たった1枚のイラストから…


始まるサクセスストーリー


遡る事、43年前…





空前のガンプラブーム!




模型雑誌が出した聖典…



1枚のイラストから立体化された機雷散布型ザク。ザク マインレイヤー

1/60ザクを改造。作ったのはあのMAX渡辺氏!


この、動力パイプを片方だけ塞ぐセンス!カッコイイ


足が可動する様にしたパタパタ装甲の元祖?とも言われてます。(諸説あり)


HOW TO BUILD GUNDAM 1 では…




読書でした。1人のモデラーでした。この作品をきっかけに…ホビージャパンのライター(プロモデラー)

へ…モデラー集団、MAX factoryを結成。ガレージキットの企画、原型制作を行う株式会社へ…


そして今現在では株式会社ウェーブ(プラモデルメーカー)の社長。


まさにガンプラ界のサクセスストーリー!


当時作った作品がカラーでお披露目。イイ時代になりました。


話を戻すと、ガンプラブームの更なる商品展開へ…

大河原氏のガンダムのモビルスーツをよりリアルに…


プロトタイプや局地仕様など作品には出てこないが、きっとこんなモビルスーツが作られていたのでは?と描かれたイラストを


企画、商品化したのがMSV



マインレイヤーはランドセルと顔の動力パイプ以外は基本的にノーマルザクなので、当時はザクの究極の立体物でした。


当時400円のこいつを2,400円税抜!でリサイクルショップで発見。


久々の再会。昔買ったけど完成させずに引越しの時捨てた…


ボディーはかなりエッジの効いた解釈。

腰のラインを緩やかに。可動を無視してタイトなミニスカートに。胸板などを弄ろう思います。



マリンちゃんと同じく



ぶつ切りです。腰の動力パイプの付け根から切り離し、胸板の角度を変え、スカートは筋彫りのライン で切り離し、フレア状からタイトスカートへ





イイんじゃかなぁ。顔、手、足はそのまま仕上げます。



あっ、そうそう。コンペで製作中のマリンタイプ。


年度末のバタバタで休止してましたが再開。


モノアイシールドを一度切り離して幅詰めしました。

いろいろ曲がってますが、仮止めです。



5月15日が締切。油断大敵〜



いっときネットで高値だった、パジャマソルティックを発見!散々こうた・やめた音頭を踊り…買う。



上のランナーだけ1,000円ぐらいで別売りしてくれたらイイのに…(ソルティックは既に積んでいる)


と、思ったらななななんと!説明書に1,000プラス送料300円で発送してくれます。やるなグッスマ!