ルークのアルテッツァとカート生活

ルークのアルテッツァとカート生活

色々初心者ですが、
実際に経験して学んだことを共有したいと思います。
よろしくお願いします。

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BBQをやった後、夜となってしまったけど、

意外に暗くても、道の端でも、問題なくできちゃうものなんですね(笑)

やっぱりこういうのも工夫が大事だから好きになっちゃうな~

 

写真はこれしかないですが、こんなライトで、

ブレーキフルードのマスターシリンダー(ボンネットないのブレーキフルード溜り)からまず古いものをできるだけ、注射器で抜いて、

次に新しいブレーキフルードを足しました。

 

あとは新しいものがブレーキまでに出るようにと、

空気が入ってないことができるまで、

小さいジャッキで順番に各タイヤを上げて、

タイヤを取って、ブレーキラインのボルトを緩めて、

後は車に乗り込んでブレーキペダルを強く奥まで何回か踏むことでブレーキフルードが通って、

古いものがブレーキラインから出て、新しいものが入っていくわけですね。

 

僕がブレーキペダル踏み役で、

走行会と一緒に行く友達がタイヤのところでボルトの調整や空気の状態を監視してました。

 

古いブレーキフルードが黄色くなってて、新しいものは透明だったから、

いつ新しいフルードがちゃんと出てきたかがわかりますね。

 

新しいブレーキフルードが出たら、あとは細かく早くブレーキペダルをトントントンと踏むことで、それで泡が出るか出ないかで空気がまだ入ってるかどうかがわかるみたいです!

僕は実際タイヤのところでそんなの見てなかったから、実際どんな感じかはわからないですが^^;

 

これを、右後ろ、左後ろ、左前、右前と、

マスターシリンダーから遠い順(って、左後ろが先じゃないの?と思っちゃうけど)

で4回やったら完了。

やりながら、マスターシリンダーのブレーキフルードの量を確認して、

足りなくなったら足して、

最後にMAXのところまで来てるように足せばOKです!

 

これで、ブレーキを試して、問題ないならちょっと走ってみて、

最後にマスターシリンダーの量が変わってなければ問題ないと!

 

こうやってどんどんボンネットの中のものの理解が増えていきますね~

 

 

走行会、どうなるかわからないけど、

アルテッツァはどう反応するかもわからないが、

とりあえずとても楽しみです!

 

でもその前はまたカート行ってきます!

カートのこともそのうち紹介しようと思っているのでよろしくお願いします!

最近ルンバ飼ってます。

 

 

ずっと金持ちのためのおもちゃだと思ってましたが、

なぜか最近気になってちょっと調べてたら、

実はもう普通に使えるもの・・・

どころか、もはや人間より床掃除を綺麗にするものになってるみたいで、

初めてこんだけ掃除機(っていうかロボットですね)が気になって気になって欲しくて(笑)

思い切って買っちゃいました。

 

それが既に数ヶ月前の話で、

年末の掃除が一切手動かずに、部屋が今まで完全に一番綺麗になって

(そもそも滅多に床掃除してないですけど)

あれから何もしてないのに、部屋が常に綺麗です。

 

しかも、一応ちょっとだけ大きめのものなので、できるだけ場所に入れるように、

部屋に散らかしてるものを片付けるきっかけにもなって

(人間がルンバのために掃除しちゃう?w)

部屋が全体的に綺麗になりました。

 

 

なぜこんな小さな適当に周ってるものが、こんだけ、部屋を綺麗にキープできるかというと、

まずは単純に毎日(今は週3ですが)、

スケジュールした時間に自動的に充電する場所から走り出して、

気が済むまで(1時間前後?一応周ってる大きさによるみたい)周って、

そして自動的に充電するところに戻ります。

こうやって毎日周ってるなら、単純に色んなところに隠れてるゴミと出合います。

その上、最近のルンバは吸引力も全然問題ないし、

ローラも進化したもので、絡まりなどがなく、

縁や角も全然問題なくて、

普通の掃除機に負けてる感じは一切しません。

まあ、当然一気にすごく汚してからだと、一回じゃ無理かもしれないけど、

こうやって毎日毎日ちゃんとやってるから、結果、部屋がすごく綺麗です。

一応アメリカのでかい、大家族にペットの家でもこの結果になるように作られたものですから、

一人暮らしの日本のマンションは余裕ですね。

 

 

でもすごいのは別にそこじゃないです。

掃除する場所が綺麗って、まあ掃除機として当然なはずですよね。

最近他のロボット掃除機も結構あって、

グーグルの自動運転車みたいに、レーザで部屋をマッピングしてから周るものもあります。

そんなのを見てると、すげー って思いますが。

僕は部屋に帰ると、ルンバが走ってるの、あまりわからないんですよね。

一応ゴミ箱が少し移動することがあるから、それだけで気付きます。

あと、どんなに長く床掃除をしてなくても、常に綺麗だってところでも。

ここがすごいところですよ!

 

別に見張らなくても、

時々仕方なくハマってしまったときは助けてあげたりしなくても、

何もしなくても、部屋がなぜかただただ綺麗です!

してるのは、時々ゴミを捨てるだけです。

 

床に服や適当なものがあるままでも

ケーブルが床のど真ん中に放置したままでも

(これはケーブルに余計なストレスを与えないため一応避けたいことですけどね)

まーったく問題ありません。

一回、最初試してたとき、ケーブル山ほどの上を2回目通ったときは絡まって止まりました。

あれから普通にケーブルを片付けたら1回でも絡めてません。

携帯の充電器が何回かちょっと持ってかれたことはありますが(笑)

 

というわけで、ルンバは生命力がすごいですよ。

どんなことがあっても、諦めず必ず生き残って、家に帰るんですよ。

 

しかし、それが、この間帰宅したら、ルンバがキッチンにいました。

すごく珍しい光景でビックリしました。

 

どうした?!って思って、リビングのほうを見たら、わかりました。

 

この前、アルテッツァのための部品が届いたとき、この写真を撮りましたね。

これ、このままでした。

 

完全に意識してなかった。

出かけるときに「今日ルンバ周るけど問題ないよね?」って一瞬思ったのに・・^^;

 

この新聞、あっちこっちに千切られてばら撒かれました。

寝室のこんなところにも

 

そして、ゴミ箱が2つ行方不明になって、

すぐに見つけられなくて、

こういうところに押し込まれていました

ゴミ箱が倒されるのは初めてで、

その上、こんなところに隠されるとか

 

なぜこうなったかというと

これです

軽い段ボールだ押されて、充電するところを完全に封鎖してました。

 

どんだけルンバが一生懸命一に一生懸命に家に帰ろうとしたか・・・すごく伝わります。

この状態ではとても帰られるわけがないのに

充電の最後の一滴まで頑張って頑張って頑張って

でも帰れなかった

 

可哀想

 

ルンバ、ごめん!;;

ブレーキパッド交換の後は、

  • ラジエーターホーソ交換
  • 冷却水交換
  • エンジンのタペットカバーパッキンの交換(スパークプラグにオイルが漏れてたため)
  • エンジンオイルとフィルタ交換

をやりました。

最終的にブレーキフルード交換をする時間がなく、また今度となります!

 

ここではこの屋根だけのテントが普通に雨の中で役立ってくれました~

 

新しいアッパーホースとラジエーターキャップです。

これはもう目の前にあったからそのまま交換できましたね。

 

もちろん最初は冷却水を抜けました。

アンダーペネルの穴を通るホースがあって、その近くにプラスチックの弁がありました。

それを回すと赤い液が体出てきました。

(今までは今回買ったブルーハワイー味じゃなかったんだね。イチゴ味かな?)

でもそれだけだと、6Lくらい(?)入るはずのアルテッツァからは、

4Lくらいしか出ませんでした。

残りはエンジンの中とかに残ったままで、そう簡単に出てこないものみたいです。

 

仕方ないので、その状態で普通の水道水を溢れるくらいまで入れて、

エンジンをかけました。

20分間くらい待って、エンジン止めてまた弁を開けたら、

入れた水がピンクになって出てきました。

時間がなかったので、この作業を一回しかしませんでしたが、

本当は数回やらないとちゃんと前の冷却水が抜けず、

最終的にブルーハワイーいっぱいにしたはずのラジエーター内が、

今見ると全然赤いです^^;

 

最終的にはこの日、4Lの新しいブルーハワイーが入って、

翌日ラジエーター前にあるラザーブタンクが空っぽだったので、

またそこに補充しました。

時間と共に空気が抜けてくるみたいで、一発じゃちゃんと入りきらないもののようです。

(ホースをいっぱいもみもみするとある程度の空気が抜けますね。)

 

さて、ブルーハワイー冷却水を入れる前に交換したラジエーターホースですが、

ロアホースは、エンジン側がエアコンのコンプレッサーのプーリーの裏にあって、外すのが大変でした。

最終的に、なんとか、上から長い、カラス(?)のペンチでホースを固定してるバンドを摘んで外せました。

新しいホースにはドライバーで締めるバンドがついてたので簡単に締められました。

バンドではなくて、ホース自体の脱着・装着はアンダーパネルを外して下に潜って下からできました。

 

 

それが終わったら、最後にエンジン内にあるタペットカバーパッキンを交換しました。

エンジン内で、全然燃焼室内ではないですが、エンジンオイルが回るところで、

そのエンジンオイルが流れる場所を制御するはずのゴムパッキンが多分劣化して、

エンジンオイルがないはずのスパークプラグのところにオイルがついていました。

そのため、エンジンのプラスチックのカバーを外して、

その中のイグニションコイルとホースを取って、

金属のタペットカバーを取りました。

 

ピカピカですね!

これがエンジンオイルの成果なんですね~

 

ここに乗るタペットカバー自体の写真を撮るの忘れましたが><

掃除して、縁近くを走るゴムパッキンを取って、新しいのを入れただけです。

そして再び組み立てて、あとは問題が解決されてること、

そして余計なことをして逆に壊したことがないように祈るだけですね^^;

 

ブレーキパッドが無事届いて、

Vベルトの交換を一緒にやってくれた友達のところで買ったものの取り付けをやってきました!

 

ちょっとした車を弄る専用のスペースがあるって最高ですよね~

 

しかし、天気は最悪でした。

結構本格的に雨が降ったり止んだりして、

風も強く困りました。

 

屋根だけのテントみたいなのがあったので、

とりあえずそれをボンネットの上に張って、飛ばされないように紐で固定しました。

 

ボンネットはよくても、幅がギリ足りなくて、ブレーキパッド交換は雨の中でやることになりました。

夜勤明けだった友達にすごく頑張ってもらいました><

本当に感謝です!

 

この状態でなかなか進められなくて、時間もなくて、任せてもらうところ少なかったけど、

一回試行錯誤でやってれば、まあこんな感じでやっていくもんか?

って、普通にネットにある情報を参照しながらできちゃうものですね。

ただこういう知り合いや場所があると、もう、本当に贅沢を感じます(笑)

 

とにかく、こういう天気で結構急いでたから、色々写真撮るの忘れてしまいました!

 

まずはタイヤ外して、ブレーキキャリパーのナットを取ったら、キャリパーがロータから取れて、そのまま中のブレーキパッドにアクセスできました。

 

リア

 

フロント

わかりにくいですけど、フロントのブレーキパッドはリアのより倍大きます。

やっぱり車が重くて、サスペンションで荷重移動も激しくて、

ブレーキするとほとんどの負荷がフロントに来るんですね。

想像してたけど、ブレーキパッドの大きさの差を見ると、なおさら納得しますね。

あと、ブレーキパッドってかなり重いんですね!

何でできてるんだろう~

 

ブレーキパッドをこのストリート~サーキット用のものに替えて、

色々期待しながら、

すぐ効いてしまってコントロール難しいかなとか

初めて走ってブレーキ踏んでみたら(一応公道に出る前にブレーキの確認をしてから)

全く何の変化を感じませんでした(笑)

まあ、これは0℃からでも大丈夫の仕様になってるブレーキパッドですが、

基本的に、高性能のものは、温まらないと効かないこともあるみたいですね。

それに、本来は熱々の状態でちゃんと効くはずのものですからね。

それと、ちょっと使って削られるまでは、中途半端にブレーキロータに当たるんでしょうね。

 

そうえいば、こういうブレーキパッドは普通にどんな感じだろうと気になって、

わざとブレーキ鳴き止めを買わなかったですけど、

逆にそんなのを塗るのが普通みたいで、今までのブレーキパッドにも普通に塗ってありません。

なので、今回も、友達が持ってたので、塗りました。

ロータに当たる面に塗るもので、大丈夫かなぁ?って思いはありましたが、

それが完全な勘違いで、ロータに当たらない面に塗るんですね^^;

今のところ、まだ一度も鳴いてません!

 

さて、長くなったので、ちょっと晴れてきた午後から頑張った(っていうか、時間の問題でいっぱい友達に頑張ってもらった><)ことを次回紹介しますね!

 

調べてみたら、やるべき「最低限」のものは:

  • ブレーキ
  • 水周り

タイヤも、っていうか、タイヤが?一番大事かもしれないが、

ちょうど買ったときのタイヤがもう結構ダメになってきて、

雨のとき結構簡単に加速時に滑るときがあったから、

安いけど、評価のいいスポーツタイヤの

ミシュラン pilot sport 3

にこの前から変えてありました。

古いタイヤと新品タイヤの差、わかるかなぁ?と思っていたけど、

わかります(笑)

まず、ちゃんとグリップしてくれる!

 

というわけで、とりあえず、

ブレーキパッド(プロジェクト ミューのtype HC+ブレーキフルード(ワコーズのSP4)

そして、

ラジエーターのための冷却水(ワコーズのヒートブロック・プラス)

 

ブレーキパッドは実は今のがほとんど新品に近いほど残ってるみたいだけど、とてもサーキット用のものじゃないし、

後の液体系(ブレーキフルード、デフオイル、ミッションオイル、クラッチオイル、冷却水)の交換時期がもう超えているみたいです。

7月に買ってから2回目の車検があるので、そのときに全部変えようと思ってますが、

まずは厳しい状況に耐えて、無事楽しめるように、この2つだけを、いいものにしようと思いました。

 

なぜこのものを選んだかと言うと、

ブレーキが熱くなるので、熱くなったところで、そう簡単に「ブレーキフェード」と、ブレーキの効果がなくならないためです。

また、普通に公道でも使うものなので、いい感じに両方で使える(温度域がちゃんと0℃から、800℃までの)ブレーキパッドにしました。

 

同じ感じで、ブレーキフルードが沸騰するとまたブレーキが効かなくなるので、

高耐熱のものでありながら、DOT4の資格にも合格してるものなで、

一般道でも普通に使えるものだし、サーキットでも使えます。

ブレーキフルードに関する知識

 

 

また、おそらくホース類も一度も交換されてないでしょうから、

13才の車なので、ラジエーターホースも交換しようと思いました。

これも普通に売ってるビリオンの強化したものを選びました。

1万でちょっと高く感じたが、安いほうらしい。

 

ラジエーターキャップからの白い水跡みたいなのもあったので、

キャップも交換しようかなと思って、

こちらも、一応普通のよりちょっとだけ高いBlitzのレーシング・ラジエーターキャップを選びました。

後はなんとなくKUREのラバープロテクタント

 

最後には、普通にエンジンオイル

アルテッツァの純正オイルが10W30となっているが、

よくわかりませんが、W後の数字が別に合わなくてもいいみたいで、

ただ高いほうが性能的に(?)いいらしいので、

とりあえずこの前友達が入れてくれたTAKUMIのHigh Qualityの10W40をまた選びました。

オイルフィルターも普通に評価のよかったPIAAのツインパワー+マグネットにしました。

 

そして最後の最後に、エンジンのタペットカバーパッキンも買いました。

この前、ちょっとスパークプラグまで確認するきっかけがあったとき、

スパークプラグを取り出してみたら、オイルまみれでした。

タペットカバーパッキンって、エンジン内で回ってるオイルと、

こういったスパークプラグのところを別空間にする、封となるようなゴムですが、

それが漏れているせいであろうから、これも交換してみるつもりです。

 

ブレーキパッドはまだ届いていないので、それはまた今度となります。

ちょっと色々ありますが、アルテッツァにプレゼントするのが楽しみです!

アルテッツァを買ってから一切弄ってません。

と言ったら、ちょっと嘘になりますが、99.9%どノーマルです。

 

もちろん、お店に12ヶ月点検をやってもらったり、それで消耗品の交換はあったが、

一個だけ自分で、エンジンの回転から、オルタネータ、エアコン、パワーステアリングなどにパワーを与えるためのドライブベルト(Vベルト)を強化したものに変えました。

 

なぜなら、劣化してきてたらしく、どうせそのうち交換するなら、普通のものにするために大金を払うより(工賃入れて1~2万だったかな)

自分で交換しようと思いました。

 

調べたら、普通に6000円で売ってたし、みんカラって素晴らしいところに手法を乗せている人が多く、簡単にできそうだったからです。

その上、ちょっとずつ詳しい人と知り合って、初めての交換で頼る友達がいたから、安心してできました。(いなくてもやってみる予定だったけどね。)

 

やっぱり、何か間違えたらどうなるかと想像すると怖いけど、

大好きなものなのに、ずっと何もわからず、何もできずにいたくない。

こんな状況が揃って、ちょうどいい感じで初めてちょっと弄ってみることができました。

 

そして、今回、初めての走行会が近づいてるので、

壊れたりして、余計にお金がかかったりするリスクを減らすために、

最低限のことをやっておこうと思いました:

 

 

そしてなぜか、世間知らずだと思われたか、新聞もいっぱいくれました!

 

 

ちょっと長くなるので、買ったものの詳しい説明はまた次回で!

 

初めまして。

ルークと言います。

 

3年前に免許を取って、
急に運転というものが大好きになって、
2年前に初めての車を買いました。

 

86の試乗をしてから、よくわからないけど、FRがなんだかすごく気持ちよくて、

安いアルテッツァを選びました。

 

それから、カートにもハマって、
もちろん車の性能も限界まで試したくなって、
そのうちサーキットに行ってみたいな~ とずっと思ってました。

 

やっとそのきかっけがあって、5月に筑波サーキットの走行会に出ることになりました。

車のことはまだほとんど知識がないけど、
実際に勉強や経験したことをここに書こうと思っています。

 

時間があるとき、何かの出来事があるとき、ちょっとずつ更新していきたいです。

それでは、これからよろしくお願いします!