2018年01月17日

『みんなが「メシア(救世主)」』

テーマ:ブログ

 

 

お元気様です。はづき虹映です。


いつもありがとうございます。

 

 


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さて、今年も「あの日」が巡って来ました。


はづき虹映にとっては、忘れられない「あの日」です。

 


…と言いながら、普段はほどんど意識することはありませんし、
実は「あの日」に特別な感慨を抱いているワケでもありません。


ひとつの通過点として、印象に残っていることは
間違いありませんが、それ以上でも、それ以下でもありません。

 


「あの日」の未明…、夜明け前…、


まさに「神の戸」が開きました。

 


「神戸」で起きた地震によって地面が割れて、
まさしく「神へとつながる戸(扉)」が開いたのです。

 

 

 

 

 


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震源地は、淡路島。


イザナギとイザナミの二神によって、ここから日本列島が
生まれたとされる、日本の国生みの物語の原点です。

 


そこから「神戸」に向かって、地面がぱっくりと裂けました。


淡路島から神戸に向かうライン上にあるのは、「芦屋」です。


「芦屋」の地名は、「メシア(救世主)」から来ていると
言われています。

 


そう…、新たな国生みの物語(=淡路島)の始まりとして、

「神の戸」が開かれ、そこから「メシア(=芦屋)」

生まれてくるという筋書きです。

 


さらにのその先にあるのは、「宝塚」…。


「宝の塚(=山)」ということです。

 


つまり、「メシア(救世主)」の誕生によって、
新しい日本は「宝の山」になると読み解けます。

 

 

 

 

 


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「淡路島」→「神戸」→「芦屋」→「宝塚」という土地が、
地図上でちゃんと直線上に並んでいるのです。


そして、このライン上の活断層がズレたため、
これらの土地の被害は甚大なものになりました。

 


これはたまたま…、偶然なのでしょうか?

 


宝塚出身で、このライン上にある土地は、

どこもはづき個人的に、非常に縁のある土地でもあるのです。

 


少なくとも私・はづき虹映は、この地震をキッカケに
「神へとつながる戸(扉)」が開きました。


「メシア(救世主)」としての活動ができているかどうかは
わかりませんが、少なくとも自分の中にあった
「宝の山」に気付くことはできました。

 


そういう意味では、「あの日」を経験できたことは、
私にとって感謝しかありません…。

 

 

 

 

 

 


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「あの日」、多くの命が一瞬で亡くなりました。


あの年に生まれた、私の子供もこの春、大学を卒業し、
社会人になります。


あれから、23年の月日が経ったという現実が、
ここにあります。

 


「たかが23年…、されど23年」です。

 


多くの尊い命と引き換えに、開かれた「神の戸」は、
今、一体どうなっているのでしょうか…。


「神の戸」は、さらに大きく広がり、

「メシア(芦屋)」が続々と出現し、

日本は「宝の山」となって、

 

その幸をより多くの人々と分かち合えているでしょうか~。

 


この物語を実現していくことが、「あの日」を経験して、
残された者の使命でもあると、私は想います。

 

 

 

 

 

 


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「あの日」を経験した人は、
ひとりひとり、みんな「メシア(救世主)」なのだと想います。

 

まずはそれを想い出し、自覚すること…。

 


そして、ひとりひとりが「メシア(救世主)」として、
まずは自分自身を救うこと…。

 


そして身近な人を…、周りを…、地域を…、国を…、
世界を救い、そして「宝の山」に変えていく…。

 


「あの日」が巡って来る度に、
そんな想いを新たにする…、はづき虹映です。

 


深謝、合掌。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コメント

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4 ■私は、私のメシア(救世主)⁈ 続きです...

続きです。

先生のお坊ちゃま、23歳になるのですね。この春、社会人になられるとのこと、おめでとうございます!
きっと、感慨深いものがあることでしょう。

赤ちゃんだった僕ちゃんが、23年の月日を経て、晴れて一人前の社会人になるとは、お父様の立場として、どのようなお気持ちなのでしょうか?

これからは、男同士のお付き合いとして、お酒など酌み交わしながら、社会人の大先輩としてもアドバイスしてさしあげるのでしょうね。

立派な父親の後ろ姿を見て育ったお坊ちゃま君は、きっと社会に出て、世間の荒波にもまれるたびに、父親の偉大さを感じるとともに、尊敬の念を、また感謝の気持ちを持つことでしょう。

5人のお坊ちゃま君達がいつも、父親の背中を見ていますから、まだまだ、気を抜けないどころか、より一層のご活躍を強いられて、子沢山の親父殿はなかなか大変ですのぉ~(笑)
まあ、その方が先生にとっては、やりがいがありそうですが・・・
これからも、前だけを見て、みんなの先頭を走り続けてくださいませ。

陰ながら、応援しております。

3 ■私は私のメシア(救世主)⁈

はづき先生、こんばんは。
「あの日」と言われ、正直、ぱっと浮かんだのが3.11の東日本大震災。
東京に住んでいた私には、23年前の阪神淡路大震災の記憶よりも、実際に揺れを感じた7年前の東日本大震災の方が記憶に新しい....

ただ、どちらも沢山の尊い命が犠牲になったことは間違いなく、このことは風化されてはいけないことであり、残された私達は、お亡くなりになられた方々の分まで、日々を大切に一生懸命生きていかなくてはいけないと思います。

その意味でも、先生のおっしゃる「みんながメシア(救世主)」とは、残された私達が自覚しなくてはいけないことなのかもしれません。

そして、まずは自分を救うこと、それが出来てはじめて、自分の身近にいる大事な人を、更には、ご縁のある人を・・・
先生の素晴らしいお考えに深く賛同致します。

一人一人がそれが出来たなら、この世はきっと素晴らしい世の中になるでしょうね。

だから、私は私のメシア(救世主)になります。(笑)

そして、自分が有り余るほどの幸せを手にした暁には、今度は、その有り余る幸せを私の大事な人達におすそ分けできればとても嬉しく思います。そして、幸せの連鎖がどんどん、広がっていってくれるのが私の夢でもあります。

続く・・・





2 ■神の仕業でしたか…

はづき先生、こんばんは~
認定講師3期、祭士まことです。

1995.1.17。数秘術でみるこの日は【33】。
23年前の出来事ですが、私の身内(父の姉ら)が大阪に住んでいたこともあり、とても良く覚えております。

震源地から活断層を辿ると、そんな神のストーリーがあったとは…日本が地震大国と言われるゆえんも、神の国だからでしょうか?

とても勉強になりました。ありがとうございます

1 ■神の戸

はづき先生こんにちは。

私は縁あって2016~17年にかけて、毎月神戸に通っていたのですが、その時に初めて先生がおっしゃる「神の戸」に気づきました。そして、あの震災の意味を、このブログで改めて教えていただき、感動しております。
私自身、自然災害はある種のアセンションだと思っていて、この震災も、東北の震災もその他もろもろの災害も含めて、人間がこれからも人として生き続けるのか、それとも肉体を離れるタイミングなのかを決める現象だと考えています。
そういう意味で、生き残って形ある人間として活動している私たちは、この地球上にその使命があると思っています。

私も先生に出会ってからいろいろと知識を深めさせていただきました。
これからも、私たちにいろいろな気づきをいただけること、感謝いたします。

PS
お子様、ご卒業おめでとうございます!

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