトーク、日常的に出来ないね~。」

エロ夫 「エロ番組もブロックするだろうしね。」

たま 「あ、でもさぁ、リビングのTVはブロックして、私たちのベッドルームのTVはブロックしない、とか?」

エロ夫 「ボクたちのベッドルームにTVは置かないよ。」

たま (お。たまには真面目なこと言うじゃん)  「あー TV は家族でみるものだから?」 




エロ夫 「ううん。寝室にTV を置くと、セックスする機会が37%減るから。



たま 「 。。。。(@ ̄Д ̄@;) 。。。。」 と、飲んでいた梅こぶ茶が鼻に入りそうになる。

たま 「・・・ あのラジオでしょ」


エロ夫は 朝っぱらからエロトーク炸裂 のラジオ番組を通勤運転中に聞くことが日課になっていて、大体こういう特定のナンバーが出てくる話はこのラジオから仕入れたものに間違いないのです。どこでどうやったらこんなが統計取れるのよ~? と思うのですが。


たま 「じゃあアダルトビデオ見ながらセックスできないじゃん。」

エロ夫 「DVD プレイヤーかラップトップで観る。僕は37%も 減らしたくない。」


エロ夫よ。 あなたのその考えに ありがとう と言うべきか。。。


セックスの回数が減るのはTVの設置だけの問題じゃないと思うんですが。
今日のランキングは・・・ ↓


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消費好きのアメリカ人。今年のサンクスギビング・セールの客一人当たりの 一日の消費金額・全米平均は 
$1150、約
 13万3,000円 なり。

そしてそのうちの 約半分がクリスマス・ギフト用 だそうです。

郵便局の配達員やごみ収集のおじさんにまでギフトを渡す人もおり、
アメリカ人のクリスマス・ギフトを渡す範囲の広さはちょっとした驚きです。



iPod を買ったお店からギフトカタログが送られてきました。

そこで私、いまだに 「女の子なら誰でもぬいぐるみ系が好き」 と信じて疑わないエロ夫 に先手を打ちました。

たま 「何回も言うようだけど、私、こういう趣味ないからね。」



iPulseBearWhite


ブラウンもあります。。。。


iPulseBearBrown


ちなみにこれ、iPod用のスピーカーです。。。


エロ夫 「何の話?」

たま 「ホラ、もしかして私へのクリスマスギフトを、そろそろ考えてるんじゃないかな~、と思ってさ」

エロ夫 「たまへのプレゼントはもう決まってるよ」

たま 「え?そうなの~?? 何よ~、クリスマスなんてどこ吹く風って顔してて~。 ≧(´▽`)≦  なになに~~?? 」  (かなり嬉しい声)







エロ夫 「バイブ」






たま 「・・・ っは?!」 (@ ̄Д ̄@;)


エロ夫 「今もってるやヤツ、調子悪いって言ってたじゃん。ピンクローター もつけようか?」 (本気で言っているっぽい。)


たま  (ノ´▽`)ノ ⌒(呪)


いえ、嬉しいんですよ、そういうギフトも。 ・・・ 時期だけ間違わなければね

でもやっぱり、回し蹴りぐらいしておきべきだったです。



やはり今度の週末、一緒に買い物に出かけることにします・・・。
お陰様で10以内をキープしております。 ありがとうございます。

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昨日の記事に引き続き。朝っぱらから見ちゃいました。。。。あ、でも写真はないですよ。


最近、仕事前にジムに行っています。



アメリカの大学の多くは本格的なスポーツジムが併設されていて、マシンあり、温水プールあり、バスケやラケットのコートあり。それが学生は 無料または格安 で使えます。

田舎に行くと キャンパス内にゴルフコース がある大学もあったりします。

で、私も留学時代はクラスメートに触発されてマメにジムに通っておりました。


ところが、卒業+会計士の試験勉強 のダブルパンチにつき、足が遠のき・・・。 就職や結婚式とバタバタの日々・・・と共に、おなかもヤバく・・・。三十路を過ぎた今だからこそ、年齢に対抗すべき ではないか!!

というわけで、一念発起。

先月から会社近くのスポーツジム (24時間営業) の会員となりました。

朝方の私は、仕事の前に45分 筋トレ+走り込み。

部活のようです。


で、今日も45分メニューの後、シャワーを浴び、鏡の前で出勤前のメイクアップにいそしんでおりました。

マスカラに集中している手をふと緩めた瞬間、私の眼球の端が何か捕らえています。



ひょえっ!! あ・・・あれは・・・!!



見てはいけない・・・かも・・・。でも、見ているのバレてない・・・よね・・・。鏡越しだし・・・。

心臓がバックンバックン いってきました。

心なしか、生唾を飲み込む 音が他の人に聞こえてしまった気がします。

鏡に映る、推定18歳・白人女子。髪は栗色、肌には夏の水着の跡が残っています。

先ほどまで、私の前のマシンで走っていた、あの彼女です。

彼女は水着になるため、ショートパンツ・タンクトップをはがし、ブラを取り、ぱんちーをとり・・・。


えええ~~?! 更衣室とはいえ、なにも 全裸にならなくてもっ!! ヽ((◎д◎ ))ゝ


私のことなんか目に入らない様子で、全裸で鏡に向かってポーズ を決めています。

でも、でも、足を上げたりすると、全部剃られてしまったお毛毛に隠れてるはずの、おマン が 丸っ見え! なんですけど~~~ ∑(゚Д゚)


彼女と鏡には4-5mの距離があったはずなんですが、 ビバ!! 私のクリアーなコンタクトレンズ!! お毛毛の剃り残しや割れ目までバッチリ見えてしまいました。。。

って、昨日のブリトニーもそうですが、ああいうところで見ても全然コーフンしないのは何故でしょう・・・?



男子更衣室では、おチンチン・ブラブラ~ って普通にあるようなんですが、
女子更衣室は着替えの部屋もあるし、普通はタオル巻いて下着つけたり とかなんで、
今日はかなりビックリしました。

クリックして頂くととっても励みになります (‐^▽^‐) 

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