離婚し、面会交流を拒否する元妻と裁判で戦う熊本の実話ブログ

離婚し、面会交流を拒否する元妻と裁判で戦う熊本の実話ブログ

離婚してから、なぜか急に面会交流を拒否してきた元妻と裁判で戦う熊本での実話ブログです。

 

日本全国、各地で、議員や弁護士など様々な人達が、欧米先進国や諸外国の運用している共同親権・共同親責任・共同監護・共同養育等の制度に関心を持ってくれるようになり、どんどん周知が進んでいますね。

 

今の日本の強制的一律単独親権制は、何ら問題のない親でも、親権剝奪され、不当に親子断絶されてしまう制度。

 

なぜ、日本だけが、離婚したら「強制的」に、「一律」に、片方の親から親権剝奪となってしまうのか?。

 

なぜ、欧米や諸外国ように、「共同と単独とを選択できる」という制度にしないのだろうか?。

 

なぜ、まず「子どもの気持ち」「子どもの立場」を尊重するということができないのか?。

 

古い日本人達は、国連の、子どもの権利条約児童の権利に関する条約)を読んで古臭い考え方を改めるべき。