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2017年09月16日(土) 21時00分00秒

「2017 トップ塾 2回目」

テーマ:継栄と人財創造塾
今日は、13時30分から、15年目に入った主宰塾(『継栄と人財創造塾』)の2回目。
 
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① 人の振り見て我が振り直せ

  ・陰口(心ない発言) ・前で追従する者は陰で謗る

② 掌を反す

  ・いい会社をつくりましょう ・いい社会をつくりましょう

③ 諦めない人間力

  ・ミスはミスを呼び悪手は悪手を呼ぶ ・自ら考え創造する力

④ 学びて思わざれば則ち罔し

  ・メモの取り方を見直す ・思いて学ばザれば則ち殆し

⑤ たった一つを変えるだけ

  ・ハテナソン ・開いた質問

 

お疲れさまでした。

 

5人の都合がつかず、2人にとって濃密な時間となったようです。

 

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2017年度 トップ゚塾1回目は、ここ から

 

2017年度 リーダー塾1回目は、ここから

 

【交流塾】 12月9日(土)13時30分~16時30分

 

 タイトル:考え、議論する 「相手も大事、自分も大事」

 

【交流会】 12月9日(土)17時~19時

 

詳しい案内は、10月に入ってから。

 

 

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2017年09月10日(日) 14時00分00秒

「2017.09 in広島」

テーマ:講演・研修

8日~9日の両日、

広島県福山市から主宰塾に通う代表の法人研修2年目「幹部養成塾」の2回目。

 

リーダー塾、サブリーダー塾、次世代リーダー養成塾の3つの塾に選抜された職員が、年度末の通年課題発表に向かってカリキュラムに挑む。

 

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大変お世話になりました。
 
引き続きよろしくお願いします。
 
ちなみに 今年6月は、ここ
 
昨年は、ここここここ から。
 
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2017年09月05日(火) 21時00分00秒

「第七回介護甲子園 一次予選通過事業所の発表」

テーマ:介護甲子園

厳正なる審査の結果、「第七回介護甲子園 一次予選通過事業所の発表」がおこなわれ、施設部門通過15事業所、在宅部門通過15事業所が1次予選を通過したと、事務局から報告があった。

あわせて、二次選考(ネット選挙)の組み合わせ資料が届いたので紹介したい。

 

 

 

詳しくは、介護甲子園オフィシャルサイト

ここから http://www.j-care.or.jp/

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2017年09月03日(日) 07時00分00秒

「知者は水を楽しむ」

テーマ:こ と ば

先日、足を運んだ「よみうり大手町ホール」の中で目に留まった故事成語の一つ。

 

「ちえのある人が判断に迷うこともなく、物事を上手に進めていくさまを表す言葉。迷いなく物事を行う様子を、一か所にとどまらないで流れ続ける水にたとえた(略)」と、解説が記されていた。

 

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『論語』の「知者楽水、仁者楽山」からきた言葉だ。

知者とは、水が一か所にとどまることなく流れ去るさまのような人。

つまり、物事に拘泥することなく順応し、円滑自在に事々を楽しむことができる人。

水の流れに身を任せるところか、抗う人が少なくない。

水を時代に置き換えると、誰しも身につまされる。

また、『老子』の「上善如水」にも相通じるものがある。

 

同ホールでは、昨年12月26日に開催した「第2回 考え、議論する道徳フォーラム」に続いて第3回目が開かれた。

 

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そこで、再び足を運んだという次第。

 

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配布された資料の数々を楽しんでいます。

2017年09月02日(土) 07時30分00秒

「転期に立つ経営の視座51 諦めない人間力/通巻171回」

テーマ:「経営(継栄)のツボ」

『最新介護経営 介護ビジョン』

 

 

『最新介護経営 介護ビジョン バックナンバー』

 

 

「ミスはミスを呼び、悪手は悪手を呼ぶ」

 

 今や藤井聡太四段を知らない人はいないだろう。昨年10月、史上最年少の14歳2カ月で将棋界にプロ入りし、公式戦デビュー後負け知らずの29連勝という歴代連勝記録単独トップの偉業を遂げた新進気鋭の中学三年生棋士だ。 7月2日、30連勝をかけた「第30期竜王戦決勝トーナメント2回戦」が行われ、インターネット放送局「AbemaTV」が10時間に及ぶ対局を生中継し、固唾を呑んで勝敗の行方を見守った視聴数は歴代2位の1200万超視聴を記録したという。 最多連勝記録の更新とはならなかったものの、錚々たる先輩プロ棋士を相手に勝つことで、更に強くなるという勝負師としての進化を続ける天才棋士の快進撃に目が離せない。 白星を重ねる要因の一つとして、人並み外れた集中力の高さを挙げたい。 その背景には、3歳で入園した地元幼稚園が子どもの感受性や自発性を尊重する「モンテッソーリ教育(イタリアの教育家で医師だったマリア・モンテッソーリ(1870~1952年)が提唱した教育法)」の中で育まれた学びの環境が下地にあると指摘する識者は少なくない。 また、人工知能(AI:Artificial Intelligence)を用いた将棋ソフトを使い技を研究していることもあり、対局中に繰り出される数々の最善手は、従来の将棋界の定石からは考えにくい新たな一手である。こうした発想力豊かな一手を、物おじせず指してくる。 羽生善治(史上初の将棋7冠王)の名言の一つ「ミスはミスを呼び、悪手は悪手を呼ぶ。プロがミスをしないのは、ミスしにくい局面を選択しているからなんです。本当に見たこともない新手は、閃きみたいなものからしか生まれない。でも、それは、先入観をすべて捨てて考えないとなかなかできない」を敷衍(ふえん)したに違いない。ココ から

 

2017(平成29)年9月号から

 

 2003年7月、『最新介護経営 介護ビジョン』の創刊号にて、『経営(継栄)のツボ』の連載を開始。第1回のタイトルは、「経営とは、“継承的”創業の繰り返しである」。第16回まで、<古に学ぶ経営者の資質の磨き方>。第17回から第120回まで、<転期に立つ経営者の資質の鍛え方>と副題を添え、10年間・120回に渡って書き綴った連載は、『介護福祉経営士サブテキスト・人間力シリーズ1 99の言葉の杖』と再編して日本医療企画から2013年6月15日(還暦を迎えた誕生日)に上梓させていただくことができた。2013年7月号の第121回より副題を「転期に立つ経営の視座」と改め、2017年9月号で通算171回を数え、今なお執筆中。“転期に立つ”と記したのは、3年1期で見直される介護保険事業計画が、地域密着型サービスの登場などに象徴されるように1つの事業計画期間が終了するたびに新たな局面を作り出してきた歴史を踏まえると、介護経営にとって転機は転期と捉えるのが相応しいと考えたからである。

 

『介護福祉経営士サブテキスト・人間力シリーズ1 99の言葉の杖』

 

<目次>

 

Ⅰ 心得編

 トップに必要な7つの資質常在学場/みんな違っていて当たり前「知常曰明」

 それぞれの人の良さを活かす万象具徳/正しいこととは何か「克己復礼」他

 

Ⅱ 人間関係編

 無理をとおしていませんか中心転換/トップが変われば職員も変わる「鞠躬尽力」

 人が嫌がることをしていますか徳隋量進/他人の力を使うのが優れたリーダー「随処作主」他

 

Ⅲ 人財育成編

 経営に役立つ人材とは六正六邪/人材が育つための環境「桃李成蹊」

 人材難を克服するためには杯中蛇影/意見を交わせる場をつくる「相惜顔面」他

 

Ⅳ 経営編

 変わらないものを問い直す不易流行/目先の利益にふりまわされない「長慮却顧」

 人と比べていてはきりがない流水不腐/「異常なし」は要注意「事上磨錬」他

 

 http://www.jmp.co.jp/shop/products/detail.php?product_id=1216

 

 

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