「2020スタジアム(3/25放送)」感想。 | 相葉雅紀の彩り。~Green is Happy ときどき~
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相葉雅紀の彩り。~Green is Happy ときどき~

パンやお薬は作らないけど
相葉雅紀は日々の生活を華やかに彩ってくれる。
NO MASAKI , NO LIFE.
ときどき櫻葉も愛でています。





*記事や画像の無断転載、利用はお断りします。

 

7時のニュースが終わり

画面が切り替わって




「こんばんば!嵐です!」



被るように

画面上にニュース速報が出ました。



「外務省から、不要不急の海外渡航はやめるよう要請へ」


全世界対象は初めて‥



こんな初めてはいらないよね。



‥‥‥‥‥‥‥‥☆



オープニングは

生放送ということもあり


相葉ちゃん‥嵐の

生存確認もあって



皆の顔色(メイクはしてる)、表情、仕草

ドキドキして見ました。



出川さんの来年落選したら~に

スタジオに笑いが起きて

和んだよね~

こんな時に空気を変えるお笑いのプロは

ありがたいです。



嵐がトップアスリートの
リアルな思い出に迫る

5ショットは嬉しいんだけど
画面左端の相葉ちゃんの綺麗なお顔に
コロナのdボタンが…^^;




トップバッターはJ。

ああ、Jのコーナーなのね

なんて思って見て

ここでちょっと気を抜く。


なので


助っ人として

フレームインしてきた相葉ちゃんに


おおーっ!(笑)



相葉ちゃんはあくまでもマラソン担当なのだ。

増田さんもいいけど

(前回はちょっと調子に乗りすぎ)

メンバーとのコンビでの取材っていいね。

なんか新鮮。



しかし相葉ちゃん

なんて細い足だ!





競技場に入る前にちゃんと手を消毒する

嵐の二人に‥ああ、コロナ戦時中だなあと。



大迫 傑選手と初対面してご挨拶の後

一緒に走らせていただく。


トップアスリートと並んで走る姿に

ああ、ナビゲーターのお仕事してるー!

とテンション上がってたら


途中から、本番モードになって

相葉ちゃんが大迫選手にくらいついて行く。

いや~、スターがアイドルが

走る姿ってめちゃカッコいいんだよね!


テレビでもスピードがぐうーんと上がって

加速するのが見えたよ。凄いね!


そして遠くなっていくJ。


「あれ?カメラさん?」



(^-^;






この二人の視点からのメモがGJ!

そして、大迫選手のトレーニングに挑戦するんだけど

これ、私。ジムでトレーナーに教えてもらって

やったことあるな。

マジでキツいっす。




まさにそんな感じ笑


次のジャンプは‥

着地が一瞬両足になるんだね。

二人とも謎の動き(^-^;



その後は、着替えて芝生に座ってのトーク。




芝生の上に3人で座る
この画がいい。


こうして見ると

モデルズまさにモデルズ。
画になるコンビなんだよね。
そこは認めてしまう。





話しながら然り気なく
手で髪を直す仕草にドキンとするグリーンハーツ


ここでの相葉ちゃん


「焦ってなかったんですか?」


大迫選手にサラリと聞いたのが

マスターだったね。


きっとここで

プライベート等色々なことを聞いて

大迫選手の素顔を引き出したんだね。




貴重なメモだよ。



小池都知事の会見が急遽入り

時間も短縮されて

諸事情あったと思うけど。


またいつか、オンエアされますように。


相葉ちゃんから

北島さんへのトークの振りも

自然でよかった。





とにかく




相葉ちゃんが元気に

取材して、伝えてくれて

本当に安堵した…という感じでした。




大野さんは新競技スケートボード

四十住さくら選手の取材へ。


何かもうふんわり入ってきて

大野さんのロケは、この感じ好きなんだよね。


そして、早々にヤギに気がつく大野さん

ナイス(笑)



スケボーに初挑戦する大野さん。

相葉ちゃんと共に

嵐の2大アスリートだもんね。


笑いを取りながら

こなしちゃう。



そして、さくらちゃんのお願いで

二人でスケボーのデザインとか

微笑ましいよね♪





これ、すごくステキ!

素直な感想を言うさくらちゃんへ


「そうだな」


大野さんの受け答えも

神対応のアイドルさん♡


そりゃもうテンション上がるわ。

絶対金メダルゲットだよ!



そして


さくらちゃん、オリンピックの延期も

全然気にしてないっていうのも

メンタルが頼もしい。



もう気持ちは来年を向いている。

そういう意味では2年は長いし

1年と言うのは、いいスパンだったのかも。




アスリートの皆さんの気持ちは

それぞれの環境によって

また違ってくるのでしょうけど。



オリンピックを目指すアスリートも嵐も

引き続き応援したいです。








つづく